魔法使いの奇跡の方程式 -95ページ目

魔法使いの奇跡の方程式

日々気づいたことを書いていこうと思います。

『プロ』について


20世紀まではプロ意識があれば成功できた。

21世紀は「プロ中のプロ」になるという意識がないと成功できない。

自分がラーメン屋だったら、ラーメン屋が見学に来るような そんなラーメン屋を作るのが「プロ中のプロ」。

プロが見に来るような店を作れば良い。

毎日「プロ中のプロだ」と言ってるだけでプロ中のプロになれる。

嘘みたいだけど 「プロ中のプロだ」「プロ中のプロを目指してるだ」と言ってると 「プロ中のプロ」になってくる。

潰れてるラーメン屋のおやじもプロ。

プロなら潰れる。

時代が変わった。

「プロ中のプロ」を目指せば良い。

「プロ中のプロ」目指していると俺は毎日富士山のテッペン登るんだ!」と何時も言ってると富士山を登る機会が出てくる。

偶然富士山に登った人はいない。

「散歩していたら富士山の上でした」という人はいない。

富士山登るなら、靴が何が良いんだろ、何日かかるんだろ、お金はは幾らかかるんだろ、言ってると段々わかってくる。

「プロ中のプロ」を目指さないと、プロになるのも大変なのに 「プロ中のプロ」のはもっと大変だと思うけどそうじゃない。

プロを目指す時に「プロ中のプロ」を目指さないから苦労する。

「プロ中のプロだ」を目指して歩きだすと そこで出会う人 そこで出会いドラマがある。

本当は楽しくて面白い。

今はプロを目指していたも食えない。

どうせ目指すなら「プロ中のプロ」。

何が経営して会社をやるにも、勤めていてもこれからはその仕事の「プロ中のプロ」になるという意識を持って、仕事をして行かなければ大変な時代。

また「プロ中のプロ」を目指してる人は 何の仕事をやってもその場所で輝き成功できる人。



Android携帯からの投稿