なんか少しネットからなるべく離れる生活をしてみました。


ただでさえ東京にいたら看板やら、情報誌から、何でも情報が知らぬ間に目にはいる。つまり脳に蓄積される。スーパーにいけばたくさんの食べ物、コンビニ行けばなんでもそろう。
ネットを開けば暇なんてできやしないほどなんでもできる。

映画も音楽もスマホからでもパソコンからでも、コンテンツ提供、DVD,ブルーレイのようなものなんでも見れる。テレビはチャンネルBs,CS、その他数限りなく今はある。

Snsがあれば、暇もできない。電車を見渡せば仕事以上に夢中でゲームを真剣な顔してやっている人もいる。しかも満員電車で新聞読むのもよく前に見かけたが、今はタブレットとかスマホの時代。そんなエネルギーあるのになんかつかれた顔してる人も多く、こっちまで疲れたビームを受け余計なんか疲れてしまう。

お疲れ様です。おーお疲れ~。。正直嫌いなことばだ

みんな普通にこの言葉を使うが僕はあまり好きではないので、ありがとうございますで締めるかように返すか

どうしてもお疲れ様ですといわれればとりあえずお疲れさまですとあまり本心ではない言葉で相手を傷つけないように返している。
これって他の国ではないですよね?tired~  tired...

って余計疲れるような気がする。

疲れるに『お』をつけたり、『様』までつけて疲れるを敬称する意味がわからない。
言霊ということのように発する言葉にはエネルギーがこもるから何気なしに発する言葉も気を付けないといけない。


(車で新宿御苑すぎたあたりからずっと横を走っていたので撮ってみました。)


色んな病気があるが、ネット依存も怖い病気だ。そういうひとも少なくないのではないかと思います。

確かにものすごーーーーーーーーーく便利だし、この生活になれていると

ないとかなり落ち着かないなんて人もいるんだろう。僕もその一人だと思うとなんか怖くなってきた。。。

特に若い世代の人は要注意かも。。。これからもっと進化していく

チャンネルも選ぶ時代なら、使うツールもえらばないといけない。

他国含め言葉もお金もただの道具にすぎない。たくさんあったからといって、どっちもよい使い方を身に付けなければ効果は発揮できないし、使い方を誤ればどっちも自分や周りを傷つけたり、その原因を産み出すものだからだ。


実際、ダイエットの為や睡眠、精神安定、風邪薬にしろ、抗生物質含め、薬物だ、アルコールだ、タバコ依存だと色々あるが、ホントに健康になろう意識して行動する場合、その環境から隔離すればほとんどその人は一時大変かもしれないが何とか回復できそうですが、ネットはそうはいかない。

むしろ何にもない環境でシンプルに自然の野菜とか魚とか、普通にきれいな水だけ定時にとって、過ごすほうが健康にはよい。現代ではカップラーメンや缶詰め、レトルト、冷凍食品などの非常食のようなものが毎日の食事になってる若者も少なくない。普通に健康のために朝を抜くのはよくないとか、深夜に食べないとか依然に普通にお腹が減ったからと食べてるものに注意しないと逆に不健康になってしまう。
これを書いてる僕自信も全く口にいれないわけじゃないし、食事が不定期だし、状況によって健康なものを食べたくて食べれてないことが多い。書いて自分を戒めてるところもある。

なぜこれを書いてるのかというと花粉症の人も多い。植木屋でないのににかかるのはほぼ、健康習慣が原因です。花粉は飛散の量をどれだけ浴びたかでほぼ決まる。また、毎年花粉量が多くなっているのは温暖化と、工業の発展、車などの排出ガス、時代の発展と共にもたらしている大気中の見えない排出している汚染物が原因です。なくなることはないので、自己防衛力を高めるのが今は一番の対策と言える。グッズを使う、医者や専門家から学び取り入れるか、自分の健康について、真剣に向き合うことだと僕は思っています。それかその要因の樹木を適切に処理するなど。

また
今や生活も仕事もネットが使えない、使わないなんて環境を作るほうが無理だし、一時出来てもこれから更に進化していけば更に生きるのに必要になってくる。ネットで商売してない人でもネットやスマホからでも仕事に関連しているので、『私、ネット使わない生活送ってるんです』。なんて人を雇うことも、一緒に行動することも難しい時代です。
これを書いていて矛盾していますが。


