まずは、この写真を見てどう思う?

大抵の日本人は「こんなかわいい子たちを戦争に行かせてはいけない」っち思うわな。
思ったうえで記事やテレビを見る。安保=戦争法案という擦り込みが完了する。
あとは、反対派の意見だけを熱心に報道するメディアやマスコミの言うことを信じる。
こういう「洗脳報道」っていうのが、日本では当たり前に行われよんのや。
反日勢力(日本を陥れたい国の仲間)は、前回紹介したスイス政府発行の「民間防衛」でも紹介したように、陰険で巧妙な宣伝をメディアやマスコミを利用して行います。例えば、子どもを利用したり、妊婦を利用したり、高齢者を利用したり、子育てをしている母親を利用する。
メディアやマスコミ、市民団体はそういう「人間の弱い部分」にスポットをあて、「同情」を誘ってるんや。オレオレ詐欺というか、詐欺全般のシステムによく似てるやろ?
で、このお母さんたちが「日本人」じゃなかったらどう思う?
在日の方で「反日感情むき出しで、働かずに生活保護でパチンコ行ったりしてる人」だったらどう思う?はぁ?お前らが言うなよ!ここは日本じゃい!って思うわな。
でも、そういう背景は一切報道されんのや。「日本人」として報道するんや。
※この写真の人たちが、日本人かどうかは調べてないので、例題として写真を転載しています。
次にこの写真。

緊急市民アクションて!
日本国では、こんな漢字使わんて(笑)
日本に住んでるから一応「市民権」はあるんやろうけど、反対なら祖国へお帰りあそばせ!
それに、戦後君たちの国が日本人に対して行った蛮行は、全く日本では報じられないけど、いわゆる従軍慰安婦問題、南京大虐殺が誰の手によって行われたか明らかにしていっちゃるけん。
日本人は、決して「残虐」な行為をせんのや。っていうか、しきらんねん。そういうDNAがないからしょうがないねん。
僕たちの知らない、気付かない部分から「反日勢力」は忍び込んで来るんや。
日本人は残忍やないねんで!日本て言う国は悪い国やないねんで!
世界の国々と協力して「世界平和」を成し遂げるために「日本の国力」は絶対必要なんや。
今日も読んでくれてありがとうな♪
次回は、僕を日本好きにしてくれた「高杉晋作」について、書くけん。