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会場のホテル ニューオータニ
素晴らしい会場でした
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参加者は180名
中高年の男性が多かったです
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中川さんのKeynoteを使った分かりやすい製品とシステム説明
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ラストは浅羽さんの穏やかで力強いスピーチ
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僕も約20分 話させてもらいました

関西ラリー、京都ラリーでスピーチさせて頂いたおかげで、藤井徹也という人間を通して 何を伝えたらいいのか!
これが明確になっているので今回は少しだけ余裕を持って話せました
スピーチ能力はまだまだ改善点だらけですが、どこをどうすればいいかが少しだけ見えてきました
機会を与えてくれた、プレジャーの皆さんに感謝です

セミナー前のサプライズ
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11/23は浅羽さんの誕生日です
浅羽さんの笑顔は ほんと カッコいいです(^O^)/

プレジャーインビテーションセミナー
東京

凛とした質の高い素晴らしいセミナーでした

てつや

iPhoneからの投稿
今日は名古屋駅前にあるNPサポートセンターで初めてセミナーをやらせて頂きました
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会場の皆さんが乗ってくれたので、とても楽しくセミナーが出来ました
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愛知県の皆さんありがとう~o(^▽^)o

セミナー後も愛知県のリーダーの皆さんと色んな事を話させて頂き、たくさん学ばせて頂きました

僕が尊敬するご夫妻です
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今日のセミナーで何かに気付き、人生をより良くされる人がいてくれたら嬉しいです

こんなお土産まで頂きました
これは食べたかったんです~(^O^)/
クラブハリエのバームクーヘンです~
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家に帰って家族で食べます
ありがとう~o(^▽^)o

今日も楽しい一日でしたo(^▽^)o

てつや


iPhoneからの投稿
 次の瞬間、前方のスクリーンに、病床の父が写し出された。
 
 カメラを手に包帯でくくりつけ、「あゆみ、結婚おめでとう。」
 という父の絞り出すような声に会場がどよめいた。
 
 「パッ、パパ……?」
 
 父の傍らに置いてあるノートパソコンに、花束を持って立つ、私のウエディングドレス姿が映っている。
 
 それは、父との約束をなんとか実現させてやろうと、夫になる彼が私に贈ってくれた、最高のサプライズだった。 
 
 カメラを持って、Webカメラを覗き込む父が、「ふたり並んで、一番いい顔をして。」
 と震える指でシャッターを押してくれた。
 
 「カシャッ」
 
 絶対、無理だと思っていた父との約束……。
 
 会場とスクリーンの中のパソコンから流れる私の声。
 
 「お父さん、今までわがままで心配ばかりかけて、ごめんなさい。
 
 そして育ててくれて、本当にありがとう。
 これから、この人と幸せに生きていきます。
 本当に、ありがとうございました。」
  
 それから半年後、父は天国に行ってしまった。
 
 その時私と父を繋いでくれたWebカメラは今では、母と息子たけしとのコミュニケーションツールになっている。
 
 「ばあちゃん、いつもばあちゃんの後ろに飾ってある写真って、ボクのパパとママ?」
 
 人生を写真一筋で生きてきた父の最後の一枚……。
 
 それは、パソコンのモニターの中で微笑む私と主人の結婚写真だった。
 
 不可能に思えた夢を〝素敵なサプライズ〟というカタチで実現してくれたインターネット。
 
 息子が大きくなったとき、それは、どんなサプライズを届けるのだろう……。
━━━☆
大切な人達との時間を大切にしたいですね
 
てつや 
 NTT西日本コミュニケーション大賞より
 
 藤崎マリア(ペンネーム)作 
 【その日、届いたサプライズ。】
 
 「あゆみ、こっち向いて!」 
 小さい頃から、振り向くといつも父はカメラを構え、ファインダーごしの私を見てくれていた。
 
 数々の賞を獲得し、趣味の写真が転じて写真店を始めた父。
 
 父の写真はいつも「人」そのものにスポットを当てた、素晴らしいものだった。
 母から聞いた話では、長女の私が生まれたことが相当嬉しかったらしく、私のアルバムは、「あゆみ、生後1日目。ザンネン! ついてない!」のモノクロ写真から始まって、毎日父のコメントとともに、数十冊にもなっていた。
 
