【Tweetake】相互フォロー・お気に入り・DM等のバックアップを1クリックで簡単に取れる☆
皆さん、こんにちは!シマザキです。
今日はツイッターのバックアップを
非常に簡単に取れる
サービスをご紹介します。
Tweetake
http://tweetake.com/

使い方は非常に簡単
OAuth認証(許可しますか⇒ぽちっ)で
バックアップしたいアイテムを選択して、
「Get'em!」のボタンをクリックするだけです。
Character encoding (文字のエンコード)については
Excel-compatible (UTF-16)で OKです。
----------------------------------
・フォロワー (最大10,000人)
・相互フォロー(最大10,000人)
・お気に入り (最大1,000件)
・DM (最大1,000件)
・ツイート (最大3,200件)
以上、全てのバックアップを取ることが可能です。
---------------------------------
以前、こちらの記事で
FriendOrFollowでもバックアップをとれることを
書きましたが,
【フォロー・フォロワーのバックアップを取っておく方法】
…万が一の場合に、備えあれば憂いなし!
http://ameblo.jp/infostock/entry-10627036452.html
今回のTweetakeはフォロー・フォロワーはもちろん、
ツイッターでの全ての活動ともいえる、
DM・お気に入り・ツイートまで、バックアップが
取れるのがポイントです。
パソコンが壊れることが、いきなりあるように、
あなたのツイッターのアカウントも、
突然使えなくなってしまう日が来るかもしれません。


ぜひ、月に一度くらいのペースで
バックアップを取っておくことをおススメします。
Tweetake
http://tweetake.com/
では、本日も最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。
シマザキ

今日はツイッターのバックアップを
非常に簡単に取れる
サービスをご紹介します。
Tweetake
http://tweetake.com/

使い方は非常に簡単

OAuth認証(許可しますか⇒ぽちっ)で
バックアップしたいアイテムを選択して、
「Get'em!」のボタンをクリックするだけです。

Character encoding (文字のエンコード)については
Excel-compatible (UTF-16)で OKです。
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・フォロワー (最大10,000人)
・相互フォロー(最大10,000人)
・お気に入り (最大1,000件)
・DM (最大1,000件)
・ツイート (最大3,200件)
以上、全てのバックアップを取ることが可能です。

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以前、こちらの記事で
FriendOrFollowでもバックアップをとれることを
書きましたが,
【フォロー・フォロワーのバックアップを取っておく方法】
…万が一の場合に、備えあれば憂いなし!
http://ameblo.jp/infostock/entry-10627036452.html
今回のTweetakeはフォロー・フォロワーはもちろん、
ツイッターでの全ての活動ともいえる、
DM・お気に入り・ツイートまで、バックアップが
取れるのがポイントです。
パソコンが壊れることが、いきなりあるように、
あなたのツイッターのアカウントも、
突然使えなくなってしまう日が来るかもしれません。



ぜひ、月に一度くらいのペースで
バックアップを取っておくことをおススメします。
Tweetake
http://tweetake.com/
では、本日も最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。
シマザキ


↑ここをクリック!↑
アメブロ専用RTボタンは、
こちらのサイトから簡単に
ご利用いただけます。
皆さん、どんどんご利用下さいませm(_ _)m

特集⑤・毎回自動的に表示されるツイッター記事中用RTボタンのコード&解説★従来のコードとの比較
皆さん、こんにちは!シマザキです。
本日は特集⑤ということで、約束どおり、
「記事タイトル」部分、「記事フッター」部分の表示と同様に
最初の1回の設定で、
毎回、自動的に表示されるツイッター記事中用RTボタンの
コードをお知らせいたします。
>> 記事中用RTボタンのコードの解説 <<
( 記事中・中央・RTボタン単独表示 )
http://free-sozai.jp/twitter/ameblo/zukai/kijinaka001.html

