より一層自分がいかに飢えてることに気づいたことがあった。
好きな洋画ドラマが一緒だっただけで、
妄想上でいろんなことをしてしまった。
そして今だなお続いている……orz
携帯ショップのお兄さんに。(´ ゚ω゚`)オワテル
現場の取引先の人で、たまに打合せに会社にくることがある。
何人かいるけど、そのうちの一人。。
頭にタオル。年は30~40代。
身長は170くらい。中肉中背。
日焼けした肌。眉毛は濃いめの普通の太さ。
遠くからパッと見でこれくらいの特徴は分かりやすい人。
なんとなくあまり顔は見れないけど、頭のタオルを見た時に眉がちらっと見える程度。少しの特徴はあるけど、一番目立つ特徴。
なんていったって声が甘い!!!
声質が、ごろにゃ~んって感じ。
真剣な打合せでも、ごろにゃ~んって感じ。
まどろっこしい感じで、雰囲気もまぁるい感じ。
耳元でふわぁ~んとあえいでいても違和感のない感じ。
言葉をこの人の声で包むと、すべてがまるくとろける感じ。
その人がタイプとかそういう話ではないけど
脳内妄想で、いい仕事をする声。
身体が反応するくらい。←
少しずつ片付いてはきたけど・・
集中力もなく且つ欲求不満らしい私は、さらに集中できなくなった。。
なんてこった。