自分のままでどこまでもいこう -140ページ目
年度末
明日から新しい日々が
始まる人も
日常の続きの人も
それでも
新しい年
年の年度があるのって
ちょっとややこしいけど
新鮮
最近、出会った本
「幸せについて」
88歳になられた詩人
谷川俊太郎さんの幸せについての考察
難しいことはなくて
優しい言葉で素直な気持ちを
綴ってある
「ときどき思う
死んでからヒトは
生きていたことが
生きているだけで
どんなに幸せだったか
悟るんじゃないかって」
「どうすれば
何があれば
幸せになれるかと考えているとき
ヒトはあんまり幸せではない」
さらりと読めるけど
もう一度読みたくなる
自宅で楽しむ際のお供に
3月もあと2日
今年も1/4が終わる?
早い
明後日から新年度
今年就職や進学の人たちは
いつもより多いストレス負荷だろう
ただ同情できない行動をする人は
どの集団にも一定数いるわけで
今朝出勤途中の駅で
若者の集団が100人は軽くいた
数十人ずつ固まって
ぎゃーぎゃーしてる
マスクは半数ほど
新幹線改札の近くだから
集団就職かよ、と
ツッコミそうになったけど
どうも明後日の入社式に合わせて
集合っぽい様子
うーん
私が勤める会社も
入社式はやるらしい
ぴりぴりしてる割には
変えられないのね
外出自粛との日曜日
しかし土曜日夜記者会見だったから
知らない人もいたようです
知ってても
出かける人もちらほらと
ニュース横目に
おうちでねことのんびり
風邪は冷たいけど
お天気は回復してきたから
わんこをつれて
散歩がてら花見に
東京にいた頃は目黒川も千鳥ヶ淵も
いったけど
今は片田舎なので
密接どころか人に遭遇しない
安全
先週は
一輪咲きそう
今日
3分ってとこかな
散歩道の桜は
まだこれから
逆に山肌にぽつぽつと
山桜が満開です
そんなこんなな日々だけど
季節は巡り
春は訪れる
寒い雨風の日
福岡もいきなり感染者が急増
明日の日曜日は外出自粛と
お天気もイマイチ
さて
もともとインドア
さて何をしようかな
やりたいことは、いろいろ
前向きに
牛乳が切れるのは
急用で良いでしょうか
なんとなく
心待ちにしてしまう
無印良品週間
特に今狙ってるものがあるわけじゃ
ないけれど
いつも気になる存在です
残念ながら
服はあんまり似合わない
方眼と無地のノートも
消せるペンの替え芯もストックあるし
近づくと無駄遣いしてしまいそう
魅惑の無印良品週間
ただ期間はレジに行列のことも多くて
断念する時も
今回は違う意味で行列には近づきたく
ないから
見送りかなー

