のんびり行こうよ(*゚‐゚)ぼぉー ~あるところでぼちぼち頑張ってた元デリ嬢の本音ぶろぐ。 -8ページ目

のんびり行こうよ(*゚‐゚)ぼぉー ~あるところでぼちぼち頑張ってた元デリ嬢の本音ぶろぐ。

焦ってもイライラしてもいいことない。

どうしたら一日を、人を大切に過ごせるのか。
どう生きたら、心豊かになるかな。
と考えながら、自由に一人暮らし→実家生活を楽しむ独り言ぶろぐ。
だったのが、とうとう結婚して既婚となってしまった。

2週間に1度の彼タイムのため東京へ来ております。

本当は今日帰る予定だったけど、さすがに明日に変更しました。

これがニートの特権です。

そして、ダメ人間育成計画の一つです。

マイペースな予定の組み立て。うーむ。

強風の日の一人タイムはいつも以上にかなり落ち込みます。

 

 

心も基本引きこもりなので人と話すことがないからここはやはり閉鎖できないのでとても長い文章をまた残すことになります。ごめんなさい。

 

風俗戻ることを考えたり

頭の中で鮮明に過去にタイムスリップしていたり

過去が現在だと思い込んでいたり

思っていたことと違うことが口から出ていたり

肩から上の顔面や頭、手足が痺れていたり

すごく楽しいと振舞ってたり

やっとトラウマさんを克服して来ている様子だったり

 

どれも私でどれも私じゃない。

すごーく面倒臭くなって来ました。

 

 

 

自分を大切にしなさいという母の愛情に応えたいので

大切にしようと思ってるのですが

ヒジョウ二メンドウデス。

 

今、包丁持つと危険だな。

と冷静な部分もまだあるので、私は大丈夫です。

病は気からです。

 

 

ただ多分、この心の状態を誰かに認めて欲しいんだと思います。

でもそれは欲張りなんだと解っているんです。

 

 

 

ただ多分、あきらくんが死んだから私は生きているんだと思います。

名前を言えるようになってるから回復中です。

これまでたくさーーーん失恋したけど、相手が生きてるから乗り越えようと頑張れるんだと思います。例えば、いい女になって見返してやろうとか。

ここであきらくんの名前を出してしまったのは、心の状態を解り認めてくれたうえで楽しくしてくれてたのがあきらくんだったからです。

 

 

 

とっってもいい彼と今付き合ってるし、多分愛してると思います。

 

結婚したいし、全く考えてないわけじゃないけど

いつ振られるんだろうという考えも常にあります。

どうせなら、きちんと上書き保存したいもんです。

 

 

あー思い出してしまったけど、

「好きって言わないとみやびは怒るから、恥ずかしいけど言ってるんだよ。最近慣れたけど。」と冗談で言われたことはまだ引きずってます。

 

私はそんなこと言ってない。

「好きって言われないとわからなくて不安になる。言われると嬉しい」と冷静に言ったはずだ。

冗談だから。冗談だから。と小さい私がフォローをしてくれています。

 

 

 

あきらくんは戻ってこない。

どこかに実はまだ生きていると結構リアルに感じていた。

もしくは生き返ってると頭の中ファンタジーにもなっていた。

でも、生き返らない。そう言えるようになっただけ、回復中です。

 

 

 

ただ、強風が恐怖を生むのです。。。www

昨日は本当にいつもより3時間くらい早く
帰ってきてくれました。

私の思うこと、彼の思っていたこと、
ちゃんと話することができました。
LINEのテレビ電話でね。
興奮することもなく、譲り合いながら落ち着いた話。
そういう会話ができるって、個人的に凄いと思う。
お互いがお互いを想って尊重してないと出来ないんじゃないかなと。

私は二人きりで女子とご飯に行くことは良く思わないこと。
でもそれは遠距離だからこそであること。
普段仕事上で行くことがあってもそれは彼の良さであること。
聞けば答えて欲しいけど、わざわざ言わなくてもいいこと。
どんな子かわからないから勝手に自信がなくなって落ち込むこと。
だから、綺麗になれるように今より色んな手入れをがんばること。
それをお世辞でも褒められると、嬉しくなること。もっと頑張れること。
何が好きなのかわからないままだと、何を頑張ればいいのかわからず不安になること。
私が不安にならないように彼なりに気遣いしてくれてることがわかること。
これまで彼氏がいても他の男性の肌を触れても割り切れてても、彼のおかげで彼じゃないと嫌だと思えるようになったことへの感謝の気持ち。

同じ空間にいても、どこまで自分のことをしていいのかわからず、どうおもわれるか不安だった彼の気持ち。
それは私は全く気にならないこと。
彼がこれまでやきもちを妬かれることがなかったからちょっと戸惑ったこと。
不安だった話を聞けたこと…というのは、不安になることがある=その人の中に存在してる  と思ってるから、そういう気持ちも聞けて嬉しいこと。

そしてちゃんと、
俺にとってみやびは特別だよ。
みやびのここが好きだよ。
と言ってくれたこと。


さらに、
「例えば一緒に住んでたとして」という仮定の言葉があったこと。


ほんとーに嬉しかった。
こんなにも自分の結婚願望が強いことを自覚したことがなくて、それを出しすぎて相手へのプレッシャーにしないように気を付ける私にとって、ほんとーに嬉しかった。

ずっと、とか、これからも、とかを言わず、もしも今後別れることがあっても、という言葉を言ってたこともある彼。
だからこそちゃんと、彼の中で考えてる部分もあるんだと嬉しくて、余計に彼を大事に大切にしたいと思った。


見た目イケメンではないかもしれないけど(笑)
シュッとした部分を持ち合わせる、素朴な彼が私にとってタイプであり、大好きなんですなぁ。


とりあえず体重キープして、脚の手入れちゃんと欠かさずしよ。笑

嫉妬した。

 

いいところで働くエリートコースの2つ年下の彼。

年下とは思えないほど尊敬するところがいっぱいある。

たまたま昨日お昼何食べたのか普段聞かないのに聞いてみた。

「後輩と寿司食べてたよー」

 

いいなあ寿司!と思いながら、私は墓穴を踏んだ。

後輩とは女子だった。

私が冗談でも聞かなければよかったのに。

 

彼のことだからきっと、上司にも後輩にも慕われている。

私よりも彼の近くにいる。

仕事上のことだからそういうの大丈夫だと思ってたけど、意外と私の心に大打撃。

やめてとかも言うつもりサラサラないけど、、。

 

 

昨日はそれから私は完全に拗ねて、彼は寝落ち。

朝起きても私は不安定のまま。

午前中はネガティブモード全開で早退も考えていた。

 

少し話はそれるけど、昼間に業務のために行った郵便局で美容イベントが開催されていて肌診断してもらって←

「綺麗ですよね、美意識高いですよね」と褒めてもらった。

そういえば久しぶりに褒められたかも。

単純な私は、

「復活!次に会ったときに綺麗だと思ってもらえればいい!」

と思って、昨日はごめんとラインを送った。

 

珍しく、返信があった。

「うん。よしよし。」

 

・・・・・。今度はちょっとイライラしてきた。←

なんで嫉妬するか考えやがれー!!!

 

 

と、これをとりあえず今は言いたかった。

返事に困りながら、いろんな言葉をもみ消して「今日は早く帰ってきてほしいなあ」にしておいた。。

 

ふう。大人気ない自分、泣きそう。