残念ながら逆転負けしてしまいました。

敗因はあのドログバの
存在感からかも・・・?
彼の投入直後、ガラリと流れが変わりましたよね。
日本選手達がビビったというか、

コートジボワール選手が元気になった雰囲気で
まあ、終わってしまった事を後悔しても仕方ありません
次回ののギリシャ戦はきっと勝ちますよ。
がんばれ!日本




とても懐かしいもの見つけましたよ。
少年時代以降見た記憶がありませんので、写メしました。
食べても毒がないとは!!知りませんでしたが、見た目はキュートで美味しそう
偶然、雑木林で発見したヘビイチゴ、
この植物の詳しい情報はしらないので調べてみました。
なるほどね!
さあ貴方も雑木林へ行ってみよう(^O^)
ヘビイチゴ(蛇苺、学名:Potentilla hebiichigo)は、バラ科キジムシロ属の多年草。語源については実が食用にならずヘビが食べるイチゴ[1]、ヘビがいそうな所に生育する[2]、イチゴを食べに来る小動物をヘビが狙うことからなど諸説がある。毒があるという俗説があり、ドクイチゴとも呼ばれるが、無毒。以前はヘビイチゴ属に分類されDuchesnea chrysanthaと呼ばれていた。
特徴
畦道や野原などの湿った草地に自生し、アジア南東部と日本全土に広く分布する[1][2]。
茎は短く、葉を根出状につけるが、よく匍匐茎を出して地面を這って伸びる。葉は三出複葉、楕円形の小葉には細かい鋸歯があって深緑。
初夏より葉のわきから顔を出すように黄色い花を付ける。花は直径1.5cmほどで、花弁の数は5つと決まっている。花期は4月から6月
花のあとに花床が膨らんで光沢のない薄紅色の花床となる[1]。果実の表面には多数の痩果が付き[1]、赤色で球形、イチゴに多少似たものがなる。毒は含まれないが、あまり味が無いため食用には好まれない
参考リンクより引用
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%98%E3%83%93%E3%82%A4%E3%83%81%E3%82%B4
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