↑表示される部分は、記事の文章と記事下部の広告(アドワーズ)の
間という、最高のポジションになります。
アメブロにおける実際の表示例
(ツイッター・つぶやきログ格納庫)
http://ameblo.jp/infostock02
今後の応用も考えて、
従来、本ブログで配布しています「記事タイトル部分に
RTボタンが表示される」場合のコードとの比較説明もしています。
そして、
当初、予定では特集⑤まででしたが、
もう少し長く特集を組むことにしました。
----------------------------------------------------------
・この記事中用RTボタンと並べて、ペタボタン・読者登録ボタンや
その他のボタンと表示したり、定型文を加える方法
・記事タイトル・記事フッター・記事中全てに、毎回自動で
RTボタンを表示する方法
・上記のRTボタンに加えて、mixiボタン・はてブボタンも
毎回自動で表示する方法
----------------------------------------------------------
ただし、上記にチャレンジされる場合は、アメブロのフリープラグインの
3,800字制限の壁を、だいぶ越えることになるので、
外部ファイル化で実現することになります。
だんだん、有名ラーメン店やカレー店の「具の全部のせ」
みたいな
感じになってきました(笑)
熱心な読者の皆様のご期待に応えるべく、
私も頑張って、詳しい解説を書くつもりです。
よろしくお願いいたします。
--------------------------------------------------
>> 記事中用RTボタンのコードの解説 <<
( 記事中・中央・RTボタン単独表示 )
http://free-sozai.jp/twitter/ameblo/zukai/kijinaka001.html
--------------------------------------------------
■ 記事中用RTボタンの自動表示のメリット
・とにかくラクで便利♪
・最初の1回だけ設定すれば、あとは何も考えなくても
毎回@ツイッターアカウント+記事のタイトル+記事URLが現れる
・ブラウザによる差異がない(FireFoxでもIEでも機能する)
【こんな方におススメ】
・これまでに本ブログ配布のRTボタンを設置している方
・この機会にJavaScriptの外部ファイル化に挑戦したい方
●デメリット
・RTボタンが表示されない、いくつかのアメブロスキンでは利用できない
詳細はこちら⇒RTボタンが表示されないデザインのお知らせ
http://ameblo.jp/infostock/entry-10536056266.html
・フリープラグインの3800字制限に引っかかる場合、
ボタンのコード(JavaScript)を外部ファイル化する必要がある
外部ファイル化は、少し努力が必要ですが、
これも1回設定すれば、あとはほったらかしでOKですので、
「外部ファイル化したいのだけれど…」と考えていた方は、
ぜひ、この機会にチャレンジされてはと思います。
--------------------------------------------------
>> 記事中用RTボタンのコードの解説 <<
( 記事中・中央・RTボタン単独表示 )
http://free-sozai.jp/twitter/ameblo/zukai/kijinaka001.html
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では、本日も最後までお読みいただきまして、
ありがとうございました。
シマザキ

本日は特集⑤ということで、約束どおり、
「記事タイトル」部分、「記事フッター」部分の表示と同様に
最初の1回の設定で、
毎回、自動的に表示されるツイッター記事中用RTボタンの
コードをお知らせいたします。
>> 記事中用RTボタンのコードの解説 <<
( 記事中・中央・RTボタン単独表示 )
http://free-sozai.jp/twitter/ameblo/zukai/kijinaka001.html

↑表示される部分は、記事の文章と記事下部の広告(アドワーズ)の
間という、最高のポジションになります。
アメブロにおける実際の表示例
(ツイッター・つぶやきログ格納庫)
http://ameblo.jp/infostock02
今後の応用も考えて、
従来、本ブログで配布しています「記事タイトル部分に
RTボタンが表示される」場合のコードとの比較説明もしています。
そして、
当初、予定では特集⑤まででしたが、
もう少し長く特集を組むことにしました。

----------------------------------------------------------
・この記事中用RTボタンと並べて、ペタボタン・読者登録ボタンや
その他のボタンと表示したり、定型文を加える方法
・記事タイトル・記事フッター・記事中全てに、毎回自動で
RTボタンを表示する方法
・上記のRTボタンに加えて、mixiボタン・はてブボタンも
毎回自動で表示する方法
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ただし、上記にチャレンジされる場合は、アメブロのフリープラグインの
3,800字制限の壁を、だいぶ越えることになるので、
外部ファイル化で実現することになります。

だんだん、有名ラーメン店やカレー店の「具の全部のせ」
みたいな感じになってきました(笑)
熱心な読者の皆様のご期待に応えるべく、
私も頑張って、詳しい解説を書くつもりです。

よろしくお願いいたします。
--------------------------------------------------
>> 記事中用RTボタンのコードの解説 <<
( 記事中・中央・RTボタン単独表示 )
http://free-sozai.jp/twitter/ameblo/zukai/kijinaka001.html
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■ 記事中用RTボタンの自動表示のメリット
・とにかくラクで便利♪
・最初の1回だけ設定すれば、あとは何も考えなくても
毎回@ツイッターアカウント+記事のタイトル+記事URLが現れる
・ブラウザによる差異がない(FireFoxでもIEでも機能する)
【こんな方におススメ】
・これまでに本ブログ配布のRTボタンを設置している方
・この機会にJavaScriptの外部ファイル化に挑戦したい方
●デメリット
・RTボタンが表示されない、いくつかのアメブロスキンでは利用できない
詳細はこちら⇒RTボタンが表示されないデザインのお知らせ
http://ameblo.jp/infostock/entry-10536056266.html
・フリープラグインの3800字制限に引っかかる場合、
ボタンのコード(JavaScript)を外部ファイル化する必要がある
外部ファイル化は、少し努力が必要ですが、
これも1回設定すれば、あとはほったらかしでOKですので、
「外部ファイル化したいのだけれど…」と考えていた方は、
ぜひ、この機会にチャレンジされてはと思います。
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>> 記事中用RTボタンのコードの解説 <<
( 記事中・中央・RTボタン単独表示 )
http://free-sozai.jp/twitter/ameblo/zukai/kijinaka001.html
--------------------------------------------------
では、本日も最後までお読みいただきまして、
ありがとうございました。
シマザキ


