ご縁のある存在について書いておりますが

 

 

 

もうひとつ、ババジが身近に感じられるようになった理由があるんです

 

それはシャスタで、ネイティブアメリカンの儀式に参加出来る施設へ行った時、そこの売店にババジの最も最近の写真というのが売られてたのですが、そのババジがなんと、私が昔追っかけをしてたバンドの某氏にそっくりだったんです!!


某氏、若い頃にインド被れしていたんでよく「むげん堂」とかで売られてるようなエスニックな服を着てたのですが、髪型だの顔立ちだの服装だのがあまりにも似過ぎていて「(;゚Д゚)!?」ってなったのでしたww

さらに言えば、このシャスタから戻った2日後に師匠の手伝いで大阪に行く予定があったのですが、なんと!その新幹線の中でばったり生某氏と会ってしまいまして…
その時には「ババジ!貴方は一体何が言いたいの??それとも粋なご褒美??」と心の中で叫んだのでした…

いやーマスターって、本当に面白い方々ですね…(私だけ??)
いえ、決して面白いだけではないんですけどねw

特にババジは破壊の神、シヴァ神の化身と言われてますので、ババジのエゴ壊しの修行はなかなか強烈ですw

でも少なくともババジの容姿がめちゃくちゃ自分の好みなのは間違いありません

ババジに守護していただいてるから、そうなったのか、どうなのか、わかりませんが…ババジが(20代の頃の)推しと激似だったのは衝撃の事実でした

ババジも師匠も(そもそも師匠に対しても最初は追っかけみたいなもんだったし)、こんなミーハーでも見捨てずにいてくれる有難いマスター方です…ははは~

ご縁って有難い✨✨

 

今はもう、魂は全て一つであり、同じであり、自らが自らのマスターである時代ですけれども、ババジや師匠が紛れもなく物凄い「先」を進まれている「偉大な魂」の方々であることは間違いないわけで…

幾らミーハーめいた反応してようとも、最低限の敬意は忘れてはならないな…と思ってます

なのでマスター方をこき使うような発言したり、マスターの写真に平気で足向けて寝っ転がれるようなスピは嫌いです(いたんです、パワー貰う~とか言って仏陀に足向けて寝っ転がる奴が!(# ゚Д゚)もちろんお寺の方に怒られてました…)


マスター方に限らずですが、守護して下さっている方々には、私の馬鹿な所もアホな所も全てを包み込んでくれるような…暖かい愛をいつも感じます

そんなイケメンマスター・ババジ映像…
こちらは1970年代に姿を現された、ハイダカンバババジの映像です

 

ちなみに推しと激似だったのはアルモラババジです。ハイダカンバババジの細い頃にも似てるけど…(ババジは肉体を自由自在に消したり現したり出来るのです。またハイダカンバババジは人々のカルマを吸って、肉体を離れる頃には太られていたと言われてます)

イケメンです(*´Д`*)←しつこいw

 

 

 

こちらが推しの若い頃と激似だったアルモラババジです

件の売店で買ったお写真✨

今見るとKing Gnuの人にも似てるな…

 

 

 

 

最近、ババジの名前をまた目にすることが増えてきた。
ババジとは、インドの幻の聖者で、シヴァ神の化身とも言われる不老不死の聖者だ。ただ現在は、肉体を持つことを辞めているけれど。

私のババジとの出会いは、夢の中だった。
ちょうど師匠のもとで、海外支援活動に専念していた頃。
夢の中に師匠が出てきた。夢に師匠が出てくることはたまにあるのだが、その時の夢の中で師匠は、私に対して座ったまま深く頭を下げてお辞儀をした。そしてゆっくりともう一度顔を上げたとき…別人に変化していたのだ。
師匠はミャンマーの高僧なので坊主頭なのだけれど、顔を上げた時には髪の毛が長く、ちょっとエキゾチックな顔をした綺麗な青年に変わっていた。その美青年にニコッと微笑まれた。

 

…そんな夢。

その夢の中の青年が(美形だし)余りにも印象が深かったため、その日、当時携わっていた某セラピーのミーティングの時に友人のKちゃんに話した。するとKちゃんが「それってババジじゃないかな」と教えてくれた。


「パラマハンサ・ヨガナンダという人が書いた「あるヨギの自叙伝」という本があるんだけど、そこに出てくるマスターだよ。読んでみるといいよ」とKちゃんが教えてくれたとき…その瞬間、物凄いエネルギーがその場に降りてきたのを感じて「え?」と驚いた。場所は飯田橋の「カフェドクリエ」である。

