∞ねこっ毛の唄∞ -65ページ目

ギャップ 多重人格

初めのブログのはじけ方と今日のブログ
テンションの違い

友達へのメールは『おもしろい』って言ってもらえる文章を送る
これも、自分
落ちてる時や真面目な話になると人が変わる

恐ろしいくらい
客観的な自分と
感情移入が激しい自分


その人によって、違う自分を見せます。
すべての自分は、見せたことはないと思います。
一番、暗い自分は誰にも見せません
見せたくない
見せてはいけない


本当の悩みも、言いません。
言いたくない
言えないが、本当かも?『悩みがないのが悩み』って言います。
強がりです
自分を良く見せたいですこんな奴なんです。

嘘つきです。

ナゼでしょう、気付いたら吐かなくても良いのに小さな嘘を言っていた。

別に、どうでもよくて言ってる訳じゃない。後で後悔をしている。何を守ろうとしている訳でもない。

自分が愚かなだけ。


今日も、家族に学校へ行くと嘘を吐きました。

ごめんなさい。


自分でも、分かっている社会でこんな自分だったらやっていけないことぐらい。

なんか、突然切れちゃったみたいなんです。
義務教育を終えて、イイ顔をしてきた中学高校時代なんか
なんて言って良いのか自分でも分からないけど、今までの分、我が儘になっているんです。
甘えだって分かっています。
生意気だって分かっています。



ごめんなさい。

化粧

初めの頃は、化粧している顔が昔からの友達に見られるの恥ずかしかった。何でか、整形したみたいに顔を見られたくなかった。

今は、だいぶ慣れたけど全然 素顔で外にも行けるし 恥ずかしくもない。

慣れないこと、マスカラ目がシバシバ チクチク 乾いてどうも慣れない。

慣れないこと、ファンデーション肌がかさつく塗りたくない。


慣れないこと、口紅
リップで十分じゃないかと思ってしまう。


でも、大人になるに連れて必要になる化粧。

高校時代は、部活で決められていたし優等生と言われる方だったのでしなかったし、しなくてもイイと思っていた。

中学時代、ティーンズ雑誌で【メイクの仕方】の特集があり、初マスカラやグロスを手に入れた時期。自分の部屋で、鏡の前の自分だけに見せるメイクをした少し違う自分の顔。


皆さんにも、体験したことがあると思います。