みなさんこんにちは、

 

 

 

 

 

 

ゆっとさんこと、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゆうとです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ゆっとさんだよぉぉぉぉぉぉぉぉお!!!!!!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まずは

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

重ねてにはなりますが、『ONEFULLラストライブ〜僕たちのOneder Land』にご来園いただき、本当にありがとうございます。

 

ONEFULLの集大成、そしてGrand Finaleとなる公演、いかがでしたでしょうか。

 

ステージから聞こえるOnederの皆さまの声援や、あふれる笑顔、涙。

きっと楽しんでくれたんだろうなぁ、と信じつつ、自分のこだわりや趣味を目一杯詰め込んで自分も大満足の公演なので、

そのおこだわりポイントを皆さまに押し付けていきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

☆*:.。. 僕たちのOneder Land .。.:*☆

 

公演タイトルにもなっている「僕たちのOneder Land」

これはけんてぃーが考えてくれました。

 

そこからいろんなインスピレーションを受けてこの公演が完成したのですが、そのテーマは『Oneder Land」という遊園地』

僕たちはOneder Landのキャストとして、ゲストであるOnederの皆さまをおもてなしする。

そんなイメージでこの公演が出来ました。

 

なのでお衣装も、

 

 

 

 

image

 

 

舞台裏では「白キャスト衣装」と呼んでいるのですが、白のセットアップにメンバーカラーのインナー、というテーマで

メンバーそれぞれが自分の着こなしを考えて、ONEFULLお針子部(けんてぃー、はるか、ゆと)で色々装飾をしたよね。

 

プロの方の手をほとんど加えず、自分たちで拵えた衣装なのですが、我ながら神衣装だと思ってます。

 

 

 

 

詳しくはこにら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、今回限定の神アプデがありまして、皆さまはこちらのツイーヨを覚えてらっしゃいますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらをご覧ください。

 

image(集合体恐怖症の方ごめん)(絶望的に下手な写真)(そのうちしれっと差し替えるかも)

 

 

 

 

 

 

スニーカーにラインストーンを貼りました〜拳で!!!!!

 

この構想自体は前々からあって、いざラストライブ直前って時に着手しまして、

「一回側面だけでもつけてみよ〜」ってことでちまちま作業し始めたらこれがまた楽しくて、10人前仕上げる頃には夜明けもいいところ。

 

そこでゆっとさん、パンドラの箱(本来の意味)を開けてしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これ……つま先にもつけたら絶対シャイニー……

 

 

 

 

 

 

 

 

これが終わりの始まりだったのです。

なんぜ表面積が桁違い、つけてもつけても終わらない。

 

そこで駆けつけてくれたのがONEFULLお針子部!

 

 

2期部員も迎えてゆうとはるかけんてぃーあさちゅりの5人でせっせこ付けました!

そしたら半日足らずで終わったの!!!!本当にありがとう!!!!!!!!!!

 

 

 

 

ONEFULLの輝く(物理)ステップ、いかがでしたか??

 

 

 

 

 

 

 

 

 

☆*:.。. We're all together .。.:*☆

 

 

個人の考えで、LIVEの一曲目ってそのLIVEの全てを支配するって思っていまして、

 

その思想の強さは前回のYTJ公演『"W"oneder Land』にも現れていると思うのですが、

 

 

 

 

今回のOneder Landに相応しいオープニング曲として、絶対これ!!!

と自分、結構初期の時点で決めていました。

 

 

 

今日でGrand Filaneを迎えてしまう僕たちと、僕たちを愛してくださったOnederの皆さま。

交わるきっかけは失われてしまうけど、僕たちが描いてきた夢と希望はいつも一緒だよというメッセージを込めています。

 

 

 

 

 

……何より、「っぽい」よね!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

歌割りにもいろんなこだわりがあって

 

 

緊張の糸がまたまとわりつくなら
 
これまでのステージを思い出して頼ってみれば
 
無駄な経験って一つもないよね

 

だって嬉しさがいつも勝るから

 

 

 

っていう新人とベテランのやり取りだったり、

 

 

 

あとは

 

 

 

大切なものはいつだって心の中にあるから

 

僕らは繋がってるんだ 光の彼方に行こうよ!

