みなさんこんにちは、
ゆっとさんこと、
ゆうとです。
ゆっとさんだよぉぉぉぉぉぉぉぉお!!!!!!!!!!!!!!
はい
まずは
本日はONEFULLラストライブ〜僕たちのOneder Land〜ありがとうございました🎪
— ONEFULL【公式】 (@info_onefull) December 28, 2024
たくさんの方の応援があったからこそ、今日という日を迎えられました。本当にありがとうございます🙇♂️
ONEFULLとしての活動は今日で最後になってしまいますが、メンバー個人の応援は今後とも変わらずお願いいたします。 pic.twitter.com/JwvjjD0dZS
重ねてにはなりますが、『ONEFULLラストライブ〜僕たちのOneder Land』にご来園いただき、本当にありがとうございます。
ONEFULLの集大成、そしてGrand Finaleとなる公演、いかがでしたでしょうか。
ステージから聞こえるOnederの皆さまの声援や、あふれる笑顔、涙。
きっと楽しんでくれたんだろうなぁ、と信じつつ、自分のこだわりや趣味を目一杯詰め込んで自分も大満足の公演なので、
そのおこだわりポイントを皆さまに押し付けていきたいと思います。
☆*:.。. 僕たちのOneder Land .。.:*☆
公演タイトルにもなっている「僕たちのOneder Land」
これはけんてぃーが考えてくれました。
そこからいろんなインスピレーションを受けてこの公演が完成したのですが、そのテーマは『Oneder Land」という遊園地』
僕たちはOneder Landのキャストとして、ゲストであるOnederの皆さまをおもてなしする。
そんなイメージでこの公演が出来ました。
なのでお衣装も、
舞台裏では「白キャスト衣装」と呼んでいるのですが、白のセットアップにメンバーカラーのインナー、というテーマで
メンバーそれぞれが自分の着こなしを考えて、ONEFULLお針子部(けんてぃー、はるか、ゆと)で色々装飾をしたよね。
プロの方の手をほとんど加えず、自分たちで拵えた衣装なのですが、我ながら神衣装だと思ってます。
詳しくはこにら
そして、今回限定の神アプデがありまして、皆さまはこちらのツイーヨを覚えてらっしゃいますか?
おはゆ🐄
— ゆうと@ONEFULL🎪🐄💓/旧よぴ (@DD_4ptn) December 22, 2024
訳あってYTJ公演のシャイニーを追求しすぎてパンドラの箱を開けてしまったので朝帰りゆっとさんです。
もうこれは分身するしか無い…?
あと日本の朝は寒い🥺 pic.twitter.com/oDgitp8S55
こちらをご覧ください。
(集合体恐怖症の方ごめん)(絶望的に下手な写真)(そのうちしれっと差し替えるかも)
スニーカーにラインストーンを貼りました〜拳で!!!!!
この構想自体は前々からあって、いざラストライブ直前って時に着手しまして、
「一回側面だけでもつけてみよ〜」ってことでちまちま作業し始めたらこれがまた楽しくて、10人前仕上げる頃には夜明けもいいところ。
そこでゆっとさん、パンドラの箱(本来の意味)を開けてしまいます。
これ……つま先にもつけたら絶対シャイニー……
これが終わりの始まりだったのです。
なんぜ表面積が桁違い、つけてもつけても終わらない。
そこで駆けつけてくれたのがONEFULLお針子部!
2期部員も迎えてゆうと、はるか、けんてぃー、あさ、ちゅりの5人でせっせこ付けました!
そしたら半日足らずで終わったの!!!!本当にありがとう!!!!!!!!!!
ONEFULLの輝く(物理)ステップ、いかがでしたか??
☆*:.。. We're all together .。.:*☆
個人の考えで、LIVEの一曲目ってそのLIVEの全てを支配するって思っていまして、
その思想の強さは前回のYTJ公演『"W"oneder Land』にも現れていると思うのですが、
今回のOneder Landに相応しいオープニング曲として、絶対これ!!!
と自分、結構初期の時点で決めていました。
今日でGrand Filaneを迎えてしまう僕たちと、僕たちを愛してくださったOnederの皆さま。
交わるきっかけは失われてしまうけど、僕たちが描いてきた夢と希望はいつも一緒だよというメッセージを込めています。
……何より、「っぽい」よね!!!!!!!
