[ほとんどの人が知らない凄いビジネス]


先日、井上順平位さんと一緒に和歌山ワンデーに登壇させて頂きました

話す内容、テンポ、分析力、全てが勉強になりました

そのお話しの中で改めて、『そうだよな』と感じたのは僕らのビジネスの凄さです

誰もが知ってるセサミンE、売上250億

7.2%にしか知られていないNP、売上250億

世界進出はやりたくても、うまく行かない他ネットワーク企業

着々と世界進出を成功させ、すでに100ヶ国以上に展開し始めているNP

ノルマ、ランク、タイトル、月末締めが当たり前の他企業

世界で唯一、ノン・タイトルで成功し、気になるのは振込みのある毎週金曜日だけのNP

下り坂が止まらない日本経済の中で一個人が全世界に自分のネットワークを作れるNP

そして、まだまだ世界の誰もが認めるメイドイン・ジャパン

他ネットワークのリーダー達が口を揃えてこう言ってたそうです

『何でNPって、そんなに手堅いの?』

多くの企業が売上を大きく落とす中、NPが売上をV字回復させた時、他ネットワークの人達が雪崩のように入ってくるイメージが持てるのは、順平位さんと僕だけでしょうか?

『やっぱりNPは凄い!』

改めて、実感します

さあ、どんどんリクルートしよ(^0^)/
メルマガからの引用です

【さよならも言えずに】

「惜しいもんだな、いい娘なのに」
通りすがりの男の人が二人、すれ違いに小声だが、はっきり言ったのが耳を打ちます。
何度も聞いている言葉なのに、やはり胸に答えるのです。

幼いときに重い病気で生死をさまよい、命はとりとめたものの、左足が不自由になったのです。
母は亡く、父と妹との生活でしたが家事に忙しい毎日で、和裁の先生に通いました。
暇があれば本を読んでいました。
そんな中、雑誌の読書の頁で一人の青年と知り合い、文通を始めました。
名古屋の書店に働く人で、彼は故郷の美しい山や河を書き送ってきました。
手紙は何と楽しいものでしょう。
思うことが自由に書けます。
足が悪いことも気にかける必要もなく、ふつうの娘のように明るくのびのびと思うままを書くことが出来るのです。
月に二、三度の文通は一年近く続き、私の淋しい生活の中の小さな灯りのようでした。

ある日の手紙にぜひ近いうちに逢いたいと言ってきました。
とても逢う勇気などないので和裁が忙しいとか色々な理由を書き送りましたが、折り返しどうしても逢いたいという熱意に負け、考えた末、思い切って町の小高い公園で会うことにしました。
名古屋からの駅も近くで、分かりやすい場所ですし、公園の入口のベンチで午後一時の約束でした。
日曜日、私は約束の一時間も前に入口から遠いベンチに座っていました。
12時半頃、小さい本を小脇にしてゆるい坂道をくる人がいます。
すぐ彼だと分かりました。

私の勇気は消えてしまって・・・

ベンチから立ち上がることも出来ず、固くなったまま時折彼の方を見やります。

手紙から受けた感じそのままの生真面目そうな人でした。

どうしても立ち上がれませんでした。。。

足の悪い私を見たら、彼はどんな顔をするかと、それが恐ろしくて石のようにベンチに座ったままでした。
長い時間が過ぎて三時頃になると、彼は静かに坂道を帰って行きました。
「足が悪いので、お逢いする勇気は出ませんでした」とその日の夜、お詫びの手紙を書きました。

二、三日して本が送られてきました。

石川啄木、私が読みたかった本でした。
「この本を直接あなたに差し上げたかった。
明日、くにに帰ります。
兵隊検査ですがおそらく入営となるでしょう。
その前にぜひ逢いたかったのです。
遠くのベンチに若い娘さんらしい人を見ました。
木の陰で着物の紫しかわかりませんでした。

多分あなたでしょう。
残念です。
長い間、楽しい手紙ありがとう。
のびのびとした文章の中に、強く明るい性格を知っているつもりです。
足の悪い事などに負けず、強く生きてゆける人だと信じます。

さようなら、ありがとう」

私は胸がつまり涙をこぼしました。
せめて短い時間でも話して、心から、さようならを言いたかった。。。

その後、満州の彼から時々手紙が来ましたが、絶えてしまってしばらくたって、妹さんから一通の手紙を頂きました。

「戦死した兄の遺品の中に貴女様の手紙がありました。
悪いと思いつつ読ませて頂きました。
若くして亡くなった兄の青春を、ひそかに彩って下さった事、妹として嬉しく心からお礼申し上げます」

涙が枯れるまで泣きました。

忘れることのできない思い出です。

「心に残るとっておきの話」
ーーーーー
「さよなら」「ありがとう」「ごめんね」「愛してる」・・・

人はいつ、どうなるか分かりません。

僕らのビジネスにも通ずるものを感じます

心を込めて伝えていきたいですね

てつや


iPhoneからの投稿
『ぶっきらぼうの独り言』


[鏡]

うちの息子も早いもので、もうすぐ5才になります。
特に最近、よくしゃべるようになってきました。

彼が親や友達、周りの人達に話している言葉を聞いていると、『どこでそんな言葉を覚えたんやろ~』という事がよくあります。

よく考えてみたら、僕や奥さんが普段使っている言葉なんですね。

子は親の鏡といいますが、僕らのビジネスにおいても、リーダーや先輩会員が普段使っている言葉や行動、そして考え方がグループにいい意味でも、そうでない意味でも伝わって行くのだろうと思います。

結果には必ず原因があり、そしてそれは
全て自分から始まる!

