この記事は 翌日の日中に書いてます。
コンビニで食事を調達します。
メニューは トマトソースのパスタとたっぷりサラダ とサンドイッチ そして ミッキィの大好きなお酒は スパークリングワインをチョイスしました。
これらを持ち込みで いざ入店です。
1階が駐車場で階段を上がり 2階が部屋になっている典型的なロードサイドのホテルです。
クルマを停め カーテンを引き
2人はお互いを見て 思わずニンマリ
あまり多くはしゃべりません
部屋に入ると まず スパークリングワインを開け 乾杯です。 食事に手をつける前に 彼女の唇に手をつけちゃいます。
彼女も それを欲していたようでした。
軽い B のあと 会話をしながら食事をしますが、 2人とも 箸が進まずに ワインだけが減っていきます。 フルボトルのワインは 僕は運転だったこともあり、味見程度
でしたが 1時間ほどで空いてしまいました。 〔笑〕 ミッキィ 恐るべし
お酒もひと段落 会話もひと段落
することといえば ♥️
シャワーを浴びることもなく
お互いがお互いを激しく求めあいます。
やはり この時間が今の2人にとっては最高の時間なのかなぁ
お互いのカラダにも慣れ
前回よりも気持ちのいい ♥️ でした。
僕も初めて イク こともできたし
ミッキィは 喉が乾くぐらい ・・・・
〔 あまり書くとミッキィに怒られるので これくらいの軽い表現にしておきます 〕
お互いのカラダの相性はバツグンだね
その後は 2人でシャワーを浴び
浴槽にお湯を溜めているあいだにも
いちゃいちゃ しちゃいました。
浴槽にお湯が溜まり 2人でつかりました。 いろいろな話ができました。
彼女のことで 気になっていたこと
この先 長いお付き合いにしたいので
知りたいことは素直に聞きました。
彼女は自分を隠すことなく 答えてくれました。 勇気を出して 突っ込んだことを聞いてみて 良かったと思います。
お風呂から上がり バスタオルを巻いただけのカラダで ベッドで横になりました。
彼女は僕の腕枕で眠ってしまいました。
自分の男としての存在意義を感じる瞬間です。ひとりの女性を守っている
こうして 自分に余裕が生まれていくんだ と感じる時間でした。
眠っている彼女に悪いと思いながらも 僕の性欲は収まりません。2回戦に突入しちゃいました。 〔笑〕