 

 

 

このれおさんのセリフパートは絶対にけんてぃーって決めてました。

決めたというか、けんてぃーじゃないとありえない、ストーリーが成り立たないの、って熱弁したのを覚えてます。

 

 

 

 

 

 

最後のラインダンスは、ミュージカルや舞台出身のダンスの先生にビシバシ指導されまして、

どうでした?ブロードウェイ、見えました???

 

 

 

 

 

 

 

☆*:.。. Welcome to Oneder Land .。.:*☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

白状します。

ゆっとさん、『beginning of a miracle』が大好きなんです。

 

 

 

ようこそ,僕たちのOneder Landへ!

ここでは全てがエンターテイメント

どんな願いも叶うユートピア.

 

太陽が昇り、が来て,

が浮かんで夜が来ても.

いつだって、とっておきのShow Time!

 

凛と咲く花のように,

どこまでも広がるのように,

遥か彼方の星のように,

キラキラ光る僕たちを.

僕たちのストーリーを見逃さないで!

 

 

 

 

 

 

このように、メンバーのみんなの名前を散りばめてみました。(無茶なのがいるのは許して、、、美ら海とか、、、)

 

 

 

 

 

あと今回素人芸ながらバックの音も作っちゃったりして。

テーマパークのエントランス(メディテ●ーニアンハーバーとかワールド●ザールみたいな)をイメージしてみました。

 

あとは、謎にゆっと監督による朗読のレッスン始まったよね。

我ながらあの時は熱血先生だったかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

あと、誰にも伝わらないこだわりとして、このBGMの音楽の始まりと終わりの音を前後の楽曲と繋がるようにしてたんですけど(We're all togetherがFの音で終わるからFの音からBGMが始まるみたいな)細かすぎると思っていたのですが、ダンスの先生にも歌の先生にも一発で見破られて、プロフェッショナルの方ってやっぱり凄いなぁ、、、と思いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さぁ、一緒に行こう!

次のアトラクションに!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

☆*:.。. C調アト楽ション .。.:*☆

 

 

 

 

 

 

はい、金賞。

 

 

 

 

ステージの流れとして、金賞すぎる。

モンドセレクション。

 

 

 

 

 

 

こちらの楽曲は先日の『ふぉーちゅんっ⭐︎』公演でもカバーをさせていただいたのですが、

実は本日のための布石だったのです。。。?(多分違います)

 

 

 

でもテーマパークを謳っているんだから絶対外せない楽曲だよね、ってことで本日は全員でカバーさせていただきました!!!!

 

 

 

10人で舞台上を急上昇、急降下、急旋回するジェットコースターのような楽曲、いかがでしたか???

個人的には最後のこむぎさんパートの「リラックス♡♡♡♡♡(ecstasy)」をりおくんにしたの、正解だったなって思ってます。

 

 

 

 

 

 

 

☆*:.。. ぱじ+なる-まじ=かる .。.:*☆

 

 

 

 

 

 

 

ぱじなるといえばゆっとさん

ゆっとさんといえばぱじなる

というのが概ね世間の感覚としては一般的だと思うのですが(全然違います)

 

そんなゆっとさんのライフワークとも言えるこの楽曲を今回カバー出来たのは本当に感謝です。

 

 

 

そういえば、なんで自分はこんなにこの楽曲の惹かれるのだろうか、というのを一度真剣に考えてみたんです。

 

『カーニバルと少年』のように美しいメロディーラインがある訳では多分ないし、

『Symbol』のように心に強く訴えかける歌詞がある訳でもなければ、

『リドル・ミー・ディス!』のように曲と深く根付く思い出がある訳でもない。

 

でもGigaさんのこの世の全てを詰め込んだような飽和的なサウンドとか、一生解き明かせないような愛を歌う歌詞とか、

そうゆうところに惹かれたんだと思います。

 

ゆっとさんも、フィストリカルな人間になりたいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

☆*:.。. キミラビリンス / 激-LOVE .。.:*☆

 

 

 

 

遊園地といえば巨大迷路ということで『キミラビリンス』からのONEFULLのカッコいい楽曲カバーとして白眉の『激-LOVE』

 

ゆっとさん、ハモだいすきクラブ名誉会員なんですけど、りおくんとの最後のハモ、今回一番決まったんじゃない?って思ってます。

 

 

そして、今回の激-LOVEでの最後のりおくん、ここのキメでこのLIVE40分押したんだよね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

☆*:.。. ??????? .。.:*☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アッパレ珍道中踊ってみた!

