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have fun

気になってるもの、好きなものを語ります。

さて、本格的な記事の1発目として

昨年から今年にかけて解散、卒業が続き
業界全体の勢力図も変動しつつある、アイドル業界より今見ておくべきアイドルグループについて紹介しようと思います。

この2018年、平成最後の秋冬に見ておくべきアイドルとして、私が名前を挙げたいのは…
煌めき☆アンフォレントさん 

です。



2015年10月より、三重のご当地アイドルとして活動を開始。
''煌めき"をコンセプトに、ローカルアイドルの枠に留まらない、見る者を惹き付けるパフォーマンスが特徴的。
また、メンバー個々人の個性も非常に強く
ライブのみならず、各種メディアにも活動の場を広げています。

また、2017年から2018年には18公演にもわたる全国ツアーを成功。
日本最大級のアイドルイベント『TIF』にも2年連続出演、三重を飛び立し東名阪を股にかける活躍を見せています。

さて、ここからは各メンバーへの焦点を当てていきます。

まずはサーモンレッド担当 茉井良菜さん
自身もアイドルをこよなく愛するグループの絶対的センター

愛嬌のある見た目とは裏腹にライブでのパフォーマンスは非常にダイナミックで見応えがありますね。

続いて水色担当の二條満月さん

クールな見た目とはかけ離れた可愛らしい一面も持ち合わせる派手髪の先輩ですね。

パフォーマンス中の繊細な表現は流石の一言。

続いてラビットシルバー担当の谷麻由里さん。
グラビアなど幅広い分野での活躍をしてきましたが、最近では経験の浅かったダンスのスキルも大幅に向上しました。

何より特徴的なのは、その自由奔放なキャラクターですね、独特の世界観を是非一度体感ください。


続いてチェレステグリーン担当の双葉凛乃さん
以前から中部地方を拠点とするユニットに所属、踊ってみた、を自身のルーツとしていることからもダンスのスケール感はグループ随一

極度のインドアであり、ゲームをこよなく愛するメンバーでもある。

最後に紹介するのが、煌めき黄色担当、西ひよりさん
キラフォレと言えば、名前が出てくるのはこの人
独自の言葉のセンスや、空気感を持つ、唯一無二の存在。
一度卒業するも現在期間限定でグループに復帰。
12.24Zeppナゴヤワンマンに向けてグループを牽引する。

さて、ここまでざっくりとグループのこと、メンバーについて触れてきました。
次の記事より、楽曲、各メンバーについて掘り下げて記載していくこととします。

その前に一曲
キラフォレの代表作にして1stメジャーシングル
『幻影★ギャラクティカ』を下記よりお聴き下さい。