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こちらのサイトから簡単に
ご利用いただけます。
皆さん、どんどんご利用下さいませm(_ _)m

【MyBlockingTweeter】ツイッターで誰をブロックしているかを確認できるツール
皆さん、こんにちは。シマザキです。
本日は読者の方からのリクエストにお応えしまして、ツイッターでの
「ブロック確認ツール」についての話題です。
ツイッターが不具合が多くて、不安定なサービスであることは、
1ヶ月もツイッターを経験すると、わかることですよね(^_^;)
2010年に入ってから、何回か、ツイッター側の不具合で
自分が知らない間に「勝手にブロックしてしまう」という
不具合が、あちこちで起きていたようです。
また、自分自身の操作ミスで、全く身に覚えのないブロックを
している場合もあります。
(私も寝落ち直前の半覚醒状態でツイッターでのフォロー返しを
していることもあるので、これが心配でした。)
ということで、一度はこのツールで、ブロックしている相手を
調べてみることをおススメします。
MyBlockingTweeter
http://rokudemonai.appspot.com/blckchckr/
使い方は非常に簡単で、
上記URLにアクセスし、OAuth認証
「許可しますか」⇒ぽちっ でOKです。
確か英語圏のツイッターツールでも、同じように
自分がブロックしている相手を、一覧で出してくれる
サービスも存在するのあったのですが、
こちらのサービスの優れている点は、
ブロックしている相手の、以下の情報が
一覧で表示される点です。
-----------------------------------
・相手のツイッターアカウント (ID)
・名前 (ニックネーム)
・from (使用しているツイッタークライアント)
・自己紹介
・最新POST
----------------------------------
が、一覧で表示されます。
これをみれば、もし自分がブロックしたのであれば、
「なぜこのユーザーをブロックしたのか」を大抵思い出すことができます。
もし、ブロックを外したい場合は、
IDの部分をクリックすれば、相手のツイッターの
公式ページにいけますので、そこから取り消すことができます。
MyBlockingTweeter
http://rokudemonai.appspot.com/blckchckr/
ぜひ一度は、自分のブロック先について
確認しておくことをお勧めします。
ちなみに、
自分が相手にブロックされていることを知るツールは、
現在のところありません。
(↑これについては、私が見つけていないだけかもしれませんので、
もし、ご存知の方がいらっしゃいましたら、お知らせいただけると幸いです)
では、本日も最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。
シマザキ

本日は読者の方からのリクエストにお応えしまして、ツイッターでの
「ブロック確認ツール」についての話題です。
ツイッターが不具合が多くて、不安定なサービスであることは、
1ヶ月もツイッターを経験すると、わかることですよね(^_^;)
2010年に入ってから、何回か、ツイッター側の不具合で
自分が知らない間に「勝手にブロックしてしまう」という
不具合が、あちこちで起きていたようです。

また、自分自身の操作ミスで、全く身に覚えのないブロックを
している場合もあります。

(私も寝落ち直前の半覚醒状態でツイッターでのフォロー返しを
していることもあるので、これが心配でした。)

ということで、一度はこのツールで、ブロックしている相手を
調べてみることをおススメします。
MyBlockingTweeterhttp://rokudemonai.appspot.com/blckchckr/
使い方は非常に簡単で、
上記URLにアクセスし、OAuth認証
「許可しますか」⇒ぽちっ でOKです。

確か英語圏のツイッターツールでも、同じように
自分がブロックしている相手を、一覧で出してくれる
サービスも存在するのあったのですが、
こちらのサービスの優れている点は、
ブロックしている相手の、以下の情報が
一覧で表示される点です。
-----------------------------------
・相手のツイッターアカウント (ID)
・名前 (ニックネーム)
・from (使用しているツイッタークライアント)
・自己紹介
・最新POST
----------------------------------
が、一覧で表示されます。
これをみれば、もし自分がブロックしたのであれば、
「なぜこのユーザーをブロックしたのか」を大抵思い出すことができます。
もし、ブロックを外したい場合は、
IDの部分をクリックすれば、相手のツイッターの
公式ページにいけますので、そこから取り消すことができます。
MyBlockingTweeterhttp://rokudemonai.appspot.com/blckchckr/
ぜひ一度は、自分のブロック先について
確認しておくことをお勧めします。
ちなみに、
自分が相手にブロックされていることを知るツールは、
現在のところありません。
(↑これについては、私が見つけていないだけかもしれませんので、
もし、ご存知の方がいらっしゃいましたら、お知らせいただけると幸いです)
では、本日も最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。
シマザキ


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