本当や一日夏休みなのだが、途中まで職場の秘密の部屋で一眠りして帰宅することにした。

日々の業務と昨日の選挙事務で非常につかれているからである。

一日もったいないかもしれないが体を休めるにはちょうどいい。

こんなことを言ってられるのも、仕事があればこその小言というべきなのだろう。

職業ない方にとっては、文句の一つも出したくても出せない状態かもしれないから。


久々な午後の新幹線の車窓を日が輝続けているので眩しい。

胃のない自分だから気を付けないと、いきなり気分が悪くなり倒れ周囲に迷惑をかけることになるので、最低水分補給はしっかりとしなければならない。



出たとこ勝負、行き当たりばったり