※このブログを初めて訪れてくださった方へ
この想いは、プロフィールにも書いている
私の原点です。

 

ヘリオの星よみがご縁で出会った
星舞君(ゆめまうきみ)さんが提供する
【3ヶ月・全6回の伴走プログラム】が、昨日で終了しました。

3ヶ月前の私は、正直かなり混沌状態。
頭の中がゴチャゴチャしていました。

これまで好奇心の向くままに、さまざまな学びを重ねてきました。
けれど、

「これから私は、どっちを向いて、
誰に、どんな形で、何を届けていきたいのだろう?」

この問いが、ずっと頭の中で回り続けていたのです。

魂の棚卸しや人生の整理について書かれた本も読み、
「これは自分ひとりでも出来るはず」と思って
取り組んでみたこともあります。

でも……結果は惨敗。

過去のエピソードを書き出すところまでは出来ても、
そこから先に進めない。

「で? だからどうした?」
そこで思考が止まってしまうのです。

そんなタイミングで出会ったのが、
星舞君さんのこのプログラムでした。

子ども時代まで遡る振り返り。
そこから湧き上がる感情や想い。
これまでの仕事の経験。
占い師として積み重ねてきた時間。

捨ててもいいもの。
捨てたくないもの。

何度も何度も選択を重ねた末に出てきた、
現時点での私の答えがこれです。

——

不登校のお子さんを持つママをサポートしたい。

子どもが不登校になることで、
ママの人生も大きく揺さぶられることがあります。

仕事をしていれば、時短勤務になったり、
続けられなくなる場合もあります。

子どもの不登校が、
ママ自身の人生の転機になることもある。

人生の方向性を変えざるを得ないことも、
きっと少なくありません。

そんなママに寄り添いたい。

上から引っ張るのではなく、
横に並んで一緒に走る「伴走者」でありたい。

なぜなら私自身が、
そういう存在に出会えず、
ひとりで頑張るしかなかったからです。

——

これが、魂のリブートの旅の終わりに見つけた答えです。

キミさんには
「風穴を開ける人」というお役があるそうです。

私の中を、爽やかな風がスーッと吹き抜けていった。
そんな感覚があります。

キミさんのお役については、
ぜひご本人に聞いてみてくださいね^^

同じように、
「これから何をしていいか分からない」
「人生の方向性を整理したい」
そう感じている方の参考になればと思い、書きました。

もし同じテーマで悩んでいる方がいたら、
そっとメッセージくださいね。

夜になると、
昼間は気づかなかったことが浮かんできます。

正解だったはずの選択が、
ふと分からなくなったり、
誰にも言えなかった気持ちが
言葉になりかけたり。

 

このブログは、
そんな夜に書いています。

 

ここでは、
答えを急いで出すことはしません。
元気になる方法も、
前向きになるコツも、
あまり書かないと思います。

 

それでも、
立ち止まって考える時間が
無駄だとは思えなくて。

 

これまで、
人の始まりと終わりに触れる中で、
ずっと心に残っている問いがあります。

 

「人はなぜ生まれて、
それぞれ違う人生を生きるのだろう」

 

この問いに、
きれいな答えは出ていません。
でも、問いを抱えたまま生きることにも、
意味はある気がしています。

 

この場所が、
考えすぎて眠れない夜に、
ほんの少し肩の力を抜ける
そんな時間になったら嬉しいです。

 

もしよければ、
また静かな夜に、
ふらっと読みに来てください。

 

最近は、
人生の方向性に迷ったときに、
いちど立ち止まって自分の棚卸しをする時間や、
横に並んで伴走する関わり方も大切にしたいと思うようになりました。

特に、子どもの不登校などをきっかけに、
生き方や働き方、これからの道に迷いが生まれている方の
心の整理に寄り添えたらと考えています。

私自身が、長い時間ひとりで迷い、考え続けてきたからこそ、
「一緒に整える人」でありたいと思っています。

▶︎ その経緯については、こちらの記事に書きました
魂リブート記事のリンク

 

※この記事は固定記事です

訪問ありがとうございます。

自分100%に導く占い師_瑞生 晶代です。

 

しばらく前に投稿したほぼ同じ内容の記事を、自分の言葉と文章で再投稿します♪

しばらく前のは・・実は半分AIが書きました。

 

整ったよくできた文章なんですが・・ツマンナイんですよね。。

というわけでリベンジ。

 

🐾〜🐾〜🐾〜🐾〜🐾〜🐾〜

 

子猫たちが生まれたのは5月1日の早朝。

娘が最初に気がついた。

 

なんとなくミーミー小さな鳴き声のようなものが聞こえて、だんだんと大きくなって、

不思議に思って音声の出所を探し、

 

それが和室の押し入れの中からだと気づいて、そーっとのぞいてみたら小さな小さな鳴き声の主たちが。

 

「子猫が産まれてるよ!!」

 

スミレのお腹に子猫がいるなんて誰も思っていなかったからサァ大変。

まずはスミレと子猫たちが安心して居られる場所を作らなくては・・

 

と思ったのは人間だけで、どこが安心かは母猫が決めるんですね〜。

誰にも教わらないのに、スミレは子育てに必要なことは全て1人で?いや1匹でちゃんとやっていた。

 

母乳を飲ませることも、子猫たちが排泄した後をキレイにすることも。

 

写真は無料写真のACさんからいただきました。

残念ながら、我が家の子猫たちは・・ただただ眺めるだけで写真を撮るという発想が💦

 

写真の子猫は少し大きくなったところのようです。

生まれたばかりの子猫って、言われなきゃ猫だと気づかない、

まるでネズミ?みたいな姿なんです。

私も生まれて初めて知りました。