日本全国から200人を超えるリーダーが渋谷のUNIVA CAPITAL が所有するセミナールームに集まり、NP本社からの数々の発表を聞きました

いよいよ世界展開が始まりますね

血沸き肉踊る という感じです

やれるか、やれない かは、やってみないとわからない

世界中の人達と繋がって行く!

これぞ、ネットワークビジネスの醍醐味だなと思います

仲間達と力を合わせて、世界中にネットワークを作りたいな~

やれたら、オモロイやろな~(^O^)/

てつや



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新横浜に向かう新幹線からの景色です
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滋賀県米原 辺り

大阪はけっこう暖かかったのですが、新幹線で30分も走れば景色が一変します

外は吹雪です

あ~今年はスノボやるぞ~

でも、周りが高齢化や経済面でやめてしまってます

周りの仲間と一緒に豊かになって、エイジレスで人生を楽しみたいですね(^O^)/

てつや


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メルマガからの引用です
 
 
あるおばあちゃんの話3
 
 【自信】
 
 「ホッホッホッ
 久しぶりじゃのう兄ちゃん」
 
 『あっ。おばあちゃん! この前はありがとうございました。
 実は、今日
また話を聴いてもらいたくて・・・
 ここに来たら会えると思って来たんです。』
 
 「ほう
 そうかい。嬉しいねぇ♪ で、なんじゃい?」
 
 『最近、自分に自信が持てなくて・・・。
 何かをやろうとしても、立ち止まってしまうんです。
 動けない自分に嫌気がさして・・・』
 
 「そうかい。
 先ず言っておくけんど、いいんじゃよ。
 立ち止まることはときに大切なことじゃよ。
 立ち止まって勉強したり、考えたり
 そんなときだから感じるものもあるんじゃ。
 だから、立ち止まることは悪いことじゃないんじゃよ。」
 
 『あの~。
 それと自信を持つにはどうしたら・・・』
 
 「あ、そうじゃった。
自信を持ちたいってことじゃな。
 
 ちょっと質問するな
 自信がある人とは一言でいうと、どんな人じゃ?」
 『う~ん。自信があるから何でもすぐ行動できる人だと思います』
 
 「ホッホッホッ その通りじゃ。
 でもな・・・。
 一つ大切なことをあんたに教えるな。
 いいかい
 [自信があるから動くんじゃない
 動いたから自信がついたんじゃ]
 
 自信は自分との約束を守る度についてくる。
 だから自分との約束を守る為に動くんじゃ。
 自分との約束を守ったときに、自分を信じれるようになる。
 それが自信じゃ。
 
 そんでな。
 自分は[多くの人たちのお陰で生かされている]
ということに気づいたとき もっと自信がつくじゃろう。」
 
 『そうか!
 おばあちゃんありがとう 何か出来そうな気がする』
 「ホッホッホッ
 その意気じゃ!
 大丈夫じゃよ。あんたは既に多くの方々に見守られてるんじゃ。
 まっ
 その話はまた今度するとして、さあ、そろそろ仕事じゃろう」
 
 『はい! ありがとうございます。行ってきます♪」
 ・・・━━━☆・
確かに、動いてうまく行った事が自信になってきたように思います
 
これを一つ一つ積み重ねて行く事が更なる自信につながるんですね
 
てつや 
今年も恒例の 北野天満宮に家族で行ってきました

おみくじは
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吉 でしたo(^▽^)o

帰りに焼きたてを買いました
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まいう~(^O^)/

大入りでした
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てつや



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メルマガからの引用です
 
 
 「命とは君たちが持っている時間である」
 
 日野原重明(聖路加国際病院名誉院長)
 
僕はいま人生において最も大切だと思うことを、次の世代の人に伝えていく活動を続けているんです。
 
僕の話を聞いた若い人たちが何かを感じ取ってくれて、僕たちの頭を乗り越えて前進してくれたらいいなと。
 
その一つとして僕は二年前から二週間に一回は小学校に出向いて、十歳の子どもを相手に四十五分間の授業をやっています。
 
最初に校歌を歌ってもらいます。
 
前奏が始まると子どもたちの間に入って、僕がタクトを振るの。
 
すると子どもたちは外から来た年配の先生が僕らの歌を指揮してくれたというので、心が一体になるんですね。
 
僕が一貫してテーマとしているのは命の尊さです。
 
難しい問題だからなかなか分からないけれどもね。
 
でも「自分が生きていると思っている人は手を挙げてごらん」と言ったら、全員が挙げるんです。
 
「では命はどこにあるの」って質問すると、心臓に手を当てて「ここにあります」と答える子がいます。
 
僕は聴診器を渡て隣同士で心臓の音を聞いてもらって、このように話を続けるんです。
 
「心臓は確かに大切な臓器だけれども、これは頭や手足に血液を送るポンプであり、命ではない。
 
命とは感じるもので、目には見えないんだ。
 
君たちね。
 
目には見えないけれども大切なものを考えてごらん。
空気見えるの? 
酸素は?
風が見えるの? 
 