でもその時一緒にいた3人が、3人ともその強いエネルギーを感じた。

そのエネルギーは滝のようなズドドドド!!みたいな感じの凄まじさだった。


「今の…何???」


「なんか…凄かったねw」


一緒にいたAさんが「何か、カードみたいの持ってる?」と聞いてきたので「なんで?」と聞くと、「今のエネルギーをそのカードに転写して残して置けると思う」と言われ、財布の中にあったもう期限の切れていた某店のポイントカードにエネルギーを転写して貰った。


Kちゃんからも、ババジだと言われている人の写真をパソコンで送って見せてもらうと、夢に出てきた人物と髪の感じや顔立ちがそっくりだった。

 



……これは…

 

………ただ事じゃないなw

あまりにインパクトのある出会いだったので、早速「あるヨギの自叙伝」を読み始めた。凄く分厚い本だったけれど、内容はとても面白く、スラスラと読めた。

 


特に、その頃、セラピストとして身を置いていたスピリチュアル業界と、霊的な事の様々な側面に結構振り回されていた時期だったので、物凄く勉強になった。読みながらハートが「これが『真実の霊性への態度』なんだ…」とはっきりと感じているのがわかった。

そして読み進めていくうちに、いきなり背後でまたカフェドクリエにいた時のような物凄いエネルギーを感じて「え?!」と思ったそのすぐ後にページを開いたら…

そこからババジの章だった。

これは…完全に注意喚起サインだな……

実際そこで書かれていたババジのお話は、とてもその時の私に必要かつ重要な物語だった。

当時、師匠の元で色々させていただいている他にも、仕事柄、霊的な能力を持つ何人もの人と関わりを持っていた。その中にはサイキック能力を、自分のエゴ(&人のエゴ)を増大させる為に使用しているスピリチュアル業界人も多かった。

特に当時繋がりのあったある一人の風水師に対して、私はひどく嫌悪感を抱いていた時だった。自分が引き寄せた人物であるにもかかわらず、どうしてもその人物への嫌悪と憎しみが手放せず、かなり悶々としていた。

その頃私は、シャスタというアメリカの有名な聖地に行く話が出ていたのだけど、行くと決めた後から様々に問題が起こって、頓挫しそうになっていた。

 

余りにいろいろ起こるので、とある神社にお参りに行った時におみくじを引いてみたら「凶」(その時初めて引いたw)が出たり。

「良くない旅になる」と出たのだが、それでもシャスタ行きに執着していた私は懲りずにそこでもう一度引いて、二度目にも全く同じ「凶みくじ」を引いてしまったりw


その他にも様々な情報が入ってきて、シャスタと言う地が、聖地ではあるけれど、あらゆる宇宙的多次元的存在のアクセスが集まる場所で、光と闇の両面ともに強く、所謂善良な意識体(宇宙人)もいれば、邪悪な意識体もいる為、霊的に結構危険な場所なのだということ。

 

そして自分の意識状態に合わせた「引き合い」が起こるため、どんな意識でそこに行くのかが凄く重要な場所なのだ、ということが知らされていた。

そんな中での、一連のババジ事件だったのだった……

そのババジの章では、サイキック能力を使って人に奇跡を見せて魅了し、人の注意を惹きつけるような霊性の使い方をしているエセ聖者のことを、ババジの弟子が「あれは間違っている、本物ではない」と内心で蔑んでいると、ババジが無言でそのエセ聖者の元に歩み寄り、深く礼拝する、とうお話だった。


つまり、確かに霊性を誤って歩む者もいるが、どんな人間の中にも「神」はいる。そこを見なさい、とババジが弟子に身を持って教えるという章だった。

衝撃だった。実際に私はその時に、その某風水師を心の中で蔑んでいたからだ…

 

まるで心をそのまま見透かされてるようだった。

恐らくそんなヤバイ意識のままでシャスタに行ったら、私のその闇的部分と引き合う存在と繋がってしまい、闇部分が増大してしまうような(いわゆるダークサイドに落ちるダースベイダーのごとく?)…かなり霊的に危うくきわどい状態にその時の私はいたのだろうと思う…しかも、相当にww

 

…でないとここまで連打でサインが来ないよね…

そうまでされないと気づかない私も私だが…(ΦㅅΦ;)

その章を読みながら、実は自分自身が、過去生(以前のセドナ旅行のときに最初に思い出した過去生)でその風水師と同じような事(否、もっと人として酷いこと…)をしていた事を思い出し

私自身がその過去生の自分自身のことを、もの凄く憎み、後悔して、許せずにいたことに、ハッと気づいたのだった

その瞬間、大号泣………

自分の認めたくない許せない部分を、その風水師に投影し、憎み蔑んでいたけれど、実際に蔑んでいたのは「自分自身」だったのだ…………

その気づきは、かなり大きな転換となった。


それまでずっと、切ることが出来ずに悩まされ続けていたその風水師との腐れ縁は、その後綺麗に消滅した。
またシャスタへの旅も無事行けることになり、結果、とても光溢れる面白いものとなった。

 

そしてその一連の体験を通して「まやかしの光」というものがこの霊的世界にはあることを識った。

 

まあ、もっと大きな括りで言ったら「まやかし」って無いのかもしれませんが、でも明らかに違いがある、ということ。

それは例えれば、太陽の発する光と、電飾の発する光のような違いなんですけれど…(後者はなんだかやたらとキラキラ、チカチカするんですwそれにどこかで己の本性を偽っている…「そうでしかないもの」ではない感じ?)

