『プロ』について
20世紀まではプロ意識があれば成功できた。
21世紀は「プロ中のプロ」になるという意識がないと成功できない。
自分がラーメン屋だったら、ラーメン屋が見学に来るような そんなラーメン屋を作るのが「プロ中のプロ」。
プロが見に来るような店を作れば良い。
毎日「プロ中のプロだ」と言ってるだけでプロ中のプロになれる。
嘘みたいだけど 「プロ中のプロだ」「プロ中のプロを目指してるだ」と言ってると 「プロ中のプロ」になってくる。
潰れてるラーメン屋のおやじもプロ。
プロなら潰れる。
時代が変わった。
「プロ中のプロ」を目指せば良い。
「プロ中のプロ」目指していると俺は毎日富士山のテッペン登るんだ!」と何時も言ってると富士山を登る機会が出てくる。
偶然富士山に登った人はいない。
「散歩していたら富士山の上でした」という人はいない。
富士山登るなら、靴が何が良いんだろ、何日かかるんだろ、お金はは幾らかかるんだろ、言ってると段々わかってくる。
「プロ中のプロ」を目指さないと、プロになるのも大変なのに 「プロ中のプロ」のはもっと大変だと思うけどそうじゃない。
プロを目指す時に「プロ中のプロ」を目指さないから苦労する。
「プロ中のプロだ」を目指して歩きだすと そこで出会う人 そこで出会いドラマがある。
本当は楽しくて面白い。
今はプロを目指していたも食えない。
どうせ目指すなら「プロ中のプロ」。
何が経営して会社をやるにも、勤めていてもこれからはその仕事の「プロ中のプロ」になるという意識を持って、仕事をして行かなければ大変な時代。
また「プロ中のプロ」を目指してる人は 何の仕事をやってもその場所で輝き成功できる人。
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