今日からスタートですね。

口座がある人はこの銀行に行く回数が増えるんじゃないでしょうか


大垣共立銀行は各店舗のATM一台で画面上のサイコロを使ったゲームサービスを九月十日に始めると発表した。
同行の有料総合口座で一万円以上の普通預金残高を持つ人が対象で、ATMを操作し「1」のぞろ目が出れば二千円か五千円、その他のぞろ目なら一千円が自動入金される。

ゲームは一人一日一回で、当選者には六カ月ゲーム画面を表示しない。(NIKKEI NET


当たったら2千円か5千円かはっきりしてもらいたいものです

まぁ近所にはない銀行なので自分は使うことは無さそうですが

大手銀行も導入してくれたら面白いのに

もしも実行されていたら恐ろしいことになっていたんでしょうね…

毎日ラッシュの電車に揺られる身としては人ごととは思えません


自宅で爆弾を製造、所持したとして、爆発物取締罰則違反罪に問われた元会社員寺沢善博被告(38)の
初公判が10日、東京地裁(半田靖史裁判長)であり、検察側は冒頭陳述で、寺沢被告が通勤ラッシュ時の
電車内に爆弾を持ち込み爆発させる「自爆テロ」を計画していたことを明らかにした。
冒頭陳述によると、寺沢被告は今年3月以降、就職するたびに解雇されたことへの不満から、有職者への強いねたみと絶望感を抱くようになった。
このため4月2005年のロンドン同時自爆テロ事件に関する記事を読んだことをきっかけに爆弾の製造を計画。
西武新宿線の朝の通勤ラッシュ時に、準急か急行列車内に持ち込み、鷺ノ宮-高田馬場間で爆発させて
通勤客を巻き添えに自分も死のうと考えた。
寺沢被告は4月から5月にかけ、薬局で原料を購入し、ロンドン事件で使われた爆発物「TATP」を自宅で調合。
爆発実験も実施した。さらに爆弾用の鉄パイプやリード線なども用意していたが、
6月に警視庁の家宅捜索を受けて逮捕され、自爆テロは未遂に終わった。(時事通信


解雇されたからって自爆テロっておかしいてすよ

何の解決にもならないし、自分が死んだら何も主張できないし、何より自分の主張を通すために他人を殺すっていう考えが信じられません。

こんな事を考えるほどおかしなひとだったから就職するたびに解雇されたんでしょうね

まず自分を変えるべきだったんですよ。

どんだけ窃盗しまくってたんですか!

得意技は「ブレーカー落とし」らしいですよ


空き巣に入った部屋の配電盤のブレーカーを切り、犯行の発覚を遅らせる「ブレーカー落とし」という手口を使って、2005年秋以降、約380件に上る窃盗を東京都内などで重ねていた中国人グループ計16人が、警視庁に逮捕されていたことがわかった。
このグループを脱退して別の窃盗団をつくった中国人が、約300件の空き巣を繰り返していたことも判明。

都内ではこの2グループの摘発後、侵入盗の被害が昨年より3割も減少した。

読売新聞


「ブレーカー落とし」ってそんなに効果あるんでしょうか

一分くらいしか変わらないと思いますが

それにしても一体被害の何割が中国人の仕業なんでしょうか…

地方の人口減少にはどう対処したらいいんでしょうか


八月一日現在の推計人口が百四十万九千六百六十五人と百四十一万人を切り、約五十年前の人口規模となった本県。
少子化や若者の県外流出などを背景に、減少のペースはここ数年で急激に加速し、二〇〇六年十月現在の対前年度減少率は秋田に次ぐ全国二位となった。
県人口は今後も減少傾向が続く見通しで、来年春には百四十万人の大台も割り込む可能性が高まっている。

本県の人口(十月一日現在)は、国勢調査が始まった一九二〇年(七十五万六千人)以降、三〇年代後半で百万人を突破。八三年の百五十二万九千人をピークに減少傾向にある。
バブル期の九〇年には首都圏への転出者増で減少幅が広がったが、自然動態(出生から死亡を差し引いた数)のプラスが社会動態(転入から転出を差し引いた数)のマイナスを補う形で、減少に一定の歯止めをかけてきた。

しかし、〇五年の国勢調査では自然動態もマイナスに転じており、その後は県外流出と少子化の二つの要因で人口減少が加速している。(東奥日報


やっぱり仕事が少ないのが大きいのではないでしょうか

かといって急に仕事を増やすのも難しいし…

やはり道州制導入は避けられないのかもしれませんね

中国は他の国のシステムに侵入して何をする気なんでしょうか…

なんか怖いですね


9-10日付の仏紙ルモンドによると、仏首相府直属の情報機関、国防事務局(SGDN)のドロン
事務局長は、複数の仏国家機関のコンピューターシステムが中国を「攻撃元」とするハッカーの
侵入を受けた形跡があることを明らかにし、「重大な事件だ」と警告した。(
時事ニュース


次は日本が狙われそうですね

実はもう侵入されていて気付いていないだけだってりして…

高画質趣向の人たちや転売屋さんたちが大注目してるらしいです

でもコピーワンスってすごく不便じゃないですか?

