インフォメ-ションディスプレイ特徴について ■

この装置は導電性磁性トナ-を用いるマグネスタイラス画像記録方式による表示装置であるネットワ-クを通じてどのパソコンからも自由にリアルタイムに表示できる案内表示板で主に製造ラインの指導表示、オフイスビル,ホテル,結婚式場,展示会場,葬祭場,学校、病院など公共施設の誘導などあらゆる場所に対応した案内表示掲示板です。

新聞紙1枚分のサイズで表示が出来表示パネルと離れた場所からパソコン操作で、
LANまたはFAX送信が可能な商品です。



インフォメーションディスプレイIDS事業  ■



1989年 キャノン株式会社が事業開始。

2001年 キャノン株式会社より株式会社幸立工業に、事業移管。

(製造権・販売権等の全てのライセンスの移管)

2006年 製造終了。

2008年 ID(ID-A1)後継機発売開始。



IDの主な納品先 ■



公共施設、結婚式場、葬祭場、ホテル、大学、病院、コミュニティーホール等





ID後継機種「伝視板」 ■


「伝視板」は、お手持ちのパソコンやFAXから、

データや原稿を簡単にリアルタイムで拡大表示するシステムです。

原稿は黒ベタ、白ヌキ、小さな文字、写真等のハーフトーンやイラストなど、

自由にレイアウトした文字やグラフィックスをそのまま「伝視板」に鮮明に表示できるため、

ホテル、旅館、斎場をはじめ、会議室施設、学校等で見やすい情報表示を可能にしていま
す。

また、キャノン製・幸立工業製のトナー表示装置インフォメーションディスプレイ(IDS ID-A1、ID-1/2)

本体寸法及び取り付けネジ位置が同じため、現在ご使用中のシステムはそのままに

伝視板本体との入れ替えが簡単に行う事ができます。




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■インフォメーションディスプレイについてのお問い合わせ先■


株式会社 全立

東京都三鷹市大沢2-15-14

TEL:0422-31-3300

mail:info@zenritu-inc.co.jp