今回の指令
~NEWSが橋を全力疾走!~
スタッフ「調子はどうですか?」
小山「僕らはいいですけど外はだめですね・・」
その日の天気↓
最低気温10.3度/天気 雨
手越くん特に寒そ~(;´Д`)
日本構造橋梁研究所の高浦さんが紹介する橋の数々を、
NEWS4人が走る。・・・
まずは
<隅田川をかかる橋で一番美しい橋・清洲橋>。
語り部は、増田さん。
増田「隅田川をかかる橋で一番美しい橋・清洲橋は、
明石家さんまさん、大竹しのぶさん主演「男女7人物語」でも有名の・・・・」
こやてごしげが走る。
3人走り切って、、
スタッフ「今橋をどうした?」
こやてごしげ「橋を走りました」
なぜかすごいウケてるスタッフ。
NEWS4人「え?」っ何っ?て表情。
手越さんのこの「え?」(何なの??(゜д゜;))ていう表情好き(笑)
「橋を走りました」という言葉で、スタッフのだじゃれ好きに火がついたようで(?)
急きょ、走り終わったあと「だじゃれ」を言うルールに。
次から加藤・手越、小山・増田チームに分かれて、
それぞれ走りと、語りを行う。
<都内唯一の動く橋・アーバンゲートブリッジ(江東区)>
走者・加藤。
語り・手越。
加藤走り終わり、
スタッフ「アーバンゲートブリッジでダジャレをお願いします」
加藤「母ちゃんとデートは無理っす・・」
(母ちゃんとデートは無理っす・・・・・アーバンゲートブリッジ・・なるほど。
加藤さんが言うと、若干知的なひらめきにも感じられてきました(・∀・;)。。)
<23区内の国が管理する川の中で一番短い橋・新向大橋(世田谷区)>
走者・増田。
語り・小山。
増田「そんなのしんむかい」
小山・スタッフ「もう一回いいですか?」
え?今のじゃだめ??ていう表情のマッスー。
増田「体の芯痒い~おお端」
小山「・・・俺写さないで。。」笑
増田「え・メンバー(じゃ)・・」
<都内の斜張橋の中で一番長い橋・清砂大橋(江戸川区/江東区)>
走者・手越。
語り・加藤。
天気がよければ富士山も見えるという長い橋。
テゴでも長く感じる橋のよう。
そんな彼の考えただじゃれは?・・
手越「器用っすな~おお!端いく?」
<天気の良い日には黄金に輝く橋・蔵前橋(墨田区/台東区)>
(「蔵前寿司」ってあったような~・・(・∀・)てすいません。
深夜は食べ物がすぐ思い浮かんじゃう(´Д`;)。。。)
走者・小山。
語り・増田。
小山「これ蔵前のお弁当箱に」(おべんとう箱のうた)
・・
小山「蔵前何も~捨ててしまおう」(B'zの曲)
再び全員集合。
スタッフ「(これまでのロケ)どうでしたか?」
加藤「結構なボディブローを・・」
<川の交差点をつなぐ橋・小名木川クローバー橋(江東区)>
最後は四方から4人が中央目がけて走って、だじゃれを発表。
加藤「いや~ほんまにこの番組には苦労かけられますわ」
手越「マイケルジャクソンは苦労してるわけですよ、苦労BAD」
小山「あなたなにかあそこから怖い音がするの。どこだよ?あそこの風呂場」
スタッフから「うまいね」の声が。
増田「あそこの橋に黒いおばあさんが・・、黒婆」
■ダジャレマスターは?
小山の「これ蔵前のお弁当箱に」(おべんとう箱のうた)に★
今回の植樹ポイントは4ポイント。
(このポイント書いたり書かなかったり適当ですが(^^;)私の中でちょっとどうでもいい。。)
★リレーリベンジに向け、加藤
NEWSこやてごますが、スタッフを呼び出し、
前々回のリレー「400m走で小学生女子日本記録51秒に挑戦」
へのリベンジに向け、足をひっぱり気味の加藤くんの脚力を強化していただきたいとの依頼。
ロケバスにいる加藤くんにスタッフがメンバーの思いを伝える。
ちっちゃくなって背にもたれてるとこ、カワイイヽ(゜▽、゜)ノ・・ 笑
スタッフ「ちょっと今のままの加藤くんじゃ・・勝てない」
加藤「ちょっともうお荷物感はね悲しいっすよ」
スタッフ「足速くなってみませんか?」
加藤「おお~イイっすね、なれるなら」←なれるならw
スタッフ「勝ちたいですか?」
加藤「小学生に?」
スタッフ「自分にです」
加藤「負けてんの?今」
スタッフ「負けてます」
加藤「だったら勝ちたいよ!」
加藤「俺が皆をお荷物だと思ってやるさ」
次週
加藤強化プロジェクト始動!!
負けず嫌いな加藤くんの気持ちに火をつけるように語りかけるスタッフww笑
シゲも負けず嫌いだよね~なんか(櫻井)翔ちゃんみたい。(^^)
一人のメンバーに絞ってドキュメンタリみたいにしたらバラエティ盛り上がりそうだね。
シゲ、がんば~ヘ(゚∀゚*)ノ
END★
4km抜かれずに走れるか?