 

 

1.5倍

 

 

 

 

 

やってみたかった無茶シリーズ、遂にやりました〜!!

ONEFULLのみんなのバラエティ魂はもちろん、存在しない「ショートver」や「2倍速(無断)」など、ハプニングだらけの映像で、

みんなもまた見たくな〜い?

 

見たいよね〜

 

スタッフさんにお願いしようかな🥺

 

 

個人的なお気に入りは「ベッドの上で飛び跳ねるGALのようなはるか(0.8秒)(現場での肉眼での視認は多分不可能)」です。

 

 

 

 

 

 

笑い声やコール(2倍速)も舞台裏まで聞こえて、「あ、ウケてる。よかった〜」って気持ちでいっぱいです。

 

 

 

 

 

☆*:.。. New Sunshine / 天使に花束を.。.:*☆

 

 

 

 

 

 

 

2期と1期ブロックです!(Grand Fianleで初めて言及される1期2期の概念)

 

 

 

 

 

2期のみんなの演目は『New Sunshine』楽曲のチョイスはもちろん歌割りやフォーメーションもぜーんぶ4人で担当していて、

ONEFULLでカバーさせていただく楽曲はほとんど自分があれこれを担当させていただいてたのですが、4人の頑張りに結構ジーンときたよね。

 

2期のみんなにはめちゃくちゃ苦労をかけたと思います。

だってよく考えたらまだ加入して3ヶ月。

 

『ONEFULL・DD大好きメドレー』を始め、多くの修羅場をくぐらせてしまったなって思って、少し反省もしています。

だって、自分3ヶ月目って何してた。。???

 

 

 

 

 

 

 

 

これですらまだ4ヶ月とか?

 

 

 

え?

 

 

 

 

 

 

 

トテモコワイコトナノヨ...

 

 

 

 

image

そしてみんなにはベイビーズ時代の赤チェック衣装を着ていただきました!

似合ってる〜

多分現役の頃の自分より似合ってる。

 

 

 

 

 

 

 

 

そして1期のみんなで『天使に花束を』をカバーさせていただきました。

 

このブロックはけんてぃープロデュースで、1期の楽曲やポジションはおてぃーに決めてもらいました。

 

 

思えば1年と半年ちょっと。

本当にいろんなことを乗り越えたと思います。

 

公演前々日に変わるフォーメーション、右も左も分からないまま凸した沢山の対バンイベント、

Onederのみなさまと同じように、自分たちもジェットコースターのような日々でした。

 

そんな僕たち6人の最後にけんてぃーが選んだのは『天使に花束を』

さらに彼はゆっとさんに「ここが帰る場所、そう呼び合える暮らしの中」という歌詞を当てがいました。

 

ほんと、ウケるよね。

 

 

 

 

 

 

image

そして僕たちは久しぶりの登場、珍道中衣装〜!

前回のYTJ公演でこの衣装を頂いた時、本当に嬉しかったね。

それぞれのメンバーカラーにそれぞれの形、アイドルの衣装って感じ!

 

 

 

 

 

 

 

 

☆*:.。. MOEMOEYO.。.:*☆

 

 

 

 

 

 

今回のLIIVEでの一番の正念場です。

6人でいつものように歌って、踊って、と思ったら2番が終わると

 

 

 

ステージから一目散に逃げ出す6人

 

唐突に始まるFlute、Saxophone sectionによるInstrumentalパート

 

そして白キャスト衣装で舞い戻ってくる2期

 

ラスサビで飛び出る1期

 

ステージは熱狂の渦で包まれ

 

ここは血湧き肉躍る純情の惑星-チーキュ-

 

 

 

 

 

 

ちなinstrumentalパートの時の舞台裏(ゆっとさん目線)

 

 

「この思い届くはず⭐︎」を歌い終わったら0.1秒で舞台袖へ引っ込み、マイクを投げ捨てる(比喩、置いてます)

ネクタイを千切って(比喩)胸元のチャックを開けて上着を脱ぎ捨てインナーを脱ぎ捨て靴を脱ぎズボン(時間ロスのためベルト無し)を脱ぎ捨て一旦タオルで全身の汗を拭き(焼け石に水)インナーを着てピンクのタンクトップ、白あみあみ(裏表だった)を着てズボンを履いて靴を履いてジャケットを羽織って踊れ!踊れ!この気持ち!!!

