幼馴染みもう何年経つのだろう出会えたあの日から君と僕とは幼馴染みお互いのことをなんでも知っているようでお互いのことをなにも知らない一番身近な存在のようで一番遠い存在今日も僕はぼんやりと君をみていた何気ない仕草、愛くるしい笑顔いつか言える日がくるのだろうか「好きだった」と。