全くネットつかうなというのが
食事するなって言うのと同じぐらい慣れているひとは難しいのでやってみてください。

ただ、減らす活動をやってみると少しだけでも少しだけ自分と向き合う時間が生まれます。

Snsになれてる人はみないと落ち着かないだろうし、ラインだメールだからもきたら見る、開封する。などこれが当たり前になるとなんか怖いなともおもったり。。

実際電磁波だし、見えないだけにこのエネルギーも人体にほとんど影響ないとは言われても実際全くないとは言い切れない。僕らはもう慣れているが赤ちゃんとか、動物とか神経が過敏な人はなんか感じると思う。
なんか体がつかれるなって思ったら、じっとみてるだけでなくずっと電磁波大国、狭い範囲に人が多ければ多いほどそれだけの電磁波が飛び交っているわけだし。。。。受けてる可能性が多い。
そんなときはおうちにグリーンをとりいれたり、お花をみたり、お庭や自然あるところでリフレッシュするのが一番です。見えない人間からの毒素みたいなエネルギーも緑がたくさん増えてきたいまこそ吸収、解放してくれる大切な存在に。。。

なんて考えながら表参道歩いてたら、、、すごく人がいた。なんだこの行列はと思ったら  なんかジェラート?『Ben&JERRYS...?』
アイスクリーム屋さんの行列。。。



表参道ヒルズ


ここが最後って100m以上あるんじゃないのかというほどアイスでならぶ若い女性たち


横でそれを食べてる女の子があー幸せっていってる。
アイスを食べるだけのためにこんなエネルギー使えるんだからほんと幸せ者なんだなっておもう。

こんなことでっていったら怒られそうだが、アイスが食べたいんじゃない
アイスを無理して並んで食べたからこその幸せ。。やっと手に手にいれたアイス...10分間位で口のなかで溶けていって。。。

久々に風邪ひいてて頭がいたくてだるかったのもあって余計に。。。

世界って平和なんだなって思いました。笑

昔じゃ戦争だっていっていつ死ぬかもわからない頃に比べれば
ただのアイスがもらえるからとわざわざ表参道まできて並ぶこの情熱注げるこ女性たち。これも女子力?

ハンパない。だってアイスですよ。されど愛す。

うまいラーメン店とか開店とか新しい便利な商品がでたとかで並ぶのもよく見かけますけど、この行列のわけ。。一見普通のジャラートにしか見えなかったけど。どんな要素が...

僕はアイスには興味なかったんですが夜の涼しい時間に真夏で暑いわけでもないコートきて、どこでこの情報を入手したかわかりませんがこんなにアイスを愛す人たちに会い、スクリームしそうでした叫び

最後に、突然ですがシングルファザーで子供を男ひとりで育ててる人ってどれぐらいいるんだろうか?

今湘南のパートナーが小学校1年の女の子を育てながら50代後半で職人といっても危険な仕事をやっている。
高い、足場の悪いところで刃物もあつかうし、機械などもつかう、蜂や毛虫など刺されたら数日仕事に影響もある。もちろん仕事としては他とは長時間とかでもないし、変わらない。ただ唯一けがや病気もできないが外仕事で雨や強風、雪の日も暑いも寒いもある、そして危険だ。
というよりはたおれられない。疲れてとかではなく怪我とかで。

高いところで時間もあるのでミスって落ちたらふつうに大ケガするか、死ぬなんてこの商売ではあって、崖からすべって...けっこう業界内ではある。一般にはあまり公開されないだけで。
そんな男一人で一番大事な時期の女の子のお母さんもやっている。
朝は学校におくりだして、学童に迎えに夜いく。
食事の用意から部屋のことまで職人やりながらやっている。
家でパソコンとか電話で仕事できればいいが技術職なのでそういうわけにはいかない。

また、植木の職人は世間一般的に表舞台で活躍する仕事ではないからなかなか収入というのもそれだけでは厳しいのです。

そんな人を支援してくれる機関とかあるのでしょうか?
そのお父さんが安心して働けて
何より子供が楽しく学校に通い、普通に栄養ある食事と日常が送れればいいとはおもうけど現実的に危険な肉体労働でなかなかそういうのを調べる時間もない。
自分が病気で倒れれば子供の面倒をみてくれる人もいないなかのストレスがかかる。だから頑張る理由というのもわかるのですが。
正直僕は人生経験も浅いし、結婚も子供もいない。だから力になってあげたいのですが方法がわかりません。ただ、その先にある子供たちの将来が日本の地球の将来に繋がっていることだけは間違いないので何とかサポートできないものかとおもってます。
ジェラートに女性たちではなくこういう施設の子供とか、母子家庭の子供たちににジェラート屋さんのアイス配って食べれてくれたら喜ぶのかなとか思ったり。笑
アイスべき未来に。。


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