昨日 FMラジオで懐かしい曲が
流れてました。
動けなくなる ・・・・
何度抱きしめ合っても
胸が ” ギュン ”ってなるよ
” 恋してる ” とか ” 好き ”とか
そんな気持ちじゃ済まされないんだ
胸の奥で ささやく声に
はげまされて ここまで来たよ
星の数ほど訪れる巡り逢いの中で
あなたが
私をたったひとり愛してくれたから
もう迷わない
くやしくて涙こらえる夜も 微笑む朝にも
やわらかいあなたの声に 抱かれてる
そう この匂い・・・
耳の後ろの匂い
昔から知ってる
シーツの中で
会えない日の分まで 肌を 重ねて
私の瞳に宿る光を
あなたが引きだしてくれたよ
何があっても
この腕がちぎれそうになっても
離さない 守るは
ずっとふたりで生きていこうね
たとえ あなたが
女に生まれていたとしても
私の心は必ずこの場所
たどりついてるは
響いてる・・・
遠くてもあなたの声が
この東京で
交差点や駅のホームとか
あなたと私は
きっとすれ違ったりしていた
離れた空の下で
同じ時間 同じ星を見上げて
タメ息もらしてたかもね
もう離さないで
星の数ほど訪れる巡り逢いの中で
気付けば こんなに いつも近くに
あなたがいたよ
やっぱりそうね
くやしくて涙こらえた夜も 微笑む朝にも
やわらかいあなたの声に抱かれてた
jungle smile の おなじ星 という曲です。
今の自分に どストライク でした。
1998年の曲なので 営業車のラジオで
聴いていた と思います。
その時は 今ほど強烈に印象に残ってないんですが、今になってこの 重い 歌詞が身にしみるんですよ。
この歌詞はまさに 今の僕の彼女への 想い そのものです。中性的な詩なので 彼女への ラブレター に転用できます。 〔笑〕
youtube でも見れるので
是非 見て下さい。
重いですよ。〔笑〕