月刊ネットワークビジネス掲示板にて、また新たな情報が出てきました。
http://www.network-b.com/modules/mt/index.php/mts.cgi?mo=p&fo=nbbslog&tn=0340&rs=9511&re=9540&rf=no
レスは9532からです。
前々からインターラッシュの会社登記はパナマのほうにあるというのは噂の中でも結構真実味のある内容でした。
何故パナマなのかというと、パナマには【タックス・ヘイブン】という制度があります。
タックス・ヘイブンに関してはwikiを参照してください。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%98%E3%82%A4%E3%83%B4%E3%83%B3
そんな中、今回の書き込み(リソース有)にてパナマにて登記があるということ、取締役などが日本人であるということ、取引先の中にも日本人がいるということ。
それらがわかってきました。
以前台湾のインターラッシュにも日本人の経営陣がいたことから、「現経営陣は飾り」である可能性が高くなりましたね。
元々ネットワークビジネス業界の社長は結構「お飾り」であることが多く、複数のネットワークの取締役に就いていることが多いです。
まあすべてのネットワークビジネスがそうであるわけではありませんが…。
今回パナマの登記が明らかになりましたので、登記情報を書き換えてくると思います。
なぜなら台湾の登記も、ネットワークビジネス掲示板にて明らかにされた時点から書き換えが行われました。
今回も同様でしょう。
しかし逆に書き換えたら、かなりの確率で「真っ黒」になるでしょう。
何が真っ黒になるかというと、【詐欺】ではなく【日本人が考えたスカイビズの焼き直し】という部分が真っ黒ということですね。
インターラッシュが広がり始めて8年…ようやくスタートラインの疑問点に戻りましたね。
しかしここまで問題だらけのネットワークビジネスもなかなか珍しいww