∞ねこっ毛の唄∞ -7ページ目

明けまして…

おめでとう


今年、一発目のshopping♪

はぁ

寝正月だったから…
人混みが、人が、他人が、恐いぜ。


((((;゜Д゜)))

お話で、ござんす。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

悠美さんが、マシュマロを食べる音が僕の耳に響く。
小さい泡が、ムチムチと弾けていくように。前歯が白い肌を切り裂いて行く。


何故だろう。
その姿は、動物の肉を食べる時よりも、野性的で色気を感じるのだ。



◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

つづく… かも。



突発的に、書いてしまった。

詩でござんす。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

ルール(規則)が、有るからこそ、僕たちは人間として成り立っているのかもしれない

規則がなければ。本能のままに生き犯罪など、理性など無い生き方をしているだろう。
その生き物は、人間と言う名もない生物。
こんなに、知能も遺伝子も成長がないまま。
他の生き物に、滅ぼされていたかもしれない。


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


ちっぽけ、ですなぁ~
人間って。
思ってしまいました。


詩の題を考えるのは、苦手ですなぁ。