この映画のエンディングはというと
主人公とヒロインは離ればなれに
なるんだけど
最後の手書きの絵コンテに
離れても嫌いになるとは
限らないよ。
という 明るいコメントで
終わります。
寂しさに充ちた内容が
最後には 逆の意味で裏切られて
終わります。
昨日のネガテイブな気持ちに
浸っていた自分には気づかなかった
けど、
今日 ミッキィとLINEでやりとりし、
電話で話し、彼女から元気を
もらえて ポジティブに変わりました。
(*^o^*)/~
今の自分は道義的には間違ったことをしてるのかもしれないけど、周囲の人を悲しませる事はしていないし、以前よりも家庭において努力している。
ミッキィのことを好きでいる自分を信じたい。また彼女が僕のことを好きでいてくれていると信じたい。その為には適度な努力が必要だけど 〔笑〕
そうすることで、寂しさという感情に
押し潰されることなく
前に進んでいける と思う。 (^。^)