感情のごみ箱
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今度こそ

今あいつとの連絡手段であるアドレス、Skypeのコンタクト、マイミク
すべて消してきました
もうあいつの名前を見るだけでイライラする自分がいたんで
そんなんただみじめで醜くて最低なことなんで
二度と触れ合うことのないように

次見かけるのは来年の成人式
もしくは今年の学祭かな
学祭は今年で最後の体験になるのかな
その頃にはきっかり忘れれたらいいなと思います
見かけたらまた思い出しちゃうしね

成人式は人数も多いし会場から家も近いので会わなくても済みそうです

っていっても、もう来年の話しするなんて速すぎますねw





あいつの幸せを願いつつ

二度とあいつのことが俺の視界に入らないように祈っています

変化

人間って変わるもんだね




付き合ってた頃のあいつと幸せになりたかった俺

別れた時のやり直したかった俺

別れて数週間後、あいつの幸せを願ってた俺

今、あいつの幸せが何よりも憎い俺



意識したくないと思っても嫉妬は出てくる

何もかも憎い

いっそ心なんてなければよかった

憎んでることを怒っている俺もいる

憎んでることを笑っている俺もいる

憎んでることを悲しむ俺もいる

どれがほんとの俺に一番近いんだろ

どれも全部俺だけど

今はやっぱり憎い

何故あいつと再会してしまったのか

何故連絡を取る仲になってしまったのか

何故あいつを好きになってしまったのか

何故付き合ってしまったのか

今は何もかも間違いだったとしか思えない

再会しなければこんな風に複雑な気持ちになることもなかった

こんなことを考えてる自分が嫌いだ

でも俺は心の弱い人間だから

もうなんか考えることもめんどう

なのに考えてる

余計めんどう

君はそれを「罰」だといった

タイトルは今年一発目のボカランで一番好みだった悪ノPと情熱Pの
「赤い靴のパレード」の最後の歌詞です


昨日の一件以来また壊れてしまいました
たてなおしかけていた心がまた粉々です
これはきっと俺に与えられた「罰」なんですね
あいつの心に気付けなかった俺の「罪」に対する


Janne Da Arcの「心の行方」という歌があります
昔はよく病んでいたのでこの歌を歌いまくっていました
この歌の歌詞には
「当たり前の幸せが許せない」
「光の住人達が妬ましい」
とあります


言葉には魂が宿るって話がありますよね
言霊でしたっけ?
もしかしたらこれは本当なのかもしれません
過去の俺が約2カ月前の幸せだった俺にかけた呪いなのかも
そして俺は絶望を知りました


この「罰」はきっと俺を苦しめ続けるでしょう
またたてなおそうとしても
その度に何らかの形で「罰」が与えられる
どれだけ苦しもうと自己責任
どれだけ辛かろうと終わらない










前々回の日記に
形のないものには頼らない
と、書きました
ほんと強がりですね

ほんとの理由は別にあります
でも根本は一緒ですかね

もし仮にそれこそ天と地がひっくりかえるような奇跡で
俺があいつとよりを戻せたとして
俺は以前のように幸せになれるか・・・
答えはNOです

またいついなくなるかわからない
何をしなければいいのか
常にそれを考えつづけながら
毎日おびえながら
一線退いた位置で付き合うことになるでしょう

だから好きであることをやめようとしたんです
進んでも地獄 このままでも地獄

もう誰も本気で好きになれなかもしれないです
確かにあいつが一番だからっていうのもありますが
失って潰れることが恐い
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