今回の手直しはギア比18:1とSHSハイスピードモーターではモーターの発熱量が大きいのでギア比を100:300(28:1)とモーターをG&P M120に変更

滑車を利用してボルトカバーの連動も行いました。
ところが
ウェイトにボルトカバー連動用のワイヤーを引っ掛けると後方の打撃が弱くなるので次回はリコイルスプリングを廃止しリコイルユニットに滑車のコマを2個取り付けて新たなマグネット式のリコイルユニットにしてみたいと思います。
今回の野外試射動画です。
続けてコード7の店長さんにも試射して貰いました。
バレットの持ち主SKN氏は有料フィールドプロジェクトの発案者なのですが本人もバレットのリコイルに興奮気味(笑)
次回は手直しをしたダミーボルトカバー連動の内部構造を公開します。