最近更新頑張ってます、麻斗です。




昨日、渡辺大輔の←愛故フルネーム
ウエストパワーのトークライブの
申し込みをしました。
(正しくは一緒に行く相方にしてもらった 
応募多数の場合は
抽選という事で、まぁ
抽選になる事だろうとは思いますが
当選する事を願っておきます。


2ショット写真を撮って頂ける
なんて恐れ多すぎます…
何か、こう…手足がガクガク
してきます←



何時も、握手会に行く度に
思うのですが、あの握手会前の
独特の緊張感は何なんでしょうね?


もう、何言おう…何言おう…
何言おう…何言おう…何言おう…
で頭ふる回転な訳なんですけど
結局、本人目の前にしたら
考えてたの全部吹っ飛ぶっていうねw←


いつも考えてた事の中で言えるのは
テニミュの感想だけです_| ̄|〇

本当はいっぱい質問とか
考えてんすけどね(ノ)-ω-(ヾ)



俺の相方は度胸のある方なんで
聖くんにSですか?Mですか?
とか聞いた事があるらしい…
(今考えたら俺の相方強ぇぇーっ!


聖くんは、Mですね。って
(^ω^)←こんな顔して答えてくれた
らしいです。
(またまた聖くんも強ぇぇーっ!



今度のは大ちゃんな訳ですから
(行けるの大前提
奨悟、龍輝くん辺りとの絡みについての
質問を今から考えておこうかと
思ってます。←


真っ白ならないで
ちゃんと聞けたら
また此処に書きますね´・∀・`←





ではでは

ばいちぇーいヾ'x`ノ
ただし、テニミュで伊達晃二を
知り、応援してくれるようになった
ファンも、そうでないファンも
自分を応援してくれている人達には
感謝の気持ちを持って
日々過ごしていただきたいと思います。
 
ま、こんな所に書いてもどうもなりませんけどね(´・∀・`)


(昨日upした文章は一文抜けており
一部意味が通らなくなってしまいました
ので再up)






謝罪のメッセージが
ブログにアップされましたね。
私はあのラジオは聞けなく、
ブログのコメントなどで
伊達くんがどのような発言を
したのか、状況を把握してきました。

私が初めて見たテニミュの映像
というのは氷帝戦であり、
その舞台に立つ一人の役者、
伊達晃二という役者が
凄く素敵に見えました。

ケンケンと笑い合う姿や
氷帝のメンバーと笑い合う姿、
また青学のメンバーと笑い合う姿。

どれもがキャスト達の絆の深さを
感じさせられる映像であり
初めて見で殴られたような気がした。

伊達くんがドリライ3rdの時に流していた
涙に本当に私は感動したし、
卒業していく2代目青学達も
こんなに想ってくれる仲間がいるなら
恐くないだろうな…
って思ってた。

でも、つまらないという事は
あの時の涙も心からのものじゃなかったのか?
と様々な事を考え、でも答えが
出ずにいました。

結果、昨日の伊達くんの日記には
舞台をやってる時には当たり前に
情熱を持っていたと書いてありました。

私にはその情熱が消えたのが
いつからかは分かりません。
ひょっとしたらドリライ4thの時には
消えていて情熱を持たずに
舞台に立っていたのかもしれません。

でも、今演技をする事が
つまらなくなったのも
私が応援してきた伊達晃二くんの
一つの姿です。
いつからつまらないと感じていたのか…
考えれば考える程悲しく淋しく
なる事もありますが、
私はドリライ4thを乗り切ってからの
長い時間に情熱が冷めたのだと
考える事にします。

テニミュに出演していた伊達晃二は
立派な情熱を持った役者だったと
信じたいです。

こんな事を書いていても
まだ割り切れてない所も多々あります。
正直まだ寂しいし悲しいし悔しいです。


またいつか伊達くんの演技に対する
情熱が戻ってくる事を望みたいですが
しばらくは音楽一本なのかも
しれませんね…

どうか、演技に対する情熱は冷めても
あの時自分が持っていた情熱、
卒業していく仲間に対して抱いた気持ち、仲間と過ごす事の楽しさ、
テニミュが作り上げる絆の深さ、
全ては忘れないでいて欲しいです。

情熱と一緒に心から消しては
いけない大切なものがあると
そう伊達くんが思ってくれていると
信じたいです。

もうどうこう言うつもりは
ありませんが、
伊達くんが望むように好きな事をすればいいと思います。