おはようございます。Infusionsです。
先日悲しい想いをしました。
数年前からネットで活躍をしている活躍の人口が増えています。
過愛車だけではなく、個人のウェブサイトの数が増加しています。
日本でも、外国でも、たくさんの情報を簡単に手に入れることができるでしょう。
ネットには国境がないので、言葉さえ分かっていれば、
いろんな国の方々のサイトを見たり、他国の人と友達になったりすることができますね。
ネットを利用して、国境を越えて、自分の世界を広げます。
でも。
ここで、今どきネットを使用すれる方々を悩ませている著作権の問題が出てきました。
先日、日本語を含めて、何カ国語が話せる友達からメールが来ました。
彼女は自分のサイトで英語で書いた記事(しかも、石鹸に関する記事)が
どなたかに日本語に訳されて、
リンク、一言もなく、どこかのサイトに記載をされたらしいです。
そのサイトを見てみれば、彼女が言う通りだと確認しました。
彼女は、「どうすればいいのかと」無力感に覆われて、今でも悩んでいます。
「ネットで情報をシェアするのをやめたら、こういうことで落ち込むことないし、、、」と彼女は。
その気持ちがよく分かる方が多いでしょう。
国、言葉が違うというわけで、記事の不法なコピーをするなんて・・・
サイトに書いた記事は、そのサイトを持つ人の知的所有権保持者になるという。
私もその風に思っています。
ただ、どこかの記事を訳して、それを自分のサイトに掲載して、文献引用しなければ、
自分の記事にすることではないか。
でも、そうすると言葉が違っても、知的所有権の侵害になるでしょう。
ですから、
言葉が違っても、どこかの記事を使う時に
リンクやその著者の名前を文献引用していただけますように、
ご協力お願いいたします。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
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