率先垂範の意識を持って今日を楽しみましょう(^0^)/

5/27 和歌山ワンデー
和歌山市民会館

ラストスピーチをさせて頂く事になりました。

年齢、性別を超えた、
『これがNPだ!』というのをお見せします!

是非皆さん、大切な方と共にお越し下さい。


『Change Your Life』
藤井徹也
4/1~29まで語学留学に行ってました

約一ヶ月、自分の中では最長の時間を作って行ったつもりでしたが、全ての先生から、「Very short!」と言われました
ほとんどが韓国人の学生と一部日本人の学生で3~6ヶ月が当たり前のようです。
計300人位がいて、セブでの留学後にアメリカ、カナダ、オーストラリアに行く人ばかりでした
勉強の方はかなり頑張りましたが、時間が足りないな というのが実感でした
来年辺りに家族も連れて、もう少し長く行こうかな と考え中です
休日も充実しまくりでした
ジンベイザメ
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ゴルフ
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ダイビング
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島巡り
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学校の仲間達
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卒業式ではスピーチも、やりました。けっこう笑わせましたよ(^ー^)ノ
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全て楽しい思い出です

PS. Facebookを始めていて、ブログと内容がらかぶるので、ブログの更新をしていませんでした。
Tetsuya Fujii でアクセス出来るので、覗いてみて下さい(^O^)/


iPhoneからの投稿
僕のフェイスブックを見てくれている人はご存知と思いますが、4/1からフィリピンのセブ島に来ています

来てすぐにフィリピンのゴールデンウィークがありましたが、今は本格的に授業が始まっています

毎日、朝の8時から夜の8時半まで。

小澤さんの15時間に比べたら鼻くそのような時間ですが、終わった時には頭がパンパンです

夕方からのクラスはスパルタクラスと言って、少しレベルの高い人達が入るクラスで、先生の話す言葉も昼間の授業に比べたら早く知らない単語ばかり

ついて行くのが精一杯です

毎日頑張ってるけど、レベルアップしてるのかな?

そんな感じです

15年前に土地家屋調査士の試験勉強をしている頃を思い出します

残りのレッスン日はあと、14日

ここで自由に勉強させてもらえる事に感謝して、がんばります

ちなみに、今夜の学生寮の夕食
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この夕食にも慣れました

人間、何にでも順応できますね(^O^)/




iPhoneからの投稿
メルマガからの引用です

数年前にシアトルで行われた
スペシャルオリンピックでのこと。
九人の選手たちが、100ヤード走のスタートラインに立った。

選手は全員が心身障害者だ。

号砲とともに、全員がスタート

全力疾走とはいかないものの、ともかくゴールを目指し。
勝つために走ろうという意欲が感じられた。
ところが、一人の少年がアスファルトにつまずき二回も転んで泣き出した。
残る八人は、少年の泣き声を聞くとスピードをおとして振り返った。
そして全員が向きを変えてコースを戻っていったのだ

八人の選手全員が・・・

一人のダウン症の少女は、かがんで少年にキスをし
「こうすると痛くなくなるわ」と言った
そして九人で腕を組んで、ゴールまで歩いた
競技場にいた人たち全員が立ち上がり声援がしばらくの間やまなかった。
そこに居合わせた人たちは、
今でもこの話を口にする。

なぜ?

なぜなら、心の奥深くで、だれもが次のことを知っているから。

人生で大切なのは、自分が勝つなどという小さな目標ではないこと。

たとえそのために、自分のペースをおとし、進路を変えることになろうとも他者の勝利を助けることこそが大切だということを・・・

「ろうそくが別のろうそくに灯をうつしても何も減りはしない」
社会教育家の“後藤静香さんは言いました。

_______

十里の旅の第一歩、

百里の旅の第一歩、

同じ一歩でも覚悟がちがう。

三笠山にのぼる第一歩、

富士山にのぼる第一歩、

同じ一歩でも覚悟がちがう。

どこまで行くつもりか。

どこまで登るつもりか。

目標が、その日その日を支配する。

_______
覚悟を決めた目標が、その日、その年、その人生を左右する。

江戸中期の学者“勝田祐義”さんは、

「必ず死せんと戦えば即ち生き、必ず生きんと戦えば即ち死す」

意味は、(戦うときは死を覚悟で戦え。そうすれば、生き残れるだろう。
だが、必ず生き残ろうと思って戦えば、中途半端な気持ちを敵につかれて、死んでしまうだろう)

————
小澤さんのチャレンジには遠く及びませんが、頂ける時間を大切に明日からの一ヶ月、本気で自分自身をレベルアップさせてきます!