 

 

楽しかった〜!

まさかの早着替えブロック、びっくりしましたか〜?

 

ONEFULLとして一番たくさんカヴァーさせていただいたのでは?という位いろんな場所で感情の銀河布教活動ができたと思ってます。

ギャラクティカガチ恋構文もありがとう!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

☆*:.。. 北風と太陽.。.:*☆

 

 

 

 

もしかしてなんですけど、北風と太陽の初披露ってYTJホールなんですね。

なんだか、風に乗った小さな何かの分子が地球を一周して戻ってきた。

そんな感じがありますね。

 

 

白状します。

当時、あの歌詞を書いた時、ゆっとさんは魔女でした(まどマギの世界観)

 

北風の魔女、その性質はプロデュース。

ゼロになるカウントを見ないふりして結界内に張り巡らされたせめぎ合う虹の配列を見ながら微笑んでいる。

彼女が描くカラフルで幸せな宇宙が作り物であることを見破ると、

忽ち冷たい風の吹く狭く暗い駅のプラットフォームに戻ってしまうだろう。

 

 

でも今のゆっとさんは魔法少女、

色々あったけど、この楽曲をONEFULLで披露することが出来て本当によかったと思ってます。

またどこかで、この楽曲を誰かが歌ってくれたらいいな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

☆*:.。. パシフィック展望台.。.:*☆

 

 

 

 

分かりますのよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回、ボイストレーナーの先生の推薦で、この大曲をカバーするに至りました。

先輩方の楽曲はどれも素敵ですが、その中でも指折りの大曲。

『荘厳序曲「1812年」』位大曲です。

 

 

何が凄いって、この楽曲は3声のセクションが前提の楽曲、

メンバーのみんなで話し合いながら、ハーモニーに関してもゆっとさんによる厳しいレッスンを重ねながら作り上げました。

 

 

「ハモはね、探すんじゃない。そこにあるの。」

 

「ドミソってコードがあるでしょ。ミの上でハモりたい。ミの上にあるのは?so、ソ。だから迷う必要すらないの。」

 

「ミが低くなるとで、ミ♭になるでしょ、これではdurがmollになってしまう。これはもう別の曲。」

 

「違う!この音は『ハー』、、、『ハー!!!』(Hのことを言っている)」

 

 

みたいなことを電子ピアノ片手にバチコンバチコンしゃべくりまくってましたね。

 

 

 

 

歌割りもお気に入りで

 

 

青い海と 青い空と

青い君と 青い僕の

 

 

だったり

 

サビ前のノックソさんパートは絶対凛とだって思ったし。

 

2番の歌い出しの

 

石橋を叩きすぎて渡れず疲れた腕を

 

も最初に決めたかもってくらい即決でした。

 

 

 

 

 

 

あとは

 

 

あぁ、最高の眺めだなぁ

あぁ、頑張ってきてよかったなぁ

あぁ、ふるさとは見えないかなぁ

あぁ、あいつにも見せたかったなぁ

 

 

のパートも誰にどこを歌ってもらおうかとか、

 

この人にこの歌詞を、このメロディーを、この物語を歌ってほしい。

そんな思いを巡らせて10人のONEFULL版『パシフィック展望台』を制作させていただきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ONEFULLという船は10人で航海をするにはちょ〜っと小さかったかもしれないし、船齢がだいぶおじいちゃんだったかもしれません。

それに、船頭が多かったのかだいぶ山の方まで来てしまいました。

 

それでも、モザイクモールの大観覧車から見た景色は、綺麗だったよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

改めて、ONEFULLの船長さん、ありがとう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

☆*:.。. アンラッキー☆BOY( ´・ω・`).。.:*☆

 

 

 

 

この曲が鳴った時の10人の目は何を見ていただろうか。

 

 

この曲には聴く人の数だけ、聴いた回数だけのストーリーがそれぞれあると思うけれど、

この日だけはONEFULLらしい楽曲だなって思ってもらいたいな、と思っています。

 

 