~NEWS VS 競歩選手~
4kmをNEWS4人が競歩選手より100m先からスタートして走って、
競歩選手に追いつかれたら脱落というゲーム。
4人「そうこ~ん、ファイト!」の掛け声でスタート。
小山加藤が勝負を振りかえる
語り 小山慶一郎・加藤成亮(NEWS)
(あ、ナレーターこれからこういう”メンバーによる天の声”みたいな感じにするのかな?(・∀・))
まもなく1周を終え、
加藤「これ息遣いとかめっちゃ怖いよ、ホラーだよ。」
小山「ダダン・・ダ・ダダンw」
小山「柳沢さん、競歩20km日本記録保持者らしいよ」
加藤「それこの時言えよ」
2周目。
2周目でピンチの増田。
小山「振りかえったら(競歩の人が)いるってパニックだよ」
加藤にも歩く男が着実に迫っていた。
加藤「抜かれる~」
増田「あ~抜かれる・・」
必死にねばる加藤と増田。
一方手越は快調に飛ばす。
加藤と増田850m時点で抜かれ、脱落。
加藤「前半体力温存しようとゆっくり行ってたら、間に合わなくて・・。」
小山にも歩く男が着実に迫っていた。
増田「慶ちゃん頑張れ~もっともっと!」
加藤「こりゃ無理だな」(オイオイ。加藤さん冷静に見極めちゃってます。)
小山スタートから1kmで脱落。
残るは手越1人。
加藤「これで番組成立するかな・・ガッツねえな俺ら」
増田「ねえな」
手越、競歩柳沢との差は70m。
小山「(トラック内で横たわりながら、走ってる手越に)そのペースだったら大丈夫だ・・頑張れ」
手越さま満面の笑み。
小山「なぜ笑顔でいれる・・」
加藤「(トラック内にマッスーと座って、走ってる手越に)手越頑張れ、君しかいない」
増田「飲み物いる?」(手元の水をあげようとしてる?w)
加藤「さすがだな」
手越は先頭をキープし、ラスト2周へ。
加藤「手越しんどい?」
手越「しんどい(笑顔で)」
加藤「でもいけるな、もうペース上げてきてる」
小山「負けず嫌いだから、競っても抜かさないと思うよ。
そこからたぶんのアイツの本域が出るから」
小山「負けたクセにうるせぇな俺ら」
加藤「俺らも頑張ってたらこういう編集してくれたのかな」
小山「手越みたいに移りがいいとはわかんないけどな」
加藤「オーイ」
あと1周。
加藤「(競歩の方)走ってないすか?後ろ姿は走ってるみたい」
あと100m。
小山(手でパンパンしながら)「テゴシ♪、、テゴシ♪、、」
(3人走る手越の横で一緒に走って応援するがついていけず・・)
増田「手越、手越逆に待ってw;」
手越さん競歩選手に勝利ww
★一番気持ちいいスタート音は?
<M-1の出囃子>
加藤さん「チキゴーゴーゴーゴー(M-1出囃子の音を言ってる)」(←なかなかうまい)
音が鳴って・・・
加藤「(拍手しながら漫才のように出ていく)今日も頑張ってこうと思ってるんですけどね~・・って!」
手越さんイマイチ返しきれてない(笑)
<セクシー音>
加藤「手越今一番キレがあったよ」
<プチプチ>
小山「気持ちいいねw気持ちいいねw」
加藤「お前今までで一番しょうもないぞ!」
<バズーカ型クラッカー>
加藤「お前がやりたいだけだろ」
クラッカーの紙屑が2人の頭にふりかかる。
加藤「(手越に)お前もうゴールしたみたいになってるぞ」
<柔道の掛け声>
(横で柔道の試合が白熱してて)
小山「いっぽ~ん、いっぽ~ん!はい・・てことで」
手越「俺らのこと誰も見てないじゃん」
小山「一番気持ちよかったの何ですか?」
加藤・手越「ピストル、ピストル」
小山「正解。」
手越「なんなんだよ、前回も「正解」って。」
小山「では次回もお楽しみに!!」
(無理矢理締められちゃって手越さんボーっとしちゃってます 笑;)
★ジムトークコーナー
(ちょっとこのコーナー好きだなv)
場所は、GOLD'S GYM 原宿東京店
Q「名前と年齢を教えてください」
小山「小山慶一郎、25歳です」
加藤「加藤成亮、22歳です」
Q「お互いのいいところを言ってください」
小山「誰に対しても壁がなく付き合える」
加藤「人の気持ちがわかる」
Q「メンバーで一番仲がいい人は?」
小山「ここです、気持ちが悪いくらい」
加藤「しょっちゅう会ってるよね、仕事がなくても」
Q「NEWS4人のなかで勝てないと思うところは?」
小山「手越には負けず嫌いなところ、
勝ちたくもないけどあってもいいことかなって」
加藤「小山じゃないすか?意外とまじめ」
Q「2人で合わせてください。最初に「さ」がつく魚は?」
加藤「さわら」
小山「さかなくん」
最後に「ん」がつく食べ物は?
小山「俺に合わせて!」
加藤「え俺に?あ、ああ!」
小山・加藤「らーめん!」
Q「得意なものまねは?」
小山「クロちゃんです♪」
加藤「(手を口元にあてて呼びかけるように)ブラジルの人元気ですかぁ~?」
・・サバンナの八木さん 笑」(シゲお笑いマニアックだな)
次回走魂は
NEWSが都内の橋を走る!雨の橋を全力疾走
END★







