お歳暮って送る人は
減ってると聞きますが


ご挨拶とかお付き合いとして
必要な場合もありますよね


私は最近はもう送ってません




早割とかネット割とかありますが
デパートの特設会場は毎年混雑してる
イメージ


叔母が例年注文していたスーパーは
特定の店舗だけしか紙の注文表を
受け付けてくれなくなったそうで
数年前から注文を代行してます


田舎の方とか
年配の方の場合
便利なようで不便だし困るのにな






便利さや進化の影で
取り残されていく場合もあって


それはついていけない
適応できない人は知らないって
切り捨ててくのはどうなんだろ


年齢だけの問題じゃないから


そんなことを思う
お歳暮業務

















あっあちにはあっちの
感じる権利はある


その発言をして
私が嫌な気持ちになるのは
私側の問題かというと
それは乱暴な判断


こちらが過剰反応してる場合も
明らかに嫌なことを言われる場合もある




同じことでも
気にする人
気にしない人


なんとも思わない人
楽しめる人
傷つく人


スルーできる人
耐えられない人





自分が感じることを
否定しなくてもいい


ただ


振り回されすぎない









明日からいきなり寒いらしい
大丈夫かな


寒いのは苦手です






私は企業で保健師をしてるのですが
色々メンタルとか仕事に問題を
抱えてる方々のこと


どちらかというと人事案件について
上司と進捗を確認


話終わって疲れた上司が
なんかいいこととか
楽しいこと話してよーと言うので


この前復職した〇〇さんが
会いにきてくれて
元気そうでした!と報告したら


そんなんじゃないと却下
違う話を期待したのにと
理不尽な


その方はメンタルの病気で
最初から関わっててて
しばらくお休みして復職して
役職に戻り
会議の時に寄ってくれて


笑顔に力が戻ってて 
仕事楽しいって言って
キラキラしてて
あーよかったなーって心から思ったのに


まあこの上司とは
分かり合えないとは
思ってますけどね







やっぱり私は
そういうのが1番うれしいんだなーって
再確認






11月ももうそろそろ半分
今年ももうあと1.5ヶ月
どんどん過ぎます


できることなら
機嫌よく過ごしたいもの
自分次第なんでしょうが







月日は自分の上も
容赦なく過ぎていき


以前なら全く気にならなかったことが
気になりだしたり
不調がでたり


スムーズだったものが
停滞したり


脂肪が落ちにくくなったり
髪の質と量が変わったり


それを人は
老いという


まだ早いか





変化に怯えるのではなく
ありのままを受け止めて


できる努力はもちろして
諦めたり
抵抗したり















ああだこうだ
考えてると


やろうと思ったこと
やりたいこと
決めたこと
進む方向


いろんなものが曖昧になるね






時間が経つと
余程強固に思ってないと


そのフレッシュな思いも
萎れてく


そして
うやむやになって


また
同じところで
ぐーるぐーる








もちろん


それが良ければ
それでもいいんだ


でもね