女性が書いたコラムにこんな事が書かれていました。
↓
修正力があるかどうかで、
一番大切な要素といっても過言ではないのが、
“柔軟さ”ではないでしょうか。
トラブルが起きても、「もう終わりだ!」と絶望しないで、
「今の環境だからこそ出来ることは?」
と思考の転換をできる人や、自分のやり方に固着せず、
どんどん新たなアイデアを取り入れられる人こそ、
どんな問題にも対応できる、修正力のある人と言えるでしょう。
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結婚生活でも、
「こうあるべき!」というものを持っている人(=頑固な人)ほど、
崩壊しやすいと言われています。
今まで別々に暮らしていた者同士が一緒に住むとなると、
「バスタオルを毎日取り替えるのか、2日に1回でいいのか」
「毎日、味噌汁を飲むのか、たまにでいいのか」
など些細な違いが、お互いのストレスになるものなんです。
そんなときに、パートナーが「こうあるべき!」と
自分の好みばかりを押し付ける人だと、苦労することになります。
反対に、押し付けた方も、相手が思い通りにならないと、
よりストレスを溜めてしまうでしょう。
その結果、家庭崩壊が起こるというわけです。
柔軟性のある人は、「器の大きい」とも言えるます。
どんなことも難なく受け止めることが出来る人は、魅力的ですよね。
ただ、柔軟性のある人は、
同じく柔軟性のある人を好む傾向があります。
もしそういう男性とお付き合いをしたかったら、
自分自身も柔軟性を持った人になれるように、心がけましょう。
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