今日はSunday  晴れ

昨日の雨とは違い最高にいい天気 sun dayです。   もう春分の日ですね。

今、日本橋 高島屋上庭園にきてます。


池の坊

Every Sunday radioに聞いていたMay .Jさんのラジオ ハートオブSundayが来週で終わりらしい。。。

ここのデパートの屋上庭園ってこんなに人気あるんですね。春だからか暖かくて気持ちいいです。グリーンやお花もいっぱいあって。

みんなグリーンの心地よい環境で食事したり、子供が無邪気に遊んでいます。

鳥も花も心地よい風と。



暖かい日の風は暑すぎず風がエアコンのように心地よく変わる。

昨日のような雨で風がふくと寒いになる。

台風もただの風。。。強いだけ。

でも程度の問題で勝手に意味付けし、恐怖を感じる。

台風来るよっていうと急に『怖い』ネガティブな発想にみんな頭のなかはメディアによって感じしませんか?勝手に被害情報ばっかり植え付けられてるので頭のなかは怖いイメージをいっぱい見せられてるから。もちろん気を付けなきゃいけないし、備えることも大事ですが、そっちのイメージのほうが強烈過ぎて怖いになってしまった。地震もそう。
でもそのお陰であときれいになったりすることもある。

ただの強い風で、風力発電なら発電したり、子供なら何が被害かわからないからよろんこんだりする人もいる。

サーファーなら風がないと波に乗れないから、風がないと大きい板を持った海水浴になってしまう。

知らないことが多い方が知りたいにかわる。目には見えないものが多ければもっと好奇心がわく。目に写ることしか信じない人は目を閉じて欲しい。目を閉じても音の振動は耳で受けとることができる。ただ、このメッセージは情報として伝えることができないから、僕はこのブログを書いています。

『幽霊』が怖いのもメディアや意味付けされた影響なだけ。ホラー映画や心霊スポットなど、死にきれない霊魂がとかそんなことばかり連想させたり、見せられたりしてる。
でもなんでそういうのは信じるのにどうして真実を解いてる人を信じないのか。
僕にはその方が不思議でならない。

おじさんたちは鳩がよってきたら邪魔だと寄せ付けないようにするがそれを子供達は追いかけ回して喜んでる。

全く同じものもその人の捉え方次第なのだろう。

だから僕を受け入れてくれる人が少なくても構わない。全員から好かれようとか全く思わないし、それは難しいのだと思う。だって僕も全員に好かれようとする努力はしても難しい。合わない人もいる。

ただ、興味をもって僕を信じてくれる人にだけは報いたいといつも思っています。

こんなこといったら嫌われるかも知れないが嫌われるのが怖いとか概念はあまり無い。

別に明日なら死んでもいいやと思っているときも結構あるから。でもそれは投げやりではなく1日1日、今を楽しんで生きるという意味だ。

僕は僕であり、他の誰でもない。でもみんなよりも少し特異なこともあるがそれ以外は普通かそれ以下にしかできない。むしろその方が多い。ほとんど何もできないのかもしれない。笑

だからそれを補ってくれる人たちと一緒にいたいと思うから。

なぜか以前ある人を通じて陰陽師、多分皆さんもテレビとかで以前出ていたこともある有名な方なので知っている方も多いかも知れないがその人のプライベート誕生日パーティに呼ばれた。今テレビとかでないのは僕が言わなくてわかるだろう。それだけTVが。。。

その時は何で僕がそんな世界の正規に力を本当に持った伝承されてる方に呼ばれて会ったんだろうと思ったけど、今ならなんとなくわかってきた。

ただ、人よりメッセージとして受けとることが多いだけで、そういう能力者と呼ばれるような力もない。

魔法使いじゃないし、人の未来がみえますとかそういう類いのものではない。憑依してとかもない。

たまーにこの人は先々何かあるなと直感で感じることもあるが、それはその人の人生において大切なことであったりなにかのメッセージだったりギフトだったりするので言わないけど。でも自分のことほどよくわからない。笑

僕の力が本当に必要ならその時はと思うが、基本的にアインシュタインのように空想したり、できるなら毎日10時間位寝たい。
よく97%は使われていない能力の方がおおいなど言われるが、この数字がどうかはわからないが使われていない能力が多いことだけは確かだから。気づかず死ぬのか、ある時目覚めるのかその人それぞれだろう。

変な考え方だが確かにいま少子化だ。統計的には。でも子供はまったくいない訳じゃない。

というより、人口が増えているが、ただ、長生きできるようになってきていて、大人が多いだけだ。

高齢者が同じ空間から減れば少子化の問題も高齢化の問題も解消だ。いきなり子供を増やすほうが大変だ。

どこかに高齢者だけの空間を作ってそっちに移動して、高齢者が手を取り合って高齢者たちにとっては住みやすい環境空間にある一定年齢以上は移動すれば一気に問題じゃなくなる。
もっとitや交通機関が発達してるのだからそれを利用して会いたい時に家族に会ったり、映像で話も身近にできるのだから。超高速で移動できる高齢者専用の乗り物に国の予算を当てて、行きたい場所に移動したりできれば家族にも会えるし、行きたい場所にも行けたりする。
シルバーシートではなくシルバー専用車両とかにしたり、シルバー専用バスとか、タクシーにして低価格で国から補助とかすれば経済も潤うしみんな元気になるんじゃ。。。
病気がとか年齢によって生じる施設とか介護とかよりも元気を中心に考えた場合だが。。。
高齢者全部は無理でも独り身の老人全国から集めて一ヶ所に移動実施しても孤独死も防げます。
何かやりがいある空間なら1日1日楽しんでもらえるかもしれない。

国の予算のやりくりで年金が医療費がどうの子供の施策で苦労して、政治がどうのいっているが多分そんなことは難しい。。無理だ。と決めつける頭の硬い老人が政治家に多ければ時間もかかるし、無理だろう。お歳を召した議員ばっかりのようなきがします。本読んでたとか居眠りしてた、。単純に疲れてたか、つまらないんだろう。それだけ。多分そんなのは氷山の一角で。そんな下らないことでメディアで話題になるほどなんだから。頭のいい連中と頭の回転がいい連中は違います。

人類の進化は制限だけだ。変化が怖いと制限ばかりする人が多くそれを重視するひとが多ければ多いだけで物事のスピードが遅まる。

なんでこんなこと思ったかというと、老人がいるところには老人が集まってくる。

若い人が集まるところは若い人が集まってくる。当たり前ですが。

それがおんなじひとつの空間だったとしても。

ある時、同じ場所に昼間と夜行ったとき思った。

昼間は老人しかいなくてなんかこっちが恥ずかしかったが夜またそこを通る機会がありいってみたら若い人が一人いて、だんだんおなじ位の年代のひとがちょこちょこくるようになった。
今度はそこに老人が現れたが気まずそうにどっかにすぐ引き返していってしまった。。。

同じ場所なのにと感じたが、そこで気づいた。

僕が作業服を着たら若いにいちゃんにしか思われないがスーツで仕事してたらコロと態度が変わる人がいる。ナポレオンの言葉にもありますよね。。
僕は服装しか変わっていないのだけれども。

知らぬが仏(花)とはよくいったものですね。お彼岸だけに。

知らなかったらうまくいってたことも知ってしまったから...ということよくあります。
でも早くそのことに気づけてよかったということもありますよね。




無限の空、湘南の風に吹かれて
エンシン湘南始めました

インフィニティグリーン

無限の空 ∞無限のGREEN∞インフィニティグリーン