あの小雨降る骨董市の帰り
もうちょっとで家ってところで
「今日なら寄って行けるかも!」
ふと閃いたのだ^^
小さめの橋を渡るや否やハンドルを左に切って
川沿いを数十メートル走る
「開いてる~」
あの空間へもう一度行ってみたかったのダス(-^□^-)
しかも、僕的に特等席が1テーブル開いてた^^:
このランプ・・・どこのだったっけ?
けっこう知る人ぞ知る・・・ん~と、誰かの作品・・・思い出せない。
じっくり、近くで見たかったのだァ。
ひゃ~、いい仕事してます 渋い!!
繊細で、それでいて土台からは重厚感を漂わせ
(リベットだらけの昔のロボット風テイストがする)
その色合いは趣きさえも醸し出す、
こんなの電気メーカーさんじゃ絶対作らない・・・こんなん欲しいヽ(;´Д`)ノ
んでもって 窓枠 ↓
あえて古い感じのを施工してるんでしょうね
フェイクじゃないので、年期がココの雰囲気にピッタリ。
ギシギシ聞こえる床
ジャズの音
人の声も小さめで
実に落ち着く空間
レンズが曇って、もや~っと写ります^^
それはそれで、アリです。
原因はコノ ↓ 何とかっていうストーブのせいだな。
レンズ、拭いても拭いても曇る
でも、アリだな。
幻想的、アリだな。
このてのランプぅ、もうちょいアームの長いヤツ!
もう、買います。
ちょっと僕にはお高く感じんだけど、やっぱり要るナァ!
今どきのデザインじゃダメだ
さりげなくシンプル
「~はじめました」貼ってちゃダメですから・・・( ̄▽+ ̄*)
置き物、使ってる物、飾り方
マスターのセンスがいいんですネ。
とてもさっきまで ”THE大阪!!” (骨董市の一部)・・・
大阪ワールド丸出しの渦中に居たとは・・・
思えん(・・。)ゞ









