朴槿恵(パク・クネ)前大統領の罷免と、2014年4月に発生した旅客船「セウォル号」沈没事故に始まる多数の失政を見て、創造者エロヒムのメッセンジャーである、マイトレーヤ・ラエルのプレスリリースを思い出しました。
【韓国はエロヒムの罰を受けます】
http://ja.raelpress.org/news.php?item.61.1
「エロヒムの罰」と表記してありますが、創造者の方々が直接介入するのではなく、災害やこのようなスキャンダルの形で顕れるのだと、その後にマイトレーヤ・ラエルから解説がありました。つまり今回の件は「自業自得」ということです。
なお、マイトレーヤ・ラエルが2003年8月2日に韓国から入国拒否された直後(2004年)、当時の盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領も韓国議会から弾劾決議を受けています(後に収賄疑惑で自殺)。
その後の李明博大統領も、親族が逮捕されたばかりか、本人も土地不正購入疑惑で追及を受けました(親族は有罪となり、判決確定まで時効の進行が停止していると思われます)。その次がこの朴槿恵。
全員「退任即犯罪者」扱いを受けています。
朴槿恵の拘禁刑は、裁判の期間も考慮すると、創造者の方々が地球に来訪される2025〜2035年(今から8〜18年)を超えるでしょう。
そうであれば、「仮に」エロヒムのメッセージに出会っても、大使館でエロヒムを迎えることはできないことになります。わざわざ刑務所までトランスミッションには行きませんので。
【最重要セレモニー「トランスミッション」について】
http://ameblo.jp/infinitykatu/entry-12251718993.html
マイトレーヤ・ラエルの入国を拒否しているのは世界でも韓国政府だけです。これは大変驚くべきことです。
韓国は、マイトレーヤ・ラエルに公式に謝罪をして、改めて世界最高の歓待をしない限り、この状態から脱することはできないでしょう。
[韓国大統領罷免]危機の連続だった朴槿恵政権 4年12日で幕下ろす
http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2017/03/10/0200000000AJP20170310001800882.HTML