歌割りにもいろんなこだわりがあって
だって嬉しさがいつも勝るから
っていう新人とベテランのやり取りだったり、
あとは
大切なものはいつだって心の中にあるから
僕らは繋がってるんだ 光の彼方に行こうよ!
このれおさんのセリフパートは絶対にけんてぃーって決めてました。
決めたというか、けんてぃーじゃないとありえない、ストーリーが成り立たないの、って熱弁したのを覚えてます。
最後のラインダンスは、ミュージカルや舞台出身のダンスの先生にビシバシ指導されまして、
どうでした?ブロードウェイ、見えました???
☆*:.。. Welcome to Oneder Land .。.:*☆
白状します。
ゆっとさん、『beginning of a miracle』が大好きなんです。
ようこそ,僕たちのOneder Landへ!
ここでは全てがエンターテイメント
どんな願いも叶うユートピア.
太陽が昇り、朝が来て,
月が浮かんで夜が来ても.
いつだって、とっておきのShow Time!
凛と咲く花のように,
どこまでも広がる海のように,
遥か彼方の星のように,
キラキラ光る僕たちを.
僕たちのストーリーを見逃さないで!
このように、メンバーのみんなの名前を散りばめてみました。(無茶なのがいるのは許して、、、美ら海とか、、、)
あと今回素人芸ながらバックの音も作っちゃったりして。
テーマパークのエントランス(メディテ●ーニアンハーバーとかワールド●ザールみたいな)をイメージしてみました。
あとは、謎にゆっと監督による朗読のレッスン始まったよね。
我ながらあの時は熱血先生だったかもしれない。
あと、誰にも伝わらないこだわりとして、このBGMの音楽の始まりと終わりの音を前後の楽曲と繋がるようにしてたんですけど(We're all togetherがFの音で終わるからFの音からBGMが始まるみたいな)細かすぎると思っていたのですが、ダンスの先生にも歌の先生にも一発で見破られて、プロフェッショナルの方ってやっぱり凄いなぁ、、、と思いました。
さぁ、一緒に行こう!
次のアトラクションに!!
☆*:.。. C調アト楽ション .。.:*☆
はい、金賞。
ステージの流れとして、金賞すぎる。
モンドセレクション。
こちらの楽曲は先日の『ふぉーちゅんっ⭐︎』公演でもカバーをさせていただいたのですが、
実は本日のための布石だったのです。。。?(多分違います)
でもテーマパークを謳っているんだから絶対外せない楽曲だよね、ってことで本日は全員でカバーさせていただきました!!!!
10人で舞台上を急上昇、急降下、急旋回するジェットコースターのような楽曲、いかがでしたか???
個人的には最後のこむぎさんパートの「リラックス♡♡♡♡♡(ecstasy)」をりおくんにしたの、正解だったなって思ってます。
☆*:.。. ぱじ+なる-まじ=かる .。.:*☆
ぱじなるといえばゆっとさん
ゆっとさんといえばぱじなる
というのが概ね世間の感覚としては一般的だと思うのですが(全然違います)
そんなゆっとさんのライフワークとも言えるこの楽曲を今回カバー出来たのは本当に感謝です。
そういえば、なんで自分はこんなにこの楽曲の惹かれるのだろうか、というのを一度真剣に考えてみたんです。
『カーニバルと少年』のように美しいメロディーラインがある訳では多分ないし、
『Symbol』のように心に強く訴えかける歌詞がある訳でもなければ、
『リドル・ミー・ディス!』のように曲と深く根付く思い出がある訳でもない。
でもGigaさんのこの世の全てを詰め込んだような飽和的なサウンドとか、一生解き明かせないような愛を歌う歌詞とか、
そうゆうところに惹かれたんだと思います。
ゆっとさんも、フィストリカルな人間になりたいね。
☆*:.。. キミラビリンス / 激-LOVE .。.:*☆
遊園地といえば巨大迷路ということで『キミラビリンス』からのONEFULLのカッコいい楽曲カバーとして白眉の『激-LOVE』
ゆっとさん、ハモだいすきクラブ名誉会員なんですけど、りおくんとの最後のハモ、今回一番決まったんじゃない?って思ってます。
そして、今回の激-LOVEでの最後のりおくん、ここのキメでこのLIVE40分押したんだよね
☆*:.。. ??????? .。.:*☆
アッパレ珍道中踊ってみた!
