※嘔吐エピソードです。苦手な方はご注意ください。
高校生の頃かな~ある日、祖母の家に皆で集まりご飯食べたりお酒飲んだりしていました。
私には甥っ子、姪っ子が結構います。
その中の一人、まだ当時3歳ぐらいでママに怒られて泣いていた甥っ子。その場でうずくまりワンワン泣く甥っ子。
私は可哀想になり、ほらごはん食べよーと持ち上げた瞬間.........
何が起こったか分からなかった。でも自分の胸から下が○○まみれ...。
そう、思いっきり吐かれたんです。
でもいきなり過ぎてパニックになる隙もなく、すぐにその子のママが来てくれて私はとりあえず母や叔母に助けを求め、すぐに服を脱ぐのを手伝ってもらいお風呂に入った。
あれ?私...吐かれたのに大丈夫だった!と、ビックリしました!!
まぁお風呂に入りながら若干体は震えていましたが...
なんで大丈夫だったのか今でもわかりません。しかもお風呂から出て普通にご飯食べれたし...。
それがきっかけで嘔吐恐怖症が治ればいいのに...。結局その後、普段の発作に変わりはなかったな...
子供達がたくさんいる生活なのでいつ何があるか分かりませんが、直接嘔吐に遭遇したのはその時だけです。
あとはタイミング良く私がいない時だったり親がトイレに連れて行ったりしていたので。
でも甥っ子、姪っ子はやはり可愛いです。だからこそ大丈夫だったのかな...。。
いつか必ず子供が欲しいと思っているのでなおさら、恐怖症無くなってほしいです。

