- 前ページ
- 次ページ
Xmas
今の子供たちにXmasって何の日![]()
と聞くと
・・・
「プレゼントをもらう日
」
「ケーキを食べる日
」
「頼んだプレゼントがもらえる日
」
いいな
子供に戻りたい・・・
本当に知らない子がたくさんいるんですよ![]()
クリスマスは・・・
イエス・キリストの降誕(誕生)を祝うキリスト教の記念日・祭日である。
「神の子が人となって生まれて来た事」を祝うことが本質である。
12月25日がこれに当たるが、正教会のうちユリウス暦を使用するものは、
グレゴリオ暦の1月7日に該当する日にクリスマスを祝う。
キリスト教に先立つユダヤ教の暦、ローマ帝国の暦、
およびこれらを引き継いだ教会暦では日没を一日の境目としているので、
クリスマス・イヴと呼ばれる12月24日夕刻から朝までも、
教会暦上はクリスマスと同じ日に数えられる。
クリスマスのイルミネーション![]()
ドイツ村のイルミネーション![]()
景気の悪い・・・今こそ![]()
笑顔で顔晴りましょう![]()
昨日は冬至でしたね![]()
皆さんもゆず湯に入りましたか![]()
ゆずを食べて、カボチャを食べて・・・
これで風邪ひかないかな![]()
冬至
この日、北半球では太陽の高さが一年中で最も低くなります。
そのため昼が一年中で一番短く、夜が長くなります。
この日を境に、一陽来復、日脚は徐々にのびていきます。
この日は冬至かぼちゃを食べて金運を祈り、冬至風呂(柚子湯)に入って無病息災を祈る行事です。
ゆず湯
ゆず湯に入ると肌がスベスベになる美肌効果があったり、
冷え性やリュウマチにも効くし、体が温まってカゼをひかないとも言われています。
冬至の読みは「とうじ」。というわけで、
湯につかって病を治す「湯治(とうじ)」にかけています。
更に「柚(ゆず)」も「融通(ゆうずう)が利(き)きますように」という願いが込められているのです。
5月5日に「菖蒲(しょうぶ)湯」に入るのも、「(我が子が)勝負強くなりますように」という、
ゆず湯と同じ「願かけ」なのです。
かぼちゃ
現在は野菜が季節に関係なく供給されていますが、
西洋野菜が日本に入るまでこの時期に取れる野菜は少なく、
保存できる野菜も少なかったのです。かぼちゃは保存がきき、
保存中の栄養素の損失が他の野菜に比べて少ない。
かぼちゃの栄養成分の特徴は、なんといってもカロチンを多く含んでいることです。
カロチンは、体内でビタミンAにかわって肌や粘膜を丈夫にし、
感染症などに対する抵抗力をつけてくれます。
「冬至にかぼちゃを食べると風邪をひかない」といわれるのはそのためです。
風邪をひかず、健康で・・・
被災地の方々も寒さに負けず・・・一歩一歩前へ進んで行ってほしいですね![]()
もうすぐ正月
来年は景気の良い年になるといいですね![]()
先日、今年の漢字が『絆』と発表されましたが、
確かに、3月の震災以来、家族や仲間との絆、つながり、
団欒を意識する人が多くなっていると感じられますが・・・
私の心は今年『傷』が絶えませんでしたが・・・来年は脱します~
若い二人は今年街角や橋の端で『キッス』の嵐がやけに目につきました~
そして子供は『キッズ』そのまんまですが・・・震災後、子どもの強さや、子どもながらのがんばる姿に涙したり、
その笑顔に勇気付けられたり、テレビのニュース~他のドラマやバラエティでもしっかりした子供たちに逆に元気を与えられた人も多かったのでは・・・
私は、今年初めて、クリスマスから大晦日、元日、二日と、暮れから正月にかけて、仕事を入れました。
これは、今までとは違って変化を持たせることと、仕事への意義を持たせて来年に臨むためです。
今までは、
クリスマス
から
暮れや正月
は休んでのんびりとするのが当たり前の雰囲気で生活してきましたが・・・
今年の暮れからは違います![]()
魂も違います![]()
今までの三年間の大殺界から来年は出て、羽ばたく年です。
沢山の占いで見ましたから、自分に都合の良い所だけは占いも信じて生きて行きます~
子供の頃から大器晩成と言われ、いつになったらその大器晩成となるのやら・・・
もう晩も過ぎて深夜へと向かっていそうですが・・・
それがおそらく来年から来そうな予感です~
自分で自分自身に期待しています![]()
では、また、ごきげんよう![]()
m(_ _)m