例えばHDDにある番組をDVDに焼いて友達に見せたくてももとのHDDの番組を消さなきゃいけないとか

世界を見てもコピーワンスなんか導入してるのは日本ぐらいです。


量産試作 90 台が到着しました。ファンクションテストは全数合格でした。
このうちの 70 台を、過去に PV3 の取り扱いをしてくださった店舗様に
順次打診をして、出荷する予定です。
なお、今後の見込生産数は 10 月上旬までに 800 台です。(アースソフト


このアースソフトっていう会社は社員が社長一人だけなんだそうです。

こんな小さな会社だからこそこういう製品が作れるんでしょうね

どうしてこんなことが出来るかっていうとデジタル信号を一度ハイビジョンなアナログに変換してコピーワンスの信号をなくしているかららしいです。

今はアナログ放送があるからまだいいですけどアナログ停波になったらどうするんでしょうか

少しは制限を緩めて欲しいものです。

(総務省はコピー9回までにしろ って言ってるらしいですが結局どうなることやら)

今日は今の気分にぴったりなニュースから…


過去から現在に至るまで、多くの人たちに親しまれている日曜夜の定番テレビ番組のテーマ曲ばかりを集めた
コンピレーションアルバム『日曜夜のテレビは哀愁』が、10月10日(水)にリリースされることが9月7日(金)にわかった。

楽しかった休みも終わりに近づき、そろそろ学校・職場へと気持ちをチェンジしなくてはならない日曜日の夜。
そんな哀愁漂う空気をさらに増幅させ、陽気なはずなのに、聴くとなぜか切ない気持ちになる楽曲が、番組放送の時間軸に沿って全21曲収録される。
最初は『笑点』などの“お祭り”をイメージする曲からスタート、その後『サザエさん』のような“ほのぼの”した楽曲に続き、最後には『情熱大陸』『F1グランプリ』などの“励まし”で締めている。(収録曲は予定)

誰もが一度は経験しているだろう日曜夜のあの“もやもや感”を自虐的に味わいたい人、
また翌日が休みでささやかな優越感に浸ってみたいという人などにも、うってつけの一枚だ。(ORICON


確かにテレビ番組の内容で曜日や時間を意識するっていうのはありますね

このCDを聞きまくったら日曜夜の憂鬱な気分も無くなるかもしれません

日曜日が終わる速さはほんとに異常

遺伝子組み換えウイルス…やばいものをさらにやばくしたものって感じですかね。


文部科学省は7日、遺伝子組み換えウイルスを一般排水に流したとして、

「タカラバイオ」(大津市)を厳重注意した。

同省によると、ウイルスは増殖に必要な遺伝子をなくしているため、人や環境への影響はないという。

8月2日と17日、同社の実験担当者が、マウス白血病の遺伝子組み換えウイルスが含まれていることを知らずに、溶液0.03ミリリットルと0.5ミリリットルを、実験室内の一般排水に流した。

本来は専用装置で容器ごと処理することになっているが、担当者が実験責任者から組み換えウイルスが含まれることを知らされていなかったという。

21日に屋外の排水管などを調査したが、ウイルスは検出されなかったという。(msn毎日


増殖に必要な遺伝子があったら今頃どうなっていたんでしょうか

バイオハザードみたいな世界になってしまうのか?

想像がつきませんがとにかく大騒ぎになることは間違いなさそうです

自分もなるべく「うっかり」を無くすよう努力していきます

さいたまの市の人ってって本当にひらがな大好きなんですね


さいたま市には、旧大宮宿出身で日本近代漫画の先駆者、北沢楽天を記念した市立漫画会館(北区盆栽町)があり、一九六六年の開館以来、さまざまな漫画文化の普及活動に取り組んでいる。
市を代表する文化でもある漫画で、市の魅力や施策、事業を分かりやすく知ってもらおうという。

内容は、さいたま市に引っ越してきたばかりの主人公のゲンキ君一家を中心に、案内役のキャラクターが毎回、市をPR。
一日発行の第0話では、北沢楽天が紹介されている。
毎回のストーリーは同市広報課が制作、都内在住の漫画家晃幹人さんがまんがを描いている。

「子育て中の三、四十歳代の主婦らを中心に、親子の会話の中で市の話題を広げてほしい」と渋谷恒広報課長。
これまで市報やホームページなどでPRしてきたが、市民に必ずしも情報が十分に伝わっていなかったという。
「漫画を通して市政に興味を持つきっかけになってくれれば」 と話す。

A4版、カラー四ページ。本年度は十月から隔月発行。全戸配布のほか、市内の公共施設や駅、郵便局でも配られている。(Web埼玉

なんと分かりやすい題名。一瞬でさいたまの漫画だと分かりますね。

さいたまが漫画で有名っていうのは初めて知りましたよ。

でもこれ描いてるひとは都内在住なんですね…うーん

これはすごいです。環境問題が一気に解決するかも


米IBM社の元社員らが率いる米EEStor社(テキサス州)は、バッテリー技術の世界に、長らく待望されていた
革命を起こそうとしている。

同社のバッテリーはキャパシタを利用しており、電気自動車の走行距離を、5分間の充電で約800キロメートル
が可能になるよう飛躍的に増加させることができるという。

従来のバッテリーは、電気エネルギーを化学エネルギーに変換して蓄え、再び電気エネルギーに変換して
使っている。この変換過程に時間がかかるのが、バッテリーの充電が、場合によっては何時間もかかる理由だ。

その点キャパシタは、エネルギーを電荷として、絶縁された2枚の金属板の間に蓄える。言わば静電気が今
にも放電しそうな状態にするのだ。

この技術は今年中にも実用化され、まずはEEStor社に出資を行なっているカナダのZENN Motor社の電気自動車で使用される。(wiredvision


コンセントの10倍の電圧が必要らしいので家庭での充電は不可能らしいですが、

将来街中のガソリンスタンドが電気スタンドに置き変わるかもしれませんね。

排気ガスのない世界もそう遠くはなさそうです