どうぞよろしく
はじめまして、私は情報起業家のRayと申します。
このサイトはアフィリエイトでお金を儲けたり、自分の商材を宣伝するために開設した
ブログでもない、ただの徒然ブログです。
そもそも、ameba blogはアフィリエイトが禁止なので。
私のプロフィール:Ray
職業:大学 生 兼 インフォプレナー
※どの商材を扱っているかについての質問はナイショです。
話が飛びますが・・
実は私、まだ、1個目の商材が軌道に乗り切れてないのですが、
2個目の商材の製作に取り組んでいます。
ただ、2個目の商材は、自分のノウハウがないので、どうしようかなあ・・・?!
とイロイロ悩んでいます。
ただ、情報商材のポイントってのは、すぐにビジネスの数を増やしていくことができるということ
ですよね。
飲食店なんかでも、
よっし!『思い立ったぞ!明日から2店目を経営しよう!!』
なんて絶対に無理なことですし。。。
しかも、2個目の商材は1個目の商材のノウハウがそのまま使えます。
たとえ、畑違いの分野で商材を出したとしても、広告のノウハウ、セールスレターのノウハウ、
商材の見つけ方のノウハウ、メルマガ発行のノウハウ、すべてそっくりそのまま転用することが
できます。
もし、あなたが、1個目の商材を作ろうとしているときに、
2個目の商材を作るときと同じようにノウハウをすべて知っていたら・・・・。
何をどうすれば売り上げがわかるのか、すべて知っていたら・・・・。
ラクチンですよね★
でも、そんなうまい話あるわけない!!
そう思ってませんか?!
しかし、あるのです、そんなうまい話が。
私が遠回りして、時間もかかってしまったのは、ノウハウがわからなかったからです。
間違いありません。
何をどうすればいいのか、手探りだったため、自転車操業に陥ってしまいました。
あなたはこれで、情報起業で成功するノウハウをすべてゲットできます。
もちろnアフィリエイトタグははっていませんので、ガンガン踏んでくださいね♪
いい商材はどんどんこのブログで紹介していきます。
(この商品はほぼ確実にインフォストアでナンバーワンになります!間違いなぃっ!(古・・・))
ホームページビルダーとの葛藤
ホームページを開設しようとしたが、金がなかった私は、とりあえず、日銭を稼ぐことにした。
『てっとり早く稼ぐならヤフオク!』ということがどこかに書いてあったので、
ヤフオクにチャレンジ!
ヤフオクは未経験ではなかったのだが、brタグなんか知らなかったので、めちゃくちゃ見づらい出品画面。
文字の羅列になってました。
ホームページビルダーを少々マスターしたので、色をつける、文字をでかくする
ウオッチリストに登録させる、などなど、さまざまな機能を搭載できて、ちょっとうれしかった。
出品したのは家にある24個の不要品(衣類等)
出品して1時間で即決価格で落札されたものもあれば、980円でも売れないものもあったが
最終的には7万円くらいを稼ぐことができた。
『インターネットってすげえ!、オレでもできるかも!』
そう思ったのができた、ヤフオク。
この資金を元に、商材の作成、ホームページの作成に入っていった。
続きはまた次回・・。
情報起業の第一歩
はっきり言って、自分が大学1年や2年の頃なんて、自分が起業したいと思うなんて
想像もしていなかった。
フツーに先輩が就職するのと同じような企業に行き、フツーに営業職をしているものだと
思っていた。
というか、そもそも『起業』という概念は私にはまったくなかった。
しかし、就職活動を前にして、何かがフツフツと燃えてきたのを感じた。
(これについてはそのうち書こうと思うが)
それを可能にしてくれたのが、この元手のいらない情報企業というビジネスだった。
んで、前回、情報起業というのを知り、ネタ探しや、関連書籍を探っていった。
平賀さんの『情報起業のススメ』ももちろん読んだ。
ただ、私にはインターネットのスキルがほとんどなかった。
大学では情報処理の授業はとっていなかったし、wordとexcelならなんとか使えたが
ホームページがどうやって作られているのかもほとんどわからなかった。
まず、2005年はそのスキルを磨くことから始めた。
ホームページビルダーをとりあえず購入。
学割パックで8000円くらいだったが、バイト代しかない私にはかなりいたい出費だった・・・。
とまあ、続きはまた次回。
情報起業家になって
情報起業という言葉を始めて聞いたのは2005年の12月。
大好きな本屋のビジネス書のコーナーで平積みにされた、菅野さんらの本を読んだ。
「こういうお金儲けの方法があったのか!」と衝撃が走った。
原価率90%以上!失敗しようがない!!
と書かれた本をすぐさまレジに持っていった。
その日は池袋で合コンがあったのだが、渋谷から池袋に行く間の時間に座って、この本を
熟読したかったから(電車で立って読むのができない人です・・・。)
都バスで池袋に向かって、読んだ。
気がついたら池袋駅を通り越し、東池袋3丁目まで乗り過ごしてしまった・・・。
これが衝撃の情報商材との出会いの一日。
それから、2005年の年末はネタ探しに追われるのであったが、その話はまた次回。