Daredemo Dreamをつかむことが出来なくて集まった10人が告げられた12/28のGrand Finale、

幕が閉じてしまったらそれぞれの地獄のような日々が始まるのは目にも明らか。

 

だけど僕たちは夢や感情を捨てないと、ここに宣言します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんちて

 
 
 
 
 
 
 
 
 

☆*:.。. 笑顔のパレード.。.:*☆

 
 
まさかこの楽曲をもう一度やるなんて思いませんでした。
みんな、びっくりしたよね。自分もびっくりしたもん。
 
もう何年前だか思い出せないくらい、自分が初めて頂いた自分だけの立ち位置、ベビ時代に貰った最初で最後の自分のための歌割り。
アイドル見習いとして、本当に嬉しかったね。
 
ベイビーズが終わって、ONEFULLが終わって、自分のアイドルを目指す旅が終わって。
その最後にもう一度自分の原点の楽曲を歌うことが出来て本当に良かった。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

☆*:.。. アッパレ珍道中.。.:*☆

 
 
やっぱり最後はこの楽曲だよね〜
 
普段泣くことなんて、ほとんどないんだけど、
今回ばかりはちょっと危なかったかも✌︎('ω'✌︎ )
 
勘違い上等です、なりきりましょう。
人生は一回だし、前進!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そんなこんなで、
オタクの方が関心したところはゆっとさん、
オタクの方がHAPPYな気持ちになったのはおてぃー
が担当しました夢と希望のOneder Landはいかがでしたでしょうか。
 
大変なことばっかりだったけど、楽しかった〜〜〜!!!!!!!!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そして、やぴちゃんからのサプライズで素敵なお花をいただきました!
 
まじで知らないタイプのサプライズだし、本当に嬉しい!
やぴちゃんが「メンカラの10色が使われてるんです〜」って言った時、自分の頭にこの歌詞が浮かび上がりました。
 
 
 
 
 
 
十の灯が輝く時
目の前には奇跡が広がっていた
ちっぽけな花を咲かしてくれてありがとう
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
その後なんやかんやあってゆっとさんのお家(9LLLDDKKのメゾネット)にお迎えすることになりまして。
流石に花束の状態では飾れないのでお花に詳しい某知人にどうすれば聞いてみたら
 
 
 
 
 
バラして飾るしかない
マグロ解体ショー並よ
 
 
 
とのことで……
 
 
 
 
 
 
 
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THE・ゆっとさんな色彩感覚
ビビットな赤・ピンクにグリーンのアナスタシア(多分)にブルーの霞草(好物)
 
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オレンジカラー
バックのアマゾン感じるグリーンがいい感じ
 
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淡いオレンジやイエローを基調にラベンダーカラーやピンク
淡いオレンジってタイプの色ではないんだけど、なんか今のスタバの限定メニューみたいでお気に入り。
 
 
 
 
 
 
 
あと、今回はちゃんとみんなと写真を撮ったよ。
 
 
 
 
 
 
あさちゃん
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頑張り屋さんの星です。
ゆっとさんにしては一緒にいる時間が長かったんだけど、常にひたむきで羨ましいとまで思っちゃいます。
ONEFULLのカミラ・カベロ(ドユコト)これからもForever🍋
 
ちゅり
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ONEFULLにいる希少な男の子。
でも、ただの男の子ではありません。
想像以上にぽわぽわ系男子でした。
 
ちな、LIVEの後にみんなで飲みに行ったんだけど、エターナル飲んでる。
永久機関かと思った。
 
はるか
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こんなはずじゃなかったオブザイヤー2024最高金賞
全然清純派じゃなかったね。
プリティー変人爆弾、最高にONEFULLだったね。
 
つき
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どうしてこうなったオブザイヤー2024最高金賞
おつきだけは第一印象から変わってないね。
あの頃からさらに強力に、さらに鋭く、変だったよ。
多分この先も君は変わらない。それがおつきが最強たる所以だよ。
 
あとご実家からいただいた差し入れのお菓子でゆっとさんは年末年始を生きる予定です。
 
 
 
しょう
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君には本当に困らされたよ。
ここで言えることから、言えないことまで。
最初は子どもだったのに、すっかりおじさんになっちゃって。
でも、そんなしょうのことをみんな大好きだよ。
 
玄関の鍵は閉めた?水道は止めた?忘れ物はない?
オッケー、行ってらっしゃい!
 