1.5倍
やってみたかった無茶シリーズ、遂にやりました〜!!
ONEFULLのみんなのバラエティ魂はもちろん、存在しない「ショートver」や「2倍速(無断)」など、ハプニングだらけの映像で、
みんなもまた見たくな〜い?
見たいよね〜
スタッフさんにお願いしようかな🥺
個人的なお気に入りは「ベッドの上で飛び跳ねるGALのようなはるか(0.8秒)(現場での肉眼での視認は多分不可能)」です。
笑い声やコール(2倍速)も舞台裏まで聞こえて、「あ、ウケてる。よかった〜」って気持ちでいっぱいです。
☆*:.。. New Sunshine / 天使に花束を.。.:*☆
2期と1期ブロックです!(Grand Fianleで初めて言及される1期2期の概念)
2期のみんなの演目は『New Sunshine』楽曲のチョイスはもちろん歌割りやフォーメーションもぜーんぶ4人で担当していて、
ONEFULLでカバーさせていただく楽曲はほとんど自分があれこれを担当させていただいてたのですが、4人の頑張りに結構ジーンときたよね。
2期のみんなにはめちゃくちゃ苦労をかけたと思います。
だってよく考えたらまだ加入して3ヶ月。
『ONEFULL・DD大好きメドレー』を始め、多くの修羅場をくぐらせてしまったなって思って、少し反省もしています。
だって、自分3ヶ月目って何してた。。???
これですらまだ4ヶ月とか?
え?
トテモコワイコトナノヨ...
そしてみんなにはベイビーズ時代の赤チェック衣装を着ていただきました!
似合ってる〜
多分現役の頃の自分より似合ってる。
そして1期のみんなで『天使に花束を』をカバーさせていただきました。
このブロックはけんてぃープロデュースで、1期の楽曲やポジションはおてぃーに決めてもらいました。
思えば1年と半年ちょっと。
本当にいろんなことを乗り越えたと思います。
公演前々日に変わるフォーメーション、右も左も分からないまま凸した沢山の対バンイベント、
Onederのみなさまと同じように、自分たちもジェットコースターのような日々でした。
そんな僕たち6人の最後にけんてぃーが選んだのは『天使に花束を』
さらに彼はゆっとさんに「ここが帰る場所、そう呼び合える暮らしの中」という歌詞を当てがいました。
ほんと、ウケるよね。
そして僕たちは久しぶりの登場、珍道中衣装〜!
前回のYTJ公演でこの衣装を頂いた時、本当に嬉しかったね。
それぞれのメンバーカラーにそれぞれの形、アイドルの衣装って感じ!
☆*:.。. MOEMOEYO.。.:*☆
今回のLIIVEでの一番の正念場です。
6人でいつものように歌って、踊って、と思ったら2番が終わると
ステージから一目散に逃げ出す6人
唐突に始まるFlute、Saxophone sectionによるInstrumentalパート
そして白キャスト衣装で舞い戻ってくる2期
ラスサビで飛び出る1期
ステージは熱狂の渦で包まれ
ここは血湧き肉躍る純情の惑星-チーキュ-
ちなinstrumentalパートの時の舞台裏(ゆっとさん目線)
「この思い届くはず⭐︎」を歌い終わったら0.1秒で舞台袖へ引っ込み、マイクを投げ捨てる(比喩、置いてます)
ネクタイを千切って(比喩)胸元のチャックを開けて上着を脱ぎ捨てインナーを脱ぎ捨て靴を脱ぎズボン(時間ロスのためベルト無し)を脱ぎ捨て一旦タオルで全身の汗を拭き(焼け石に水)インナーを着てピンクのタンクトップ、白あみあみ(裏表だった)を着てズボンを履いて靴を履いてジャケットを羽織って踊れ!踊れ!この気持ち!!!
楽しかった〜!
まさかの早着替えブロック、びっくりしましたか〜?
ONEFULLとして一番たくさんカヴァーさせていただいたのでは?という位いろんな場所で感情の銀河布教活動ができたと思ってます。
ギャラクティカガチ恋構文もありがとう!!
