株式会社GABA(Gabaマンツーマン英会話)を設立、代表取締役社長として、2006年に東証マザーズ上場させた青野仲達氏による、英語指導法教材!
「英語で書くためのフレームワークを身に付ける」
http://www.g-education.com/shop/products/detail.php?product_id=6
株式会社GABA(Gabaマンツーマン英会話)を設立、代表取締役社長として、2006年に東証マザーズ上場させた青野仲達氏による、英語指導法教材!
「英語で書くためのフレームワークを身に付ける」
http://www.g-education.com/shop/products/detail.php?product_id=6
真の国際人とは「自国の文化を誇りをもって英語で語れる人」のこと。
なぜ今、国際人なのか
どうすれば真の国際人になれるのか
あるいはどう育成すればいいのか
英語で伸びるシンガポール
シンガポールというと何を連想しますか?
アジアのリゾート地、マーライオン、ラッフルズホテルといったところでしょうか?
日本の淡路島とほぼ同じ大きさ、人口わずか260万人という小さなこの国が、一人当たり実質GNPでは、95年に日本を抜いたことはご存じですか。
シンガポールではほとんどのビジネスパーソンが英語を日常的に話しています。
また、アメリカとの14時間近くある時差を利用し、アメリカのビジネスパーソンの仕事を請け負うビジネスを展開しています。
アメリカ人たちが、夕方5時に仕事を終えて帰るときに、やり残した仕事をインターネットで、シンガポールの会社に送ります。
そのとき、シンガポールはちょうど朝の出勤時間。
依頼された仕事を勤務時間中に仕上げ、退社時にインターネットで今度はアメリカに送り返します。
これにより、アメリカのビジネスパーソンは、24時間働いているのと同じ仕事ができるというしくみです。
まさに国をあげてのニッチビジネスですが、こうして確実な経済成長をとげているのがシンガポールという国なのです。
シンガポールに限らず、インターネットを利用して、グローバルに仕事をしていくことがあたりまえになっている今、ビジネスパーソンにとって「英語力」が非常に重要であることは間違いありません。
また、インターネット上で提供される情報全体のほぼ8割は英語ですから、仕事だけに限らず、個人レベルでも、英語を知っているといないでは情報量が格段に違ってきます。
資産運用などを考えても、どちらが有利か言うまでもないでしょう。
コラム全文はコチラ↓
ハーバード大学大学院をでて、マンツーマン英会話のGABAを上場させた青野氏のブログ。日々使われる英語やビジネスマンならではの解説もあり役に立ちます!
CNNやBBCのビジネス関連記事から、ビジネスパーソンの英語習得に良い表現が紹介されてます。