そして何よりもこの体験を通して、私にとってはババジという存在が凄く身近な存在となったのだった。

 

2へ続く
 

神仏からの研修の中でこんな動画に出会いました

ひととご神仏さまとの関わり方としても今、特に大切な事だと感じたのでシェアします


人は長らく現世利益をメインとしたご神仏との関わり方をしてきました

けれど今神々から伝わってくるのは

「もうそれだけの繋がりは終わりにしたらどうか。もっと本来の繋がりを思い出してほしい」

というイメージです


もちろん人は物質無くしては生きられませんから、現世利益も大切なことだし、私にも現世利益願望はたくさんあります

ですが、それだけでなくもっとご神仏を身近に感じて大切にする事…それがあってからのお願いかなと思っています


まずご神仏を大切にする

愛する

それから全ては始まるはずが、そこをすっ飛ばしてお願いから始まる…


毎朝毎晩、神棚やお仏壇、神社に(心の中ででも)手を合わせるなど

まずはご神仏との良き関係づくり

そこから始まるのではないのかなと思うと同時に、神々もまたそれを願っているのかなぁと


神々に惹かれるひとには何かしらの神様方とのお約束があるのかもしれません

現世利益に囚われすぎると、その魂の根っこにあるその本来のお役目にたどり着けないかもしれない

本来の在り方とは歪んでしまうかもしれない


そんな事を想いました






富士山竜宮洞穴の金龍さんから

 

 

 

 

今の世は本当に神仏から遠ざかり、自分の持つ肉体的な喜び、物質的な豊かさのみに心を向けて、神仏から人々へ本来期待されている生き方とは違う方向へと進んでいる


それは必ずしも間違いではないが、日本民族としての役割を今のままでは果たせない状況になっている


事は重大事であり、このような状態がこれからもずっと続くようであってはならない


むろん、個々人の自由意志は十分に尊重するが、もともと日本という地に生まれ育った人々は「個人の、あなた方の言う救い」だけでなく、民族全体のそして世界中の人々に対する、神仏の想いを届けるという使命役割がある


それを思い出してほしい


それは何もあなた方が偉い、選ばれし民と言うわけではない


あなた方がこの地、日本の地に生まれた時に、そのように計画してきただけで、民族としての役割を決して誇ってはならないし、そんな事は自慢にもならない


その事をいつも心の中に置いて、自分たちの計画してきた事を日々思い出しながら、神仏の用事を果たすよう務める


日々の生活を大事にしながらもそれ以上に、導きや果たすようになっている事柄、神仏の道具として働くことは尊いもので、それはあなた方個々人がそのように計画してきたもので、繰り返しになるが義務でも自慢するものでもない


ただ自然な状態で人々に対する慈悲心と愛、それらがあなた方自身の中で育まれ成長していく過程で、そうした心の想いと同時に行動となって現れる


それだけの話である


黙々と人々に知られようが知られまいが、自分の心を神仏と一体化して行動する


それを基本に心に置いて日々を送るようにすれば、間違いのない道が歩める


人々の称賛の声があなた方から届く前に、あなた方には神仏からの称賛の声が間違いなく聞こえる


それはあなた方が事実としてっかう人出来るための、神仏からの証が届けられるからであり、それを受け取る事によって神仏の存在を確実に確認する事で、自らの行動に力を添える事が出来るようになる


そして日々の行動を続けることで、世の中の人々へ神仏から届けられる光を増幅させ、間違いなく正しく届ける事が出来る


それはあなた方の計画してきた事で、それ以上の働きは、あなた方の働き(役割)の外になるので、結果は神仏によってもたらされるのであなた方の関心は、次に(次の人々や次に自分のやる事柄に)移すとよい


ただ品物を配達する時にあなたはどんな渡し方をするのか?


