『成長』について
ちょっと怪しい魂と肉体の話。
魂は20センチの白いもやなんです。
肉体を持って魂を進化させる。
それは、魂だけのときは一歩たりとも一ミリたりとも進化しない。
魂だけのほうがレベルが高いと多くの人は思っているかもしれないけれど実は前の肉体を離れてからそれまで何一つ進化していない。
成長進化するために絶対に必要なことは、 病気だったり事故だったり、災難・トラブル ・人間関係の悩みであったり、そういうものを経験しない限り魂だけでは絶対に成長しない。
成長進化のための学びの究極は肉体を通して喜ぶことであり幸せを感じること。
魂の状態では成長しないことを分かってきて始めてどうして肉体を持ってこの世に何百年と生まれてきたのかがわかる。
通常だと肉体を持っている期間の3倍の期間、魂の状態でいる。
どうしてかというと 肉体を持って進化成長のための学びをすると結構しんどいから。
その疲れを取るため、立ち直るため3倍から4倍の月日を要する。
そうして300年くらいたつと前の苦労したことを忘れてしまう。
前の世から300年経って肉体をいただいて生まれてきたのが自分達。
肉体を持っているということは魂の成長のための絶対条件。
魂の成長とは、いろいろな現象を愚痴泣き言を言わないでそれを楽しむこと。
どんなにつらいことや悲しいと感じることがあってもそういう認識をしないようになるため、まず感じる時代があってそれを克服する時代があっ 感じないニコニコする時代があってとこのように変遷をたどる。
Android携帯からの投稿