最近、プロダクトローンチを学習しています。
プロダクトローンチって奥が深いことに気づきます。
私は、前回でも書いた様に
無料オファー → コメント書く → 高額商品の販売 → クロージング
って流れで、何のためにコメントを書くのか?
と云う事をあまり深く考えずに、参加していました。
残念ながら、コメントを社会的証明のみにしか使用してなかった様な
気がします。これは、個人的な感想で実際はコメントを活用されていたのか
も知れませんが・・・
MTSって会社が、あったのですが初めはプロダクトローンチを上手く活用
されていましたが、途中からプロダクトフォーミュラの活用がおかしくなって
残念な結果になりました。
コメントの活用がすごく上手かったと思いますが、最終は月1回位で
何らかのオファーがあったのではないでしょうか。
現在もプロダクトロンチの終焉と言われていますが、プロダクトロンチを
キチンと出来ていないと思われてます。
ジェフ・ウォーカーがプロダクトロンチフォーミュラの表面ばかり研究して
真似ている方は、全て失敗に終わっている。と言っています。
使いこなすには、難しく即金だとか言われています。
しかし、実際はかなりの下準備とプランニングが必要だとはっきり言われいます。
学習すればするほど、使いこなすには時間がかかると思います。
プロダクトロンチを学習すれば、応用が利くということに気づきます。
実際に、これの応用だなぁと思う方が数名いらっしゃって
実績もかなり出し続けています。
初めて、ジェフ・ウォーカーが使ったのが2005年となっている。
しかし、未だにこの手法が進化しならが健在しているということは
終焉とはありえないと思われます。
キチンと使いこなせればの話です。