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Googleウェブマスターツールの活用

アドセンスを行う際に必要なものの1つに
googleウェブマスターツールというものがあります。

SEO対策に必要な情報を取得することができ、サイト管理者には欠かせないツールになっています。


これに登録すると、


 ★サイトへのアクセスに使用された上位20の検索キーワード確認
 ★ googleへのサイトマップ登録

 ★サイトのインデックスの状態確認
 ★Googlebotのクロールに関する情報確認


などができるようになります。


サイトマップを登録することによって、

検索エンジンへのインデックスも早くなります。


登録はすぐにできますので、

ぜひ登録して、アクセスアップに活用してください。

2010年4月には

Googleウェブマスターツールが、

パワーアップしました。

「上位の検索クエリ」セクションで、
検索されたキーワードの

    

  ★ 表示順位

  ★ クリック率

  ★ 表示されたページのURL

 等のレポートがさらに詳細に取得できるようになりました。


Googleウェブマスターツールは常に進化していますね。



イメージ広告とテキスト広告

アドセンスではイメージ広告とテキスト広告と
両方を活用することができます。


アドセンスの場合は背景色やテキスト色を自由に変えられ、

ページにマッチした広告を掲載することができるので、

多くの人がテキスト広告を選択しています。


単に収益性だけを考えると、
当然のようにテキスト広告を選択しますが、
時にはイメージ広告も使ってみることで、


画像>テキスト広告


という方法もあります。


実際の商品の想像がしやすい場合などは、

イメージ広告を使ってみると、
意外なクリック率を出すこともあります。


ただ、該当する広告が少ない(広告主がイメージ広告での出稿をしていない)場合があるので、

通常はイメージ・テキスト双方のどちらを掲載してもいいというタイプを選択しておいた方が無難です。


サイト全体のバランスを考えた上で、

イメージ広告は「見せる」

テキスト広告は「読ます」


ということを考慮し、
コンテンツに合った広告を掲載しましょう。



キーワードを意識する


アドセンスの広告では、
限られた文字数のコピーが
訪問者の欲求を刺激します。 


アフィリエイト初心者の場合は、
まずは、アドセンスから収入を上げることが容易ですが、
次の段階として、成約型のアフィリエイトに取り組むことができればいいですね。


最終的には、商品を売るために、アドセンスを活用して、
キーワード選定の仕方を学ぶことによって
自分で稼いでいくことができます。


逆から考えると、アドセンスで稼げるサイトは、
なんらかの商品を購入しようとする、
見こみ客があなたのサイトを訪問しているということです。


ですから、その見込み客を意識し、、
そのサイトに関連する商品のリンクを置くことで、
大きく稼げるサイトに変わることもあります。


最終的には、「クリック型の報酬から成約型へ」


これを目標に、サイト作成に励んでください。


常日頃から、キーワードを意識していれば、

たとえ1サイトであっても何万円も稼ぐサイトに変わりますよ。