このたびの朝鮮戦争終結は失敗に
終わるかも知れません
12年前のプレスリリースを再度紹介するのは、
昨年の秋、リブログ先で紹介のある地球人の創造者
「エロヒム」の預言者「マイトレーヤ・ラエル」の
訪韓を再び拒否したからです。
これは文在寅(ムン・ジェイン)政権下での出来事です。
韓国政府からマイトレーヤ・ラエル及び創造者エロヒムへの
謝罪もいまだなされていません。
従って、韓国は「エロヒムの罰を
受ける」状態が15年前から継続中です。
文大統領は現在、70年に渡る戦争状態を終結
させる交渉を北朝鮮と行っていますが、最終段階で
彼の判断ミスにより戦争終結に失敗する可能性は
否定しきれません。
南北朝鮮、東アジア全体で和平の機運が高まっている
だけに、失敗に終わったとなると彼に対する信頼は
地に墜ちたものになります。
彼は人類に対する重大な犯罪を犯すことになります。
そのリスクを完全に避ける方法はただ一つ。
文大統領がマイトレーヤ・ラエルと創造者エロヒム
への謝罪を行い、マイトレーヤ・ラエルを国賓として
韓国に正式に招待することです。
その時はじめて、韓国は創造者の許しを得ること
ができるでしょう。
これがなされない限り、東アジアには常にリスクが
残留することになるでしょう。
そうならないよう、一日も早く文大統領が賢明な
判断をすることを願っています。