☆*:.。. 北風と太陽.。.:*☆
もしかしてなんですけど、北風と太陽の初披露ってYTJホールなんですね。
なんだか、風に乗った小さな何かの分子が地球を一周して戻ってきた。
そんな感じがありますね。
白状します。
当時、あの歌詞を書いた時、ゆっとさんは魔女でした(まどマギの世界観)
北風の魔女、その性質はプロデュース。
ゼロになるカウントを見ないふりして結界内に張り巡らされたせめぎ合う虹の配列を見ながら微笑んでいる。
彼女が描くカラフルで幸せな宇宙が作り物であることを見破ると、
忽ち冷たい風の吹く狭く暗い駅のプラットフォームに戻ってしまうだろう。
でも今のゆっとさんは魔法少女、
色々あったけど、この楽曲をONEFULLで披露することが出来て本当によかったと思ってます。
またどこかで、この楽曲を誰かが歌ってくれたらいいな。
☆*:.。. パシフィック展望台.。.:*☆
分かりますのよ。
今回、ボイストレーナーの先生の推薦で、この大曲をカバーするに至りました。
先輩方の楽曲はどれも素敵ですが、その中でも指折りの大曲。
『荘厳序曲「1812年」』位大曲です。
何が凄いって、この楽曲は3声のセクションが前提の楽曲、
メンバーのみんなで話し合いながら、ハーモニーに関してもゆっとさんによる厳しいレッスンを重ねながら作り上げました。
「ハモはね、探すんじゃない。そこにあるの。」
「ドミソってコードがあるでしょ。ミの上でハモりたい。ミの上にあるのは?so、ソ。だから迷う必要すらないの。」
「ミが低くなるとで、ミ♭になるでしょ、これではdurがmollになってしまう。これはもう別の曲。」
「違う!この音は『ハー』、、、『ハー!!!』(Hのことを言っている)」
みたいなことを電子ピアノ片手にバチコンバチコンしゃべくりまくってましたね。
歌割りもお気に入りで
青い海と 青い空と
青い君と 青い僕の
だったり
サビ前のノックソさんパートは絶対凛とだって思ったし。
2番の歌い出しの
石橋を叩きすぎて渡れず疲れた腕を
も最初に決めたかもってくらい即決でした。
あとは
あぁ、最高の眺めだなぁ
あぁ、頑張ってきてよかったなぁ
あぁ、ふるさとは見えないかなぁ
あぁ、あいつにも見せたかったなぁ
のパートも誰にどこを歌ってもらおうかとか、
この人にこの歌詞を、このメロディーを、この物語を歌ってほしい。
そんな思いを巡らせて10人のONEFULL版『パシフィック展望台』を制作させていただきました。
ONEFULLという船は10人で航海をするにはちょ〜っと小さかったかもしれないし、船齢がだいぶおじいちゃんだったかもしれません。
それに、船頭が多かったのかだいぶ山の方まで来てしまいました。
それでも、モザイクモールの大観覧車から見た景色は、綺麗だったよね。
気がつけば「ふぉーちゅんっ⭐︎」も来週!!!????
— ゆうと@ONEFULL🎪🐄💓/旧よぴ (@DD_4ptn) November 19, 2024
きゃー!!!!
一般販売中ですので、絶対来てください!
セン北おでかけチェキのオフショットだよ https://t.co/UFgcL9MetX pic.twitter.com/PKKg4coSCr
改めて、ONEFULLの船長さん、ありがとう。
☆*:.。. アンラッキー☆BOY( ´・ω・`).。.:*☆
この曲が鳴った時の10人の目は何を見ていただろうか。
この曲には聴く人の数だけ、聴いた回数だけのストーリーがそれぞれあると思うけれど、
この日だけはONEFULLらしい楽曲だなって思ってもらいたいな、と思っています。
Daredemo Dreamをつかむことが出来なくて集まった10人が告げられた12/28のGrand Finale、
幕が閉じてしまったらそれぞれの地獄のような日々が始まるのは目にも明らか。
だけど僕たちは夢や感情を捨てないと、ここに宣言します。
なんちて
☆*:.。. 笑顔のパレード.。.:*☆
この楽曲に対するいろんな想いはこにら
☆*:.。. アッパレ珍道中.。.:*☆
ONEFULLちゃん本当にありがとう!!
— 矢吹(ラムネ商店街) (@DD_yabuki) December 28, 2024
ずっとずっと大好きだよー!!🎪🫧✨ pic.twitter.com/RHdX1aHNgs

