 いい加減なところはいっぱいあったけれど、いつも明るく楽天的な父は誰からも好かれていた。
 
 家族も大切にしてくれとりわけ私は子どものころから”パパっ子“で、大きくなってからも腕を組んで歩くほど父が大好きだった。
 
 「パパ、私が大きくなったら私の花嫁姿の写真は、絶対パパが撮ってね!」
 
 
 「もちろん、オレの自慢の娘の花嫁写真は、オレが必ず撮ってやるからな。」 
 
 子どもの頃から、この、同じ会話を数え切れないくらいしてきた。
 
 私を「自慢の娘」と言ってくれるパパが、本当に大好きだった。
 
 時が経ち、そんなパパに「この人と結婚します」と紹介する時が来た。
 
 父は、泣きそうな顔をして声を震わせながら、「幸せにしてもらえ。」
 とひと言だけ言ってくれた。
  
 すでに挙式が決まり、案内状を出し終わった頃、母から電話があった。
 
 「もしもし、あゆみ? お父さんが……、
 お父さんが脳梗塞で倒れて意識不明なの……」
 
 「えっ……?」
 
 口から心臓が飛び出しそうになりながら病院に駆けつけた時、ICUの中の父は人工呼吸器でかろうじて命をつなぎとめていた。 
 
呼びかけても、呼びかけても、ピクリともしない。
 
「どうして? なんでなの? 私の花嫁姿、撮ってくれるっていったじゃない!
 
 目を覚ましてよ!
 
 パパ、パパ、お願い、ねぇ、パパ、お願い……」
 
 大好きな父と歩くはずだったヴァージンロード……。
 
 最高の写真を撮ってもらえるはずだった私のウェディングドレス姿……。
 
 意識は戻ったけれど、もう、歩くことも、カメラを持つことができない父は、結局結婚式に出席することはできなかった……。
 
 披露宴当日。
 
 どうしても、父にお礼が言いたかった。
 
 わがままばっかり、心配ばっかりかけてきたことを謝りたかった。
 
 そして、なにより花嫁姿を見て欲しかった。 
 
 祝福の喜びの中で、その場に父がいない淋しさで私は一生懸命涙をこらえていた。
 
 終宴の間近の花束贈呈の時、会場が突然真っ暗になった。
 
 
皆さんが買ってくれた「CHANGE YOUR LIFE」のDVDの売上を寄付しました

寄付先は東日本大震災が起きた直後から体を張って支援活動をし続けている「め組JAPAN」です

避難所では石油ストーブが全然足りていないそうです

め組JAPANの人達が集まった寄付金で地元の電気屋さんで石油ストーブを買い、それを避難所の方々に届けてくれるそうです

今回は少しの金額でしたが、被災地の方の役に立ってくれたら嬉しいです

皆さん、ありがとう~o(^▽^)o

てつや







iPhoneからの投稿
国内最大級のデパート、
「高島屋」さんの、初代“飯田新七(いいだしんひち)”さんのお話です♪

1831年、

京都の烏丸通りに小さな古着屋を出しました。

並べる商品を仕入れるお金も困っていた時、新七さんの妻は、自分のタンスから自分の着物を差し出し「これをつかって下さい」と・・・

感動した新七さんは一所懸命働き、周りの店よりも早くにお店を開けようと、朝6時には戸を開け掃除を始めたそうです。

順調にお客様の信用を得て繁盛していきました。

しかし、1864年、京都の街が薩摩と長州の戦いの戦場となり、市中は猛火に包まれ、高島屋も全焼してしまいます。

幸い商品は直前に避難させたため無事でした。

この時、焼け出された人たちは、着るものを欲しがっていました。

新七さんは「絶対に値段を高くしてはダメだ。今までと同じ値段で売るのだ」と言って露天で販売を始めます。

すると、たちまち行列ができ、あっという間に売り切れてしまいます。

このように困っている時は、値段をつり上げたり、粗悪品で儲けをたくらんだりする人もいる中、目先の利益ではなく「自他の利益」をはかる!

「小利を捨てて大利に付くべし」


(目先の小さな利益よりも、将来の大きな利益を取るほうがよい)

by 商売の格言
メルマガからの引用です


その青年は、先月独立したものの、思うように売上げが伸びず悩んでいた・・・

一人防波堤に座りながら海を眺め、

「成功したらきっと幸せになる!」

「成功したら絶対幸せになれる!」

「成功したら必ず幸せになるんだっ!」

と、独り言をつぶやいていた。

すると、

「逆じゃ!逆っ!」

後ろを振り返ると白髪のヒゲが印象的な爺さんが、

「それは逆じゃよ!」と言っています。

青年はじじいに尋ねます。

「この帽子は後ろ前逆じゃないですよ。
何が逆なんですか?」

じじいは言います。

「違う違う!さっきの話じゃ!
“成功したら幸せになれる”ってヤツじゃ!」

「それの何処が逆なんですか?」

「よく聴きなさい!

“成功したら幸せになれる”んじゃない!

“幸せだから成功する”んじゃ!!!

