早くも、
2キロのリバウンドと闘う男
こんにちはkatuです(汗)
子供用ラックと収納BOXの続きです。
「引きで~」というお声に反応しました^^ ↑
(写真がなかったので撮り直し~)
引きで見ると、それほどオンボロ感がないような感じですが、
よくよく見ますと
前面部分にのみ、クラックが入っています^^
足元には飾りをくっつけてみました。
収納BOXは壁に直に取り付け。
心配してた子供の反応ですが、
”自分専用”に満足してるようで”クラック”とかには全く無反応な様子
まずは、一安心ヽ(;´Д`)ノ
「何かヘン」と言われりゃ、上塗りするしかありません。。。
「サンドペーパーによる直線的なシャビー感の演出は、わざとらしく見えないか?」
「使用感、経年経過のペンキの剥がれ方と
僕のハンドメイドとの”リアル感の大きな差”は縮まらないのか?」
と、
作る度に思う事です。
僕自身は木工(作る事)そのものより
「どうしたら本物っぽくペイントできるのか?」という事に興味がありまして^^
今回、子供用の制作に絡んで
「まったくやった事がない”ペイントの実験”をしてみたくなった」
というのがホントのところです。
「子供っぽく塗ってあげれば良かったのにネ、堪忍ェ」
扉は ↓ 何時間も塗っては乾かし~、塗っては乾かし~
しましたが・・・どれも大失敗!!
あげくには、
「ム・ム・ム・・・これは・・・これで良しとしよう(汗)」
で逃げました~^^;
苦肉の策が”この扉”ということです・・・ハハハ。
思っていた感じ(剥がれ方)とは
大きく違っていますが、諦めも肝心。
その代わり新しい”塗り方or汚し方”を発見でけましたので
いいんですー!(自分にウソつく)
えー
そして
四方枠の内側にモール(段々になってる部分)を入れて
ちょっとソレっぽく。
モール部分は特にシャビー感が出しやすい部分で
見た目の印象が変わりますね。
同じ系列のホームセンターでもあるところと置いていない所があります。
モールについてはまた時間の出来た時にアップしますね
(モールの”ある時~””ない時~”)
遊び心がなくシンプルすぎなもんで、
子供っぽいグッズが映えるぜ~(-^□^-) ↓ と言っておこう。
今回はクラックルが主でしたが、
今度は厚みのある塗り方を試したい(*v.v) そんな感じです。
では~♪
応援して下さる方々に感謝しています。
PS
昨年10月頃から仕事にとられる時間が増えた為、
定期的な更新が無理となってます、
今回、久々にナチュラル木工する際も段取りを忘れてたりする始末でした ^^;
なので
ココを
メモ代わりに記録しておこうかなと思ってます
訳が分からん記事があったらサラ~っと流して下さいませ
ヨロシク(-^□^-)