でもその空気があるから僕たちは生きている。
 
このように本当に大切なものは目には見えないんだよ」と。
 
それから僕が言うのは
 
「命はなぜ目に見えないか。
それは命とは君たちが持っている時間だからなんだよ。
 
死んでしまったら自分で使える時間もなくなってしまう。
 
どうか一度しかない自分の時間、命をどのように使うか しっかり考えながら生きていってほしい。
 
さらに言えば、その命を今度は自分以外の何かのために使うことを学んでほしい」
ということです。
 
僕の授業を聞いた小学生からある時、手紙が届きましてね。
 
そこには
 
「寿命という大きな空間の中に、自分の瞬間瞬間をどう入れるかが私たちの仕事ですね」
と書かれていた。
 
十歳の子どもというのは、もう大人なんですよ。
 
あらゆることをピーンと感じる感性を持っているんです。
 
僕自身のことを振り返っても、十歳の時におばあちゃんの死に接して、人間の死というものが分かりました。
 
子どもたちに命の大切さを語り続けたいと思うのもそのためです。
 
 ・・・━━━☆・
 
「命とは時間である」
 
この瞬間を大切に
ですね
 
てつや
 
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河合さんから頂きました
まいう~(^O^)/

てつや



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メルマガからの引用です
 
一月一日の
「初日の出」を拝む人はいるけれど
 
十二月三十一日の
「最後の夕日」に手を合わせる人はいない。
 
いやな事も多かった一年かもしれないけど
 
多くの出会いが今の自分を創ってくれた。
 
わかりもしない明日をただ待つことより
 
感謝の心ですべてを観ることができ受け取ることができたらすばらしい。
 
同じ祈るなら自分のことより多くの人の幸福を祈ることができる人間でありたい。
 
やさしさにも大きさが必要だ。
 
思っていた程物事がうまくいかないで苦しんでいるあなた
 
 人と思いが通じず
 
 さびしい心の君も
 
一生懸命やっているのに他人が解ってくれないと愚痴を言っている人も そんな自分と離れて生きることは出来ないのだから
 自分をはげましてあげよう
 自分をほめてあげよう
 自分には自分にしか歩けない道があるから
 他人と比べる必要はないじゃないか
 
 元気を出して目の前の自分の現在の役割に全力で取り組もう
 
 林覚乗和尚
 
 「心ゆたかに生きる」より
 
—————
今、生かされている事に感謝です
 
てつや 
 
メルマガからの引用です
 
 
 「生まれ変わってもお母さんの子どもがいい?」
 
 
 自分のお子様を前に立たせて、こう聞いてみてください。
 
 「あなたもう一度生まれてくるとしたら、もう一度お母さんの子どもに生まれてきたいかい?」と、
 その時たいていの子どもは、「冗談じゃないよ」って言うかもしれません。
 
 でも、冗談じゃないよって言っても良い。
 
 その時こう言って欲しいのです。
 
 「私はお前のお母さんとして生まれて来て良かった」
 と…。
 そう言うお母さんが、今は求められているのです。
 
 お父さんであれば、自分の息子を前にして、「お前は俺の息子に生まれて良かったか?」と聞き、息子がどんなへらず口を答えたとしても、「俺はお前の親父として生まれてきて、これほど良かったことはないよ」
 と言ってあげることが出来る、お父さんが必要なのです。
 
 そして役割が違えば、例えばご主人であれば、奥さんを前にして、「俺はお前の夫になったことを、とてもうれしく思う」
と一言言えるか、思えるかが非常に大事なことだと思います。
 
そのことが言えるような豊かな気持ちが必要だと思います。
 
この話を聞いた、あるお母さんがこのような手紙を書いて来てくれました。
 
林和尚の話を聞き、私の家でも小学校3年生と1年生の娘2人との関係について、いろいろと反省させられました。
 
先日ふと娘たちに「生まれ変わってもママの子どもがいいかな?」と尋ねました。
 
上の娘は目にいっぱい涙をためて「ママとパパの子どもが一番に決まってるよ」と、「でも死んだら何もかも忘れるから、死んだらだめだよ。
 
 ママ死んだらだめだよ」
 と言いました。
 
下の娘はニコニコしながら、「ママが一番好きだから、また子どもになりたい」と言いました。
 
私は急に胸がジーンとし、二人を抱き締めました。
 
子どもをありがたいとつくづくそう思いました。
 
他人さまからみると、出来の悪い子どもかもしれませんけど、私と主人からみると宝物です。
 
これからの長い人生ともに頑張って行こう、そう思いました。