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おのちゃんのネットでメシを喰う!

ネットビジネスでメシを食べることに挑戦中 メルマガ・ブログを中心に
活動をしています。

久々の更新です。

 

井上裕之 著

 

「学び」を「お金」に変える技術

 

タイトルで購入した(衝動買い)と自己分析します。

 

購入し、ウキウキで帰宅し内容を確認しようとすると

 

ちょっと残念な気がしました。

 

この本の内容、薄すぎ〜〜〜

 

という第一印象がありました。

 

しかし、読んでみると納得しました。

 

本質をズバッと書いてある内容で、とっても読みやすい

 

本質本と言われている

 

思考は現実化する

 

7つの習慣

 

などがありますが

 

断然、こちらの方が理解しやすい。

 

ただし、この本は深堀をしていないのでもっと深いとことを

 

勉強するには専門書で学習すると良いと思います。

 

 

読みやすく、理解しやすいと思います。

 

今までの学びやこれからの学びをお金に変えるなら

 

このような考え方も必要ですね。

 

 

 

 

 

 

 

いや〜 私のこのブログって読み直すと

 

誤字脱字やら、意味不明なことまで

 

多々、見つけます。あえて、放置します!!

 

これからも、誤字・脱字や意味不明なこと多くあると

 

思いますが、よろしくお願いします。

 

プロダクトローンチについて、薄いカーテンからチラッと見える

 

ぐらいな説明というか、理解したことを書いたつもりです。

 

つもり、ですので全然ダメなのかもしれませんが・・・

 

この、手法をキチンと使いこなせている方

 

残念ながら、理解せず表面だけ真似している方

 

本当に差が出ています。

 

 

確かに、ローンチの失敗というのもある。

 

しかし、その前テスト段階である程度結果が出るはずなので

 

アフィリエターを使っても赤字は出ないはず。

 

その理由は、

 

パートナーのリスト使って、オファーテストしてはいけない!

 

JVパートナー(アフィリエイター)を何百人・何千人ともつ必要ない

 

と言っている。

 

などなど、色々とジェフ・ウォーカーが言ってます。

 

アフィリセンターを開設して、不特定多数の方にオフォーを出している

 

こと自体、ジョイントベンチャーローンチにはならない。

 

まぁ、自分のリストに怪しげなオフォーを紹介する

 

ということは、自分のブランドも傷がつくということもありますしね。

 

ビジネスネームだから大丈夫と言っている方もいますが・・・

 

 

プロダクトローンチに興味がある方、しっかり勉強したい方は

 

ジェフ・ウォーカのザ・ローンチ を読めば理解できると思います。

 

・プロダクトローンチフォーミュラ4.0というプログラムもあります。

(残念ならが、私は内容しりません。)

 

 

私は、プロダクトローンチを音声セミナーとジェフ・ウォーカーさん

 

のザ・ローンチで勉強しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近、プロダクトローンチを学習しています。

 

プロダクトローンチって奥が深いことに気づきます。

 

私は、前回でも書いた様に

 

無料オファー → コメント書く → 高額商品の販売 → クロージング

 

って流れで、何のためにコメントを書くのか?

 

と云う事をあまり深く考えずに、参加していました。

 

残念ながら、コメントを社会的証明のみにしか使用してなかった様な

 

気がします。これは、個人的な感想で実際はコメントを活用されていたのか

 

も知れませんが・・・

 

MTSって会社が、あったのですが初めはプロダクトローンチを上手く活用

 

されていましたが、途中からプロダクトフォーミュラの活用がおかしくなって

 

残念な結果になりました。

 

コメントの活用がすごく上手かったと思いますが、最終は月1回位で

 

何らかのオファーがあったのではないでしょうか。

 

現在もプロダクトロンチの終焉と言われていますが、プロダクトロンチを

 

キチンと出来ていないと思われてます。

 

ジェフ・ウォーカーがプロダクトロンチフォーミュラの表面ばかり研究して

 

真似ている方は、全て失敗に終わっている。と言っています。

 

使いこなすには、難しく即金だとか言われています。

 

しかし、実際はかなりの下準備とプランニングが必要だとはっきり言われいます。

 

学習すればするほど、使いこなすには時間がかかると思います。

 

プロダクトロンチを学習すれば、応用が利くということに気づきます。

 

実際に、これの応用だなぁと思う方が数名いらっしゃって

 

実績もかなり出し続けています。

 

初めて、ジェフ・ウォーカーが使ったのが2005年となっている。

 

しかし、未だにこの手法が進化しならが健在しているということは

 

終焉とはありえないと思われます。

 

キチンと使いこなせればの話です。