まず預かった品物を大切に扱う

そして間違いなく相手に笑顔をもって渡す

そして渡した後は微笑を相手に残し、静かに去る


それが神仏からの役割を果たす者たちの心構えで在りそこには何の自分を褒める言葉はいらない


それは神仏のやる事だからである


あなた方は自分に対する評価はいらない

必要ないからだ


今の様に黙々と神仏の言葉を受け、笑顔で必要な人に届ける


それだけで良い


あなた方神仏の道を歩むものは時として誰からも評価を受ける事はないかもしれないが、真の評価は神仏から来るのを忘れてはならない


それで十分だからである

 

 

 

 

 

皆それぞれにご縁のある霊的存在はいると思うのだけど

私にも特に強いご縁を感じている存在がいる

 

一番目は不動明王様

二番目は素戔嗚尊

三番目は九頭龍様

四番目は大神神社の白蛇さま

五番目は観音様

六番目はマハトゥントラさま

七番目はマスターババジ

八番目は瀬織津姫

(この順番はご縁結びと自覚順です)

 

どなたも私が心的身体的霊的危機に陥った時、はっきりとしたサポートをしてくださったり、私がスピに自覚的になっていない頃から見守っていてくださった方々だ

 

先々月の2月にも、私にとっての最もウィークポイントと言える核に触れる事件が起こり、心身魂共に揺らいでしまった時、助けとなってくれた存在がいた

 

放っておくとネガの方に引っ張られかねないので、私は毎朝YouTube動画を見ることにしたのだけど、一番上におすすめとして出てくる動画を見ていく事にした

 

そこで出てきたのがスターシードkuさんの動画だった

 

 

しかもドンピシャの「ババジテクニック」?!という文字を見つけ、それから毎日一番上に勝手に上がってくるkuさんの動画を見ることにした

 

結果、毎日毎日余りにもタイムリーでぴったりな動画が上がって来て(アップされた期日とは無関係にランダムに)とても素晴らしいサポートを受ける事が出来、3月末に無事ウィークポイント案件を現状最善最良の形でクリアする事が出来た

 

kuさんはババジ繋がりでのご縁で知る事が出来たのだと思うのだけど、今はどうやら素戔嗚尊と瀬織津姫繋がりの別の方の動画が上がってくるので毎朝拝見している

 

そんな霊的存在からの魂の研修的な日々を送っているのだけど、ご縁のある存在達との事を記録しておこうかな…と思い、次回から書いていこうと思う


※なんとなく「俺を忘れてるぞ」サインが来ましたので、今までにご縁を結ばせていただいている方々を足しました(汗)

(他にもまだ見守っていただいている方々がおられます。ご先祖様を含め、本当に人は沢山の目に見えない方々に助けていただいていますね)


現在はお不動様からの研修始まりました…



 

 

 

割と夢は見る方で、子供の頃からの夢を思い起こしてみると、幾つかの世界が作れるほど

夢の中で結構同じ場所に行く事も多く、いつかその夢の世界を文字化してまとめてみたいと思っているくらい

 

今回のテーマは「夢の変化」

最近見る夢に少し変化が出てきてるのだ

 

夢の傾向、というのは皆それぞれになるのではと思うのだけど

私にもよく見る夢のパターンがある

 

◆片付けが出来ない夢

滅茶苦茶見る(現実でも片付けが超苦手なのは確か…)

しかも旅に出る前とか、旅から帰る時とかに荷物をまとめるのが遅くて、乗り遅れるという悪夢…www

荷物が多い自覚はあるし、割と沢山持って歩きたいタイプだけど、さすがに現実世界では乗り遅れたりしたことはないwもちろん遅刻魔でもありません!

なのに夢の中では出来たと思ったら詰め忘れがみつかったり、うまくまとめられなかったりで、周りからも呆れられ、置いて行かれ、いつも焦ったり遅れたり旅行に行けなくなったりする…

 

それが!

 

最近の夢では「間に合わない~~」と思ったら…

周りの人が「急がなくていいよ~ゆっくり~」

 

しかも!

 

「遅れると思ったから11時集合って言っておいたけど実はホントの集合時間は14時なんだよ(ニコニコ)」

 

だって!!何この優しい(夢)世界!!

世界が私に合わせてくれてる…!?(爆)

 

◆思う通りに行かない夢

これは結構見る人多いのでは…

物を掴もうと思ってもつかめないとか、うまく歩けないとか、推しとすれ違うとか、色々あるけど

最近の夢は例えば

 

めっちゃ大好きだった知り合いの所の猫が現実ではいつもそっけなかったのに、目の前にやってきてゴロゴロ言いながらもふもふ触らせてくれるとか…(*´ω`*)

 

すんでの所で掴めなかったりしてたものがしっかり掴めたり、届かなかったものが届いたり、うまく歩けなかったのがするする歩けたり…

 

◆嫌な事をされる夢

なんか嫌な奴に嫌な事される夢が圧倒的に多かったのに、凄く褒められたりとか、大切にされたりとかの方が増えてきた

特に家族に散々な目に会わされる夢が多かったのに(夢の中でだけ)普通になってきてる!

これは凄い!!(現実の家人は相変わらずやばいのだがww)

 

これって無意識の自尊心問題に関係あるのかしら?