こんにちは エレナ です_(:3」∠)_
ゆるんでますか?
行動をなかなか起こせない時。
これをすべきだけど、なかなか手が出ない。
気になるけど、私には不相応。
やりたいけど、どうせムダだからやらない。
そんな感じで何かを後回しにしたり、やらないでいた経験、ありませんか?
私はよくあります。
そして、それはこんな理由からです。
できなかったらやだ。
傷つきたくない。
何か、ダメだったとき現実突きつけられるようで凹む。
やらなくても生きていけるしー(:3[____]
こんなことを思って行動しないという選択を取ります。
総合的に、
行動しなければ、失敗しない。
=できたかもしれないという可能性を残せる。
ということになるのです。
結論からいうと、そのできたかもしれない可能性=安心感というのは、自分に能力がないと自分で言い聞かせているようなものです。
実のところ、失敗して可能性が閉ざされたとしても、アクションを起こす前には気づけなかった新たな扉が出現するのです。
それは新たなステージの可能性です。
自分から進んで可能性を作り出す必要はありません。
私たちは本来、無限の可能性というポテンシャルを秘めています。
なので、アクションによってあなたが顕在的に認識している可能性がつぶれたとしても、潜在的な新たな可能性が浮上するだけなのです。
それを通る時に通るリスクが『失敗への恐れ』
や『もうこれ以上のチャンスはないかもしれないという思い』や『めんどくさい』や『恥ずかしい』などだったりします。
私たちが普段認識してる限界は気のせいです。
もうムリ。限界。ダメ。。
このワードが出たら、思い出してください。
『新しい可能性の扉が開こうとしてる』
ということを。
今日はこの辺で(:3[____]