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大阪∞カジノ 

大阪でのカジノ解禁にむけて、初心者向けにカジノを紹介するブログ

これからは基本マカオのカジノを具体例にだして、カジノやゲームの種類を説明していきたいと思います。


覚えなければならない最低限の知識がないと、カジノを満喫することはできません。

ちょっと大げさに表現しましたが、実際マカオのカジノでは、最低限知っておくべきルールがあります。


基本的なマナーはすでに説明しました。

今後、ご紹介させていただく情報は、カジノでは常識的になっている事柄。


この知識をマナーとともに知っておくだけで、さらにカジノで満喫することができます。


【マカオのカジノの種類】


実は、一口にカジノといっても種類があるのです。


それはマカオだけではなく、世界中のカジノで共通している点。


大きく分けて3種類の形態に分けられています。


『複合型カジノ』


ラスベガスに代表する、巨大なカジノを擁した施設です。


カジノ以外にも、ホテルやショッピングモール、プールなどリゾート施設も充実しているのが特徴。


マカオでは、ヴェネチアンマカオやウィンマカオ、グランドラパホテルが代表格ですね。


シンガポールのリゾートワールドセントーサは、その最たる例となります。


 


『ハウス型カジノ』


主に、ヨーロッパに多いカジノの種類。


社交場としてのカジノであり、ホテルやその他の複合施設は付属していません。


現在では軽い食事も楽しめるように、小規模ながらレストランなどを併設しているハウスカジノもあります。


マカオでは、主にカムペックカジノがそれに当たります。



『中間型カジノ』


先ほどの2つの中間に位置するカジノの種類。


マカオでの代表例として、ホテルリスボアなど、カジノ以外ではホテルなどが併設された施設を指します。


複合型カジノよりも小さく、ハウス型よりは大きい規模っていう、本当に中間に位置したカジノ。


軽くカジノを楽しみつつ、観光もしたいという欲張りなあなたにはオススメです(笑)



余談ですが、日本版カジノはシンガポールの複合型リゾートを模範として議論されています。



なので、外国国籍の方はカジノは入場無料なのですが、自国民は入場料がかかります。



シンガポールのカジノの1回の入場料が約6000円、年間フリーパスが約13万円かかります。



日本版カジノもたいたい、それくらいの値段を設定してくるでしょう。



それでも韓国やマカオのカジノに行くよりかは安上がりですよね。