 
 
ヒカル
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ここだけの話、ゆっとさんがOnederの世界線があれば多分黄推し説が浮上してます。
だってみんなよく見て。
白服さんのお膝の上にちょこんと座っている子どもはもういないの。
こんなに爆イケダンサブルお兄ちゃんになっちゃって。
 
多分ONEFULLで一番男性アイドルしてたよ!
 
 
りんと
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慈愛と爆食の米人(こめんちゅ)
 
いさかいの絶えない時代のONEFULL
嵐の如く動乱のONEFULL
 
いろんな困難を迎えてきたけど、常にふんわりといてくれたのはりんとだけです。
全ての人を暖かく炊き上げてくれて、本当にありがとう
 
 
りお
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共にセクシー番長を務めてきたね。
色々喧嘩(冷戦)をしてきたこともあったけど、
その純粋でダイナミックな生き方は自分には無くて、羨ましい気持ちでいっぱいです。
 
あと、これだけは約束して。
りおくんはアイドル以外の生きる道を選ぶと、3ヶ月で破滅すると思うので、一生アイドルでいてね。
 
 
けんてぃー
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出会った頃はまさかこんなに一緒の時間を過ごすなんて思ってなかったよね。
まさか前日もずっと一緒にいるなんて。
 
ONEFULLのリーダーを務めてくれてありがとう。
全ての人がHAPPYであれるように常にいろんな人とコミュニケーションをとってくれました。
自分には到底できることではありません。
 
けんてぃーがいてくれて、本当に良かったです。
 
自分の発表があった時、熱いLINEを送ってくれて、
自分はそれに対して「ウケる」って返したのは有名な話だけど、
さっきまたけんてぃーが熱いLINEを送ってくれました。
なんて返そうかな。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
んでんで
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
私事ではありますが、12月28日『ONEFULLラストライブ〜僕たちのOneder Land』公演をもちまして、2220日間にも及ぶアイドルを目指す旅が終了しました。
 
今まで自分のことを応援してくださった皆さま
拙い自分のことを支えてくださった事務所の皆さま
本当に、ありがとうございます。
 
2018年12月1日から始まったこの旅。
一つ一つ切り取って考え直したら「どうしてこんなことに……」という程に辛く苦しいことがたくさんあったと思いますが、やっぱり振り返ると全部楽しかったように思います。
 
自分が株式会社DDでアイドルをしたいと思ったきっかけを振り返ると、
「自分」という存在を武器にして道を切り拓いたり、他人に価値を提供出来る生き方としてのアイドルを突き詰めた結果、それを仕事にしてまった「むすめん。」に、ひいては「30歳になる歳で仕事を辞め上京した男」に憧れ、そんな生き方を自分もしたい。
ということでした。
 
アイドルを仕事だと胸を張って言うことは出来なかったし、
自分の生き方を「アイドル」には出来なかったけど、
不思議と後悔はありません。
 
皆さまにお伝えしておきたいのは、
自分は何か大きな決断と決心のもと12/28を迎えたわけではありません。
桜の花が散って
花火の音が鳴り止んで
落ち葉の山が風に飛ばされて
降り積もっていた雪が溶けるように
12月28日という日を迎えることを決めていました。
 
そもそも、自分がこの日までアイドルを気取っていられたこと自体、奇跡のようなことでした。
 
自分がアイドル見習いでは無くなって、ステージから降りることできっといろんな思いがあると思います。
悲しい、寂しい、悔しい。
嬉しいって人も、いるかもね。
 
これは耳にタコが出来るほど言っていることですが、
演劇に必要なのは劇場でも台本でも、ましてや衣装でもセットでもない。
俳優とそれを見る観客がいれば、それは演劇となりうる。
というのを昔演劇論の講義で教授が言っていました。
 
ゆうとのことを、よぴたんのことを
アイドル気取りでいさせてくれたのは紛れもなく、
自分のことを思ってくれていた皆さまのおかげです。
まさしく、自分はラッキー☆BOY (o ̅∇ ̅o)vです。
 
遠回しな言葉で御託を並べがちなゆっとさんですが、最後はシンプルに。
 
さようなら。
 
ありがとう。
 
だいすき!