これは心の平和の世界です。正直者が馬鹿を見ない、常に正しい者が日の目を見る世界でありたい。こう言う世界が当たり前であって、それが出来ないのは人のおごりや、他排的な人であるとしかいえません。
世の中まっとうな人間が大手を振って歩ける時代でないと、その先が考えられません。常に政府が弱者を守る世の中であってほしいものです。言い訳はいりません。弱い者を守る政治でなければ意味がありません。
政治家に問いたい、あなたは有権者に後ろ指を指されない政治をしてきましたかと。答えは各選挙区に帰って答えてください。あなたを選んだ事が間違っていなかったことを。胸をはって答えてください。
人は太陽に背いて生きてはいけません。政治家は有権者に背を向けて生きてはいけないのです。
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