中国(香港)株、ドバイ株を越える

    リターンを記録した


 2008年度大注目の市場が

 あることをご存知ですか?



2008年の年明け早々、アメリカ発のサブプライム問題に絡む

大手金融機関の損失発表に起因した、アメリカ経済への先行


き不安から世界中の株が大暴落しました。



今まで最もパフォーマンスが高いと言われてきた「中国市場」は


大暴落を起こし、今、各種メディアで話題の「ドバイ市場」も、


米国の景気に対する先行き不安から14ヶ月ぶりの大きな


下げを記録しました。



そのような、世界中の市場が暴落するという最悪の地合の中、


ある2つの市場が、世界の市場に反して過去最高値 を記録したのです。



それが、マレーシア市場と、インドネシア市場 です。



この2つの市場の知名度は低く、知らない人のほうが多い


と思いますが、サブプライム問題に揺れた2007年にも、

世界中の市場の中でトップクラスのリターンを誇って


いたのです。



今回、e-book化のお話を頂き、私の、実に2年以上にも及ぶ、


マレーシア株・インドネシア株の投資ノウハウを公開する


ことになりました。





日本では、この2つの株式市場に関する情報は、

全くと言ってもいいくらいに情報が出ておらず、

各種マネー雑誌にも、ほとんど登場することもありません。



まさに、国内初のマレーシア株とインドネシア株だけに特化した

最強の完全投資マニュアル です。



株の本質、それは安く買い高く売ると言うことです。つまり高い優良株は確かに安全かも知れませんが


それも下がる可能性を持っているのです。株を買う上でもっとも大切なことは今は安いか、


そして買ってから株価が上がるかどうかです。最もこれは非常に当たり前のことなのですが。


また、ギャンブルという側面で株を見ると公営ギャンブルに比べて胴元の取り分が小さく投資家への


還元率がとても大きいという点です。


株でもなんでもそうですが、基本的には勝っている人はこれから負ける、そして負けている人はこ


れから勝つ可能性が高いでしょう。しかし、実際の所は負け続けの人と勝ち続ける人がいます。


つまりどういう事かというと、株価が上がる前に買いあがってから確実に売っていると言うことでしょう。


それができれば誰も苦労はしないのですが、未来の株は分からなくても過去を参照することはできる


のです。そうやってデータを蓄積していくことで株では勝ち続ける事ができる人が実際に存在している


のです。まずは、勝っている人の買い方を参考にするのと過去のデータを参考にして実際に買う前に


調べてみることも必要かも知れません。もちろん、タイミングもまた重要です。


株の取引などと言うと初心者や知らない人などは緊張してしまうかも知れません。


また何も知らない初心者が適当に銘柄を選んで成功できるほど甘い物ではないでしょう。


そこで基本的な事柄を幾つかあげてみましょう。

まず、一つめに言われているのは小資金で始めることができると言うことです。


投資目的で不動産を飼った場合には最低でも500万や1000万は資金が必要になります。


しかも、仮にこの金額で用意できたとしても物件は一つしか買えないでしょう。


万が一、その物件で誰も借りてくれなかった場合を考えると恐ろしいことになるでしょう。

それに対して株式投資では100万円からでも複数の銘柄をチョイスすることがでいます。


たとえば20万ずつ5銘柄買うと言ったこともできるのです。


こうしてリスクを分散することで損害が出た場合にも小さくすることができます。


また、投資信託などなら毎月1万2万程度の金額でも投資することができるのです。

また、株式投資ならインフレ対策として貯金をするより有効です。


仮にインフレが起こってしまった場合に貯金はインフレの影響を受けてしまいます。


しかし株価の場合はまたインフレの影響で株価も変動するので損をする可能性が小さくなるでしょう。

もちろん、投資としての側面を持っている株をダイレクトに貯蓄としてとらえることはできません。


あくまで自分の持っている株をチェックし、運用することが求められるのです。