06年に「グラビア界の黒船」というフレーズで日本デビューし、あっという間にブレークしたリア・ディゾン。



しかし、08年にスタイリストとできちゃった婚を電撃発表するも、出産から1年半で離婚し、その後ニューヨクで暮らしていましたが、再び日本に“出稼ぎ”にやって来ました。



そして、約3年ぶりに日本でのイベントに参加したそうです。


しかし日本語は全く上達しておらず、囲み取材では同時通訳が必要で、MCや報道陣の言葉を理解できず、まごつく場面もあったとか。



ここまで日本語がしゃべれないと、今後の仕事はどうなのか?!


この状況を打開するには「ポイしないでください」に続く迷言か、ヌードしかないといった声も・・・?!



確かに、最近は“見た目は外人”といったタレントがたくさんいますから、あえて、リア・ディゾンをイベントに使う必要があるかどうか?



「子持ちで離婚経験あり」では、フツーにグラビアアイドルとしては厳しいでしょうからね^^!