てつや
私が4歳の時、父と母は離婚した。 
 
祖父母と同居していたため、父が私を引き取った。 
母は家を出て行く日に私を実家に連れて行った。 
 
家に戻ると母はドアの所で「おばあちゃんちに又行かなきゃいけないの」
 
 そう言った。 
 
「いつ帰ってくるの?」
 
と聞くと困った顔をして少し黙り「日曜日かな?」と答えた。 
 
疑いもせずに私は笑顔で手を振って送り出した。
 
日曜日がいつかも知らなかった。 
 
それから私は祖母に日曜日がいつかを聞いては、玄関で待つ日々が続いた。 
 
何回か繰り返したある日、母以外の家族全員が揃う夕食の時間に私は聞いてみた。
 
「あのね、ママが帰ってくる日曜日っていつだか知ってる?」 
 
食卓が凍り付いた。
 
それまでの笑顔が全く消えみなが押し黙って目を伏せた。
 
「私、うっかり聞くのを忘れちゃったのよー」と笑いかけたが、誰1人笑ってはくれなかった。 
 
それ以来、私はママの話しは絶対にしないようにしてからもう30年が経つ。 
結婚式にも呼ぼうとはしなかった。
 
今では、1歳の娘と5歳の息子がいる。 
 
先日、5歳の息子が
 
「ねぇ、妹と僕を産んだのはお母さんだよね?」
 
と聞いてきた。 
 
「パパを産んだのはばぁばだよね?」
 
「ママを産んだのは誰?」 
「おばあちゃんよ、でもどこにいるかわかんないから会えないのよ」 
 
「僕会いたいなぁ」
 
「どうして?」
 
そこまでは平気な受け答えだった。
 
「ママを産んでくれてありがとうって言わなきゃ!」 
 (うん、会いたいねぇ)と言うはずだったのに涙が止らなくなってしまった。 
 
ずっとずっと封印してきた言葉。 
 
育てられないなら産まなきゃいいのにって思ったこともあった。 
 
ありがとう息子。
 
私はやっと素直になれそうだ。
 
———
『ありがとう』
大切な言葉ですね
 
てつや
メルマガからの引用です


サッカー元日本代表、ラモスさんのお話です♪


「日の丸——。最高だ。

こんなに美しい国旗、他にないよ。
どんなに苦しくても、膝が痛くても、日の丸をつけていると思うと頑張れる。

ほんと不思議。これまで何度もそんなことあったね。

ユニフォームの日の丸。スタンドで揺れる日の丸。

日の丸が目に入ると、こんなところで諦めていいのかって、また闘志が湧いてくるんだ」

「日の丸をつけて、君が代を聞く。最高だ。
武者震いがするもの。体中にパワーがみなぎってくる。
でも、日本の選手の中にはそうじゃないヤツもいる。不思議でしょうがないよ。

日の丸をつけるって、国を代表するってことだよ。選ばれた選手にしか与えられないものじゃない。

国を代表して戦うってスゴイことなんだよ。それを忘れているんじゃないかって思う」

「ワールドカップを見てみろよ。みんなあんなに必死になって戦うのは、国の代表だからだろ。

国を愛し、家族を愛し、仲間を愛しているからだろ。日本はそこんとこから外国に負けてる。

自分のためだって?そんなの当たり前じゃない。
じゃあなぜ、もっと大きいものを背負わないの?」

「オレ、日の丸背負ってなかったら、あんなに頑張れなかったよ。ドーハの時、オレは三八歳。

あのクソ暑い中で、そんなオジサンが全試合、それもほとんどフル出場。

練習だって若いヤツらと同じメニューをこなしてたんだ。
自分のためだけだったら、とっくに辞めてたよ」

サッカー日本代表ユニフォームに日の丸をつけるよう提案したのはラモスさんだそうです。

ラモスが始めて代表招集された当時、代表ユニフォームには日の丸がどこにもなかったのです。

それをラモスさんが言い、1992年から代表ユニフォームには必ず日の丸が入るようになったんだと。

———
思わず、スーパールテインやイズミオ、パラミロンに日の丸を入れたらいいのにな と思いました

今度 会社に提案します

てつや
一昨日、大阪サロンのすぐ近くの交差点の道のど真ん中で何かを売っている若者がいました
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あまりの元気よさと 爽やかな笑顔につられて、聞いてしまいました
「何やってんの?」
何と路上で通りすがりの人に果物を売っていました
「本当に美味しいから買って下さい!」
あまりの元気よさに 「いいよ」と言ってしまいました
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8個で2100円
「2000円にしよか」と僕が言ったら、「儲けがなくなってしまいます」と素直に言われたので、そのまま買いました
岩手県石巻から来て、大阪で働いているそうです
とても、美味しかったです(^O^)/

爽やかな笑顔、元気よさ、そして素直さ
大事やな~ と思いました

てつや



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