自分のままでどこまでもいこう -167ページ目
お歳暮って送る人は
減ってると聞きますが
ご挨拶とかお付き合いとして
必要な場合もありますよね
私は最近はもう送ってません
早割とかネット割とかありますが
デパートの特設会場は毎年混雑してる
イメージ
叔母が例年注文していたスーパーは
特定の店舗だけしか紙の注文表を
受け付けてくれなくなったそうで
数年前から注文を代行してます
田舎の方とか
年配の方の場合
便利なようで不便だし困るのにな
便利さや進化の影で
取り残されていく場合もあって
それはついていけない
適応できない人は知らないって
切り捨ててくのはどうなんだろ
年齢だけの問題じゃないから
そんなことを思う
お歳暮業務
あっあちにはあっちの
感じる権利はある
その発言をして
私が嫌な気持ちになるのは
私側の問題かというと
それは乱暴な判断
こちらが過剰反応してる場合も
明らかに嫌なことを言われる場合もある
同じことでも
気にする人
気にしない人
なんとも思わない人
楽しめる人
傷つく人
スルーできる人
耐えられない人
自分が感じることを
否定しなくてもいい
ただ
振り回されすぎない
明日からいきなり寒いらしい
大丈夫かな
私
寒いのは苦手です
私は企業で保健師をしてるのですが
色々メンタルとか仕事に問題を
抱えてる方々のこと
どちらかというと人事案件について
上司と進捗を確認
話終わって疲れた上司が
なんかいいこととか
楽しいこと話してよーと言うので
この前復職した〇〇さんが
会いにきてくれて
元気そうでした!と報告したら
そんなんじゃないと却下
違う話を期待したのにと
理不尽な
その方はメンタルの病気で
最初から関わっててて
しばらくお休みして復職して
役職に戻り
会議の時に寄ってくれて
笑顔に力が戻ってて
仕事楽しいって言って
キラキラしてて
あーよかったなーって心から思ったのに
まあこの上司とは
分かり合えないとは
思ってますけどね
やっぱり私は
そういうのが1番うれしいんだなーって
再確認
11月ももうそろそろ半分
今年ももうあと1.5ヶ月
どんどん過ぎます
できることなら
機嫌よく過ごしたいもの
自分次第なんでしょうが
月日は自分の上も
容赦なく過ぎていき
以前なら全く気にならなかったことが
気になりだしたり
不調がでたり
スムーズだったものが
停滞したり
脂肪が落ちにくくなったり
髪の質と量が変わったり
それを人は
老いという
まだ早いか
変化に怯えるのではなく
ありのままを受け止めて
できる努力はもちろして
諦めたり
抵抗したり
ああだこうだ
考えてると
やろうと思ったこと
やりたいこと
決めたこと
進む方向
いろんなものが曖昧になるね
時間が経つと
余程強固に思ってないと
そのフレッシュな思いも
萎れてく
そして
うやむやになって
また
同じところで
ぐーるぐーる
もちろん
それが良ければ
それでもいいんだ
でもね