みんなこれを逆じゃと思っているから中々成功できん・・・

自分が幸せで、自分の隣の人も幸せで、自分の周りの人も幸せな気分になって、そんな風にみんな幸せになって行ったら成功もしやすいじゃろ。

実際、幸せな気分で受けたテストと、

普通の時に受けたテストは、
幸せな気分の時の方が格段に結果が良いし、幸せだと感じる心はつまり、

今あるものに感謝している証拠じゃから、感謝の恩を返そうと、自然と行動するじゃろ?

その結果、更に感謝したくなるような出来事が返ってきたりする。

それが“幸せだから成功する”という意味じゃ!」

青年は言い辛そうに、

「でも、お金もないし家族は冷たいし働きっぱなしだし・・・

ぜんぜん今、幸せじゃないんです・・・」

「それなら簡単じゃ♪

今すぐ幸せになる方法を教えるぞぃ!

いいか、

“なんで俺はこんなに幸せなんだろう。ありがたいなぁ~”って、今すぐ言うんじゃ!

この言葉を毎日何回も何回も言うんじゃ!

この言葉を口ぐせにするんじゃ!

そしたらすぐに幸せになる。

理由は聞くな!やってみるがよい。

じゃあ、わしは餌の時間じゃからもういくわ」

そう言って笑いながら帰ってしまった。

餌というのは自分の餌なのか?それとも何かを飼っているのか?という質問をしようと思ったけど、

次の瞬間「なんで俺はこんなに幸せなんだろう。ありがたいなぁ~」というセリフを忘れないように何度もつぶやいていた。

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「しあわせは いつも じぶんの こころが きめる」

by 相田みつを(詩人・書家)

—————
今あることに感謝をして、『俺はしあわせやな~。ありがたいな~』と感じ、言葉に出している時は色んな事がうまくいっています

一方でうまく行かない事が続くと つい 言わなくていいことを つぶやいています

これからは、もっと意識して行こう~(^0^)/

てつや
メルマガからの引用です
 
 
 「やさしい言葉は想像力から生まれる」
 
 
夫婦は気心が知れてくると、自分のことだけ主張するようになります。
 
それがケンカのもとになり、「何で、あなたは私のことがわらないのよ」
 
「おまえこそ、オレのことがわからないんだ」
とぶつかります。
 
あるときから、私はやさしさや思いやりは、「想像力」だと思うようになりました。
 
例えば、朝、何かのことで口論になり、気分悪く1日をスタートする
 
そんな日もあります。
 
悔しくて、帰ってきたら朝のケンカの続きを言ってやろう、と思うときもあります。
 
ときには、言い過ぎたわと、ちょっぴり反省することもありますが、夫は腹を立てて飲んで帰ってくるかもしれないと思うと余計、腹が立ってきます。
 
でも、今頃、夫は寒い中、営業で飛び回っている、そんな姿を想像します。
 
契約がとれなくて焦っているかもしれない、企画書が間に合わなくて上司の顔色をおどおどして伺っているかもしれない、安いランチ定食とか、時間がなくて立ち食いそばを食べているかもしれない……。
 
このようにイメージすると、夫がとても愛おしくなるのです。
 
温かい鍋料理を作ってあげよう、温かいお風呂を沸かしておこう、そんなやさしい気持ちになれるのです。
 
 出典
 
 「一瞬で夫を変える気くばり術」
 
 あらかわ 菜美 著
 
 コスモトゥーワンより
 
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人と関わる中で、色んな感情が芽生えます
 
嬉しい感情もあれば、そうでないものも
 
その時、僕はその人と、これからどのように関わって行きたいかを考えるようにしています
 
大切な人への想像力
 
心がけたいですね
 
てつや
 
今日は5年前に共に夢に向かって歩んだ人と再会出来ました

僕に 自信と たくさんの気付きを下さった人です

お会いしなくなっての数年間、地獄を見られたそうです

そこから復活されて、前以上に元気な
姿とサイコーの笑顔を見せて下さいました

その方との間を取り持って下さった方も、ものすごく素敵な生き方をされている人です

お二人とお会いしなくなっての5年間、ずっと心には残っていました

お互い 笑顔 で また会えてよかった~o(^▽^)o

この数ヶ月、自分自身に強烈な 引き寄せ が起きていることを感じます

もうすぐ 波 が起きますよ

まあ、見ていて下さい(^O^)/

てつや

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最近なんとなく分かってきたような気がします

答えはとても単純です

取れる人
一気に人を出します
(最低10人以上。できれば20人以上)

取れない人
単発です
(本業または気分に流されます)

取れる人
人を出す人を出します

取れない人
飲むだけか、ずっと考えてる人に話を持って行きます

取れる人
紹介した人をリーダーに繋ぎます

取れない人
そのまま放置プレーで祈ります


明日はグループを作れる人と作れない人の違いを書きます

てつや



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