女に好かれる要素_その3は、ユーモアセンス

女は、自分を喜ばせてくれる男が好きだ。

喜ぶこと、楽しむことを共有できる男を求める。

お金を使って、喜びを作り出すことは簡単だが、

反面、むなしい面も残る。

やはり、女を楽しませるには会話が不可欠。

この楽しい会話こそが、女とコミュニケーションを取るための、

最大の武器なのである。

他に多少欠点があっても、女を楽しませる会話ができれば、

女は寄ってくる。そして離れない。

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ホストに学ぶ、女を楽しませる会話術

yokubou02
名古屋市がラブホテルを経営?

ちがった、ピンクリボン運動をPRのため、

名古屋城をピンクにライトアップしたのでした。

モン太
「乳がんの検診ってやってるよね」

「マンコグラフィー・・ちがった、マンモグラフィーやったことあるよね」

(胸が小さいのを気にしている、うさぎAに)
「あれって、ギュッと締めつけて痛くない?」

人妻うさぎA
「なんで、私に最初に聞くのよ!」と少し頬を膨らませ、

「あれは、小さいから痛いってもんじゃないの。ね、Bちゃん」

・・・と、次に胸の小さい、うさぎBに同意を求める。

人妻うさぎB
「私は少し痛かった」

と、フォローになってない返事。
すかさず、うさぎDがフォローに入る。

人妻うさぎD
「私は痛くなかったけど、大きくてもすごく痛い人っているみたいよ」

人妻うさぎC
「機械に挟む人の腕じゃない?」

モン太
「そうか、アレもコレもテクニックね」

「じゃあ、痛い人は看護師さんがラバーのコスチューム着けて、
ムチとロウソク持って検査するとか」

「下半身も脱いで、ムチでお尻をバシッと・・」

人妻うさぎE
「なに1人で妄想して喜んでるの」

モン太
「あっ、Eちゃん。がん検診しよっ。ボクが触診で」

人妻うさぎE
「キャー、エロおやじ!」




魅惑のランジェリーショップ

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そんなの、絶対にありえない。

人妻うさぎA(Aちゃん)からお誘いのメール。

「インターネットがつながらないから見て」ってSOS。

やっぱりね、そんな事だろうと思った。

「家がわからない」と言うと、待ち合わせ場所まで新車で迎えに来てくれた。

Aちゃんの家は新興住宅街の一角にあり、新築の匂いがするおしゃれなたたずまいだった。

「この時間だと、もしかして二人っきり?」

車から降りて、いろいろと妄想しながら、

デニムのタイトなロングスカートに、

窮屈そうに包まれたお尻の後に付いて行った。

「ただいま~」と、うさぎA

「は~い」と若い娘の声。

・・ってことは、やっぱりいた、用心棒。

妄想が一気に吹き飛ぶ。

家に入り、少し手間取ったが、なんとか無線LANがつながった。

帰り際にお茶とお菓子を御馳走になり、

また待ち合わせ場所まで送ってもらった。

後日、Aちゃんからお礼のメールが入ったので、

セクハラメールを返しておいた。

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「先日は乗せていただき(新車に)、ありがとうございました。

また、入れさせていただき(新しい家に)、ありがとうございました。

しっかりつながって、とても気持